君のよいところを10個挙げるとしたら、
決断力がある
人思い
面白い
カッコイイ
優しい
弱者に対して丁寧に扱う
辛い顔ひとつも見せない
仕事が早い
力が強い
誰とでも話が出来る
ですね(*^^*)
あなたを探している
会いたい もう一度
いなくなるなら、初めから期待させないで
あなたの残像が 部屋の隅に残るの
あなたの声がこの耳に残っているの
あなたがいなくなってから…
私は
いつか別れが来ると分かっていても
大切な相手だった
後悔ばかりなんだ
あなたに
私が初めて愛したあなたに
私の寿命を分けてあげればよかった
さ さあーさん!
し 市内ではない?
す すぐそこまで行く気にはよるとの会話。
せ 生態系サービスしてみたかった。
そ 掃除してみたんですけど、、、。
指差した先には燃える炎
誰かが旅立って49日目
追いかけたいのにそこには
見えない壁
壊せない壁
上れない壁
一人一人違う人生(たびじ)を
辿りながらどうして
間違いや失敗をしただけで
人は苦しくなるんだろう
誰も知らないところで僕は泣いている
誰かが笑っているから孤独と感じてる
誰にも会いたくないから天界へ向かう
人生をやり直したくて僕は夢を諦める
夜桜の下でポツリと呟いた
「綺麗」
その時のあなたの瞳は 今もまぶたの裏に焼きついている
23時30分
静まり返ったあの日の帰り道
私は何を言えばよかったんだろう
「またね」
それだけじゃ、だめだったのかな
もう二度と戻ってこないあの時間を悔やみ
夜風に冷たく溶けていく
時計の針は進んでも
私の時は進まない
静寂に包まれた、この桜の木の下で
今もずっと覚えている
ポエム掲示板初投稿です
ずっと前から気になってました
まだよくわからないですが、よろしくお願い致します
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街の明かりが 今日もひとつずつ消えていく
何気ない1日を それでも 意味のある1日を
頑張って終わらせた人々が 今日も帰ってくる
すれ違う誰もが
それぞれの物語の主人公で
それぞれの今日を、終わりの夜を 生きている
見えないエールを 心の中で送りながら
私は私の歩幅で、明日への一歩を踏み出す
「頑張れ」
暫しの間、その場に沈黙が流れる。
…が、ネロは嫌だねとそっぽを向いた。
「ボクはアンタに協力したくない」
だってアンタうさんくさいし、とネロは頬杖をつく。
それを聞いて、逢賀さんはそうかもしれないねと苦笑した。
「ぼくの素性なんてきみ達は全く知らないだろうから、ぼくに協力できないだろうし」
しかし、それでもと逢賀さんは続ける。
「これは寿々谷の異能力者たちにとって大きな問題なんだ」
ここ数年、ヴァンピレスのせいで”大切なもう一つの自分”を失った異能力者は何人もいる、と逢賀さんは真面目な表情で言った。
「それに記憶を失っている一般人もそれなりにいる…だから」
これ以上犠牲を増やさないためには、こうするしかないんだ、と逢賀さんは力強く言い切る。
「…そんな事言われても」
ボクはちょっと…とネロは嫌そうな顔をする。
だがここでいいんじゃね?と耀平が口を開いた。
「ヴァンピレスを”止めるため”、なら協力してやっても」
なぁ?と耀平は隣に座る師郎や黎に目を向ける。
耀平の方に目を向けていた師郎はそうだなとうなずいた。
素敵だね。
君が笑顔でいてくれる。
きっと波乱万丈な過去があるのだろう。
だから、こんなにも人に優しい君なんだ。
だから、こんなにも人に愛される君なんだ。
か 風というか、この後からご依頼者様にはよるというか。
き 決めてもいい!
く 九年前から仕事してみたかったよ。
け 結局何ヶ月前にも関わらずお買い物客がいて。
こ これこそありがとうございます!