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ラジオ

から流れる曲に元気をもらうんだ。

ラジオから流れてきたDJさんの声に
元気をもらうんだ。

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That's awful

That's really awful. あなたも私と
全く同じ Even though they're 人間.

なのに勝手に Don't decide my color.
でもそんなことで I won't give up.
私は強く繊細な人間よ I don't mind, I don't mind.

強く生きてくわ Sorry if I annoyed you.

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I hate it

全てが嫌いだ 本当に嫌いだ
でも離れない 忘れられない

優しさが勝つ 助けたくなる
そんな私まで 何もかも嫌いだ

どうしたらいいの?どうすればいいの?
なくしたいのになくならない
誰か 誰か 消してよ 私の 身の 中から

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青い光

ー 青い光 ー

太古の昔から現代まで受け継がれた光が存在する

それは、守りの光

その青い光を発する末裔が存在する。

その名を【法術師】という

この法術師は私と共にこの地球を守っているガーディアンだ。法術師のことを陰陽師とも呼ぶ

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誰もが抱えている苦しみさえも
きっと他の誰かにはわからないのでしょう
それでも手取り合う僕らの心は
きっと希望も抱えて生きてきたのです

小さいことばっかりに悩むように
苦しい日々では少なくともあるように
寂しい日の終わりが見えぬように
愛にも終わりがないように

怒りも悲しみも
全部知っているつもりになっているんだけど
このまま進めばいい
なんだか自信があるみたい

僕らのおかげだよ

僕らは生きている 想いと共に
触れて逃げて戦っている 闇と共に
僕らは歩いて行く 涙と共に
泣いて泣いては笑っている 愛と共に
そう夜に誓って星に願って
進んできた道を
思い出しながら僕らは
何度も何度も歌う

怒りも悲しみも本当も
知らずに生きてこれたみたいだなんて
思ってるけど思っていても
これまでを疑うわけにはどうしてもいかないの
どうしても信じていたいんだよ
僕のことだけは
この命だけは

泣いているんだよ
悲しみも味わって来たよ
誰かよりは少なくともさ
きっといつかは
比べることもあるでしょう

僕らは生きている? 鎖のように
見えた悲しみも愛しさも 嘆きのように
僕らは進んでいる 時間も共に
足跡は必ずついてくる 僕らと共に

僕らは生きていく 想いと共に
苦しい日々でも抱えて行く 闇と共に
僕らは歩いて行く 涙と共に
泣いてばかりでもいいよ 愛と共に
そう僕を嫌って僕を信じて
進んできた道の
その先へ続け
僕らは何度も何度も
何度も何度も歌う

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土俵

よく言い争いで同じ土俵に立つなと言いますが

全くその通り

同じ土俵に立ってしまったら最後

相手の気持ちなど考えない人になったら最後

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I’m

僕はたくさん頑張ってる
なのに報われないのはなぜ?
神様って見てるだけなのかな
それじゃあ
僕が僕の神様になってやる
自分の頑張りは自分で褒めてやるんだ

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I hate it

I hate everything. I really hate it.
でも離れない I can't forget it.

Kindness prevails. I want to help them.
そんな私まで I hate everything.

どうしたらいいの?どうすればいいの?
なくしたいのになくならない
誰か 誰か Delete it. 私の 身の 中から

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タイトル未定です

口笛吹いてる
小洒落たあの子も同じ人間で
見向きもしないわ
誰かのこと
知ったフリして息をしてる
それぐらいで普通だなんて思ってないで
まだ隅っこで泣いてる他の誰かがいるのにさ

クラクラするほどの
感情を浴びてみたいだけ

穿ってる気持ちにもうバイバイを
しなけりゃ行けないなもう何回目の
弱音吐きさんの僕ですら生きれる
可哀想な世界だって
つまんない娯楽にもう仕方がない
くらいに溢れた言葉
都合いいのが好きかい?
そんなもんで生きてる僕らは
幸せみたいだ

素知らぬフリする
小悪魔なあの子も同じ人間で
わかりはしないわ
皆んなのこと
でも一応頑張っている
ように思えてるはずの心がざわめくのは何故?
案外私ももう迷宮の奥

曲がってる人間の
尖ってるところばっか見てるなんて

腐ってるこの世は無問題
悪いところ探すこの時代に
声を上げたあの救世主のお方も
本当は同じかもだって
笑ってる時にはもう仕方ない
くらいに忘れてる暗闇
綺麗事は好きかい?
まだまだやり直せる僕らは
愛されてるらしいから

意外と全てが悪く見えない日も来る

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紅狗造物茶会 Act 8

深夜、人々が寝静まったころ。
とあるマンションの一室の、その中の片隅のデスクに明かりが灯っている。
卓上ライトに照らされる机の上には分厚い技術書のような書籍が積まれており、そんな机の前で1人の初老の男が彫刻刀のような道具で赤い石に紋様を刻みつけていた。
男は黙々と、石に細かな幾何学紋様を刻みつけているが、ふと目が疲れたのか石と工具を卓上に置いてため息をつく。
そして目頭を押さえるが、不意に部屋の入り口の方を振り向いた。
するとそこには、赤い長髪で頭に馬のような耳が生えた、少し大人びた雰囲気のコドモが寝巻き姿で立っている。
男は磨衣か、と呟いた。
「こんなに遅くまで作業だなんて…今日もお仕事でお疲れなんじゃないですか?」
“お父さん”と磨衣は男に近づきながら話しかける。
男はその質問に答えず、また手元に目を落とした。
「無理は禁物ですよ」
身体に障ってはわたしたちも困りますから…と磨衣は男の手元を覗き込んだ。
しかし磨衣は彼の手元を見て目を丸くする。
「これって…」
まさかと磨衣が言いかけると、男は磨衣の名前を呼んだ。
「一つ頼みがあるんだが…聞いてくれるか?」
磨衣の方に顔を向けた男と磨衣の目が合う。
男の神妙な顔を見て、磨衣は思わず頷いた。