私は来月から中三になります。でも私は受験の進路にすごく悩んでいて、高専に行って機械について知識を積むか、私立高校に行って英語を極めて英語教師になるかすごく悩んでいます。そして最近、学校で進路調査の紙に記入する時間があって、みんながスラスラ進路を書いていて自分はどうしよう書く手がずっと止まっていたままでした。だけど親や先生のおかげで沢山の将来をおしえてくれて感謝しかないです。最終的にどっちもやる!っていう気持ちが芽生えて難関高校に行こうかなと思っています!人生が大きく変わる選択なのでしっかり自分に向き合って行こうと思います!
今日、中学校の卒業式がありました。今までの思い出を胸に最後の中学校生活を全力て楽しみました。友達たちとは別々の進路になってしまっても、自分の夢に向かって頑張ります!!!
一昨日、約1ヶ月ほど悩んだ結果、自分の進路を決めることができ、やっぱりもう1年浪人することに決めました。
自分が目指してきた大学にそんなに執着があるわけでも無く、抑えの大学に行くのか毎日考えて、悩んで、結構落ち込んで、泣いて、それでも考え抜いた結果です。色々な人にも相談に乗って貰いました。
決め手は、夏まで推薦の為に学校の勉強をしてきて、自分の為の勉強が思うように出来ず、共テや英語資格の対策がもっと出来たのになと思い、リベンジしたいと思ったことです。もう1年環境を変えてやってみて、それでも抑えての大学しか受からなかったらそれで良いと思うし、そのくらいの気持ちの方が楽だと感じました。
こっからまたあの怒涛の日々が始まり共テをもう1回受けるとか結構やばいけど、予備校に通うことは今しかできないと思ってまた頑張りたいと思います。
もう1年、受験生としてお世話になります。
昨日は逆電ありがとうございました!
初逆電でめっちゃ緊張して全然うまく喋れなかったけど、校長、教頭と話せて嬉しかったです!!
手紙、頑張って渡します!!
高2になります!無敵スターモードになれます!
高1は進学したけど中学の頃からの積み重ねもあって学校に行けなくなり転校しました。でも進級はできたのでとりあえず一安心です!
そしてこの春からバイトを始めようと思っています。不安だらけだけど、応募はできたので次は面接です。もし受からなくてもまた他のバイトに応募して、高2の1年間は頑張ってみたいです。
そして、中3の頃から行きたい大学があるので、受験に向けても勉強を頑張らないといけません。高2から模試を受けると決めたので、バイトと両立できるように頑張ります!
明日は4時半起きなぜなら…全国大会だから!そうです!コーラス部の全国大会に行ってきます!飛行機で羽田まで飛んでそこから新幹線で目的地へ行きます!まさかのお父さんも仕事の関係で同じ飛行機にのるww隣になる人はいるのでしょうか…もう9時すぎてるので今日は少しラジオ聴いて寝ます!おやすみなさい!!
私は春から高校3年生になります。もうすぐ、大人の仲間入りです。正直、全く実感が沸きません。中学校を卒業し、高校に入学したことが、昨日のことのように感じてしまうほど、高校に入学してからの2年間の月日はあっという間に過ぎ去っていきました。これまでの高校生活を振り返ってみると、数え切れない思い出があります。良い思い出でばかりでは無く、苦い思い出も沢山あります。半年程前には、闘病生活を経験したこともありました。ですが、闘病生活はただ辛い経験ではありませんでした。人の優しさに触れる機会が増え、闘病生活を通じて学んだこともとても多いです。3年生に進級すると、受験勉強等、自分にとってもっと辛いと感じる出来事が待ち受けていますが、そういった経験をバネにして、真っ向から立ち向かいたいです。
4月から、高3。緊張する。高1、高2は午後から授業のコースで受けてたけど、高3からは、朝からの授業のコースに変わるので、校長!教頭に応援してもらいたいです。本当にドキドキが止まりません。2年間、午後から授業して5時半で下校するのが日課になっていたのでそれが乱れるのが本当についていけるか不安。 自分の中でもコースを変えるのはほんとうに大きな決断でした。
一言でもいいので、応援の声貰いたいです。
私は春から高校生になります。
中学校3年間は不登校で青春をあまりできなくて、いい思い出もあまりないけど、高校生になったら環境も変わるし、いろんな出会いもあると思うから楽しみです。
でも不安なことのほうが多くて、「ちゃんと通えるかな」「体調悪くならないかな」「また行けなくなちゃうんじゃないかな」「友達できるかな」などたくさんあって、わくわくしてるけど、不安だなぁって…。
そこで校長教頭に不安になったときどうしたらいいか、友達の作り方とか聞けたら嬉しいです…。
自分の中でコースを変えることは、本当に大きな決断。本当は、心臓バクバクやしやってけるかわからん。でも異動する。担任の先生と約束した。しんどくなったら、誰でもいいから先生に報告して、少し気持ちが治まったら、ちょっとづつ挑戦してみよう!って。