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遅くなってごめんなさい

逆電ありがとうございました。
こもり校長の強くてあったかいまっすぐな言葉と、
COCO教頭のそっと背中を撫でてくれる優しい言葉たちのおかげで、いろいろ我慢してたことがプツンと切れてしまって。
大泣きしてしまいました。
普段、本当に思っていることを(感情)を濁らせたり、隠したりしてしまう私なのに。
なぜかすぐにプリンツしてしまって(プリンツはこもり校長が使ってた言葉です。心臓がプリンツしそう、とかで使ってました。もうしばらく前だからこもり校長自身は覚えてないかもですけど)。
SOLは私にとって心を許せる存在なんだなって再認識できました。
まだ自分が話してるところをタイムフリーで聴いてないので、ちょっとドキドキワクワクしてます。笑
ありがとうございましたっ!


追伸
掲示板に書き込んでくれた方、私のことを思ってくれた方。
本当にありがとう。
1つ1つに変身しようと思ってます。
(ちょっと時間かかるかも) 
ありがとうっ!


今だから言えるけど、実は私……
逆電した場所……
トイレなんです……
ちょっと力みながらラジオ出てました……
便秘がヤバあくて……
1時間戦ってました!アハ
いつもは快便なのにぃ。
笑い話ですね。アハアハアハ

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親とうまくいっていない君の話を聞かせてほしい

私は親(正確には父親)と別居しています。
キッカケは、去年の10月、父親が私を蹴ったからです。
一応言っておきますが、いきなり蹴ったわけではないです。
私がいろいろいっぱいいっぱいになって態度が悪かったのが気に入らなかった?のか、ソファーから私は落として蹴ってきました。
そのときのことはあんまりよく覚えてません。
覚えてることは、そのときお母さんが泣きながら私を庇ってくれたことです。
それ以外、なんだか記憶で曖昧で。 
思い出したくもないし、別にいいんですけど。
両親は離婚します。まだ名字変えるとかの手続きとかはしてないけど。
私のせいだなって今でも思います。思ってしまいます。
お母さんとか家族は
「実和のせいじゃないよ、今での積み重ねの結果」
と言ってくれるけど、絶対私のせいだと。
妹、弟にも迷惑かけて嫌だなって。
ほとんど今は考えなくなったけど、両親がちゃんと家事育児分担してる家が眩しく感じます。
いいなぁって憧れなんだか嫉妬なんだかわからない感情がグルグル。
幼少期、父親との思い出は全くというほどありません。
強いて言えば、私を「長女だから」という理由だけで必要以上に怒鳴ったりとか。
お母さんがワンオペで私たち姉弟を育ててくれていたこと。
そんな記憶しかありません。
本来ならあるであろう「父親との思い出」が、ない。
変なのかな。私は。



話、聞いて欲しい。

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2日前の出来事

書きこむの遅くなっちゃったけど。
農業科全体の生徒で冬休みの課題として書いた意見発表の原稿。
私が選ばれた。しかも、今年だけやるってわけじゃない。3年生も継続して任せるって言われた。
離任式終わったあと、農業科の先生に「話あるから……」って言われて「なんかやらかしたっけ?」って思いながら、茶道部の新入生迎えるためのいろいろを終わらせて、改めて先生のところに行った(部活終わったら来るように言われてたから)。
私の教室に行って(途中、他の教室にいた友達がスマホ使ってるの見ててヤバいと焦ったけど、先生気づいててスルーしてた)、椅子に座って「なにで話あるかわかる?」って聞かれた。
先生の手に私の原稿あったから「意見発表……」って答えた。
それからいろいろ話した(原稿たくさん褒めてくれたり、足りない科学性についてだったりのアドバイスとか、先生のおばあちゃんの話、退職する農業の先生の話が意味不明だった話も)。
まだちょっと本当に?私でいいのかなって感じがする。
この意見発表を機会にして、自己肯定感が上がればいいと思った。
意見発表は6月。
心の不調が……とか行ってる場合じゃない。
選ばれたからにはやる。


4月から頑張ろう。

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卒業する先輩を見送った立場として

今日、先輩方が卒業式を迎えました。
僕も学校へ行き、所属している弓道部の先輩との最後の交流をしてきました。
とある仲の良かった先輩が弓道場に来ることが最後だということに少し感傷的になってたのはちょっぴりみてる側としても寂しくなりました。
来年自分がそういう立場でいるということが今でも考え難いことですが、入学もあれば卒業もある、
自分は卒業する前に自分の進路が決まっているといいのですが…
先輩方が卒業式を迎えたということは、僕の好きな先輩と高校で会えるのは今日で最後でした。
僕と先輩は年明けになって良好な関係ではなくなりました。そのため、以前までお互いにフォローしていたInstagramも今は先輩は僕のフォローリストには入っていません。
ですが、そんな先輩を僕は好きなので昨日夜先輩が推している乃木坂46の清宮レイさんがいるポストカードの後ろに先輩へのメッセージを書きました。
先輩、いままでお疲れ様でした!と。
ただし、それは今僕の家にあります。
なぜなら、渡すことができなかったから…
僕は渡すチャンスを逃しました。
友達から「お前いけよ、好きなんだろ?」
とも言われました。
好きなのは変わりありません。ただ、先輩と関係は悪い中で何を言われるかわからなかったこと。
先輩が、僕のメッセージを読んでくれるのかというところに不安がありました。
そして、先輩が弓道場を去る瞬間。
僕はただひたすらに去っていく先輩の姿を目で追うだけでした…