貴方と見た星空は いつか変わってしまうのでしょうか この私の手じゃ 変えられないこともあるのでしょうか
こんばんは。 唐突ですが、皆で合わせ歌詞を作ってみませんか?歌詞を組み合わせて、有名なアーティストに歌ってもらうみたいな夢のような企画なんですが、テーマは問いません。 私は平和についての歌詞を考えたいです。 そしてアーティストに歌ってもらえたら、周りに世界平和的な考えが広がり、世界中で争いが無くなるんじゃないかと、夢を抱いてます。
私たちが歩いてきた道すべてに 花が咲き誇るわけじゃないけども その一部が最高の華園になったとき 貴方はきっと私に微笑みかえすのでしょう
実はこの世界はループしている。 過去に人類は何度も繁栄し大洪水や氷河期が訪れすべてがほぼ全壊している。 その度に人々はすべてを失い一からやり直してきた。生き残った人も極わずか。過去に栄えた文明を忘れた状態で、ゼロからやり直してきたのだ。しかし、人々は「人類最初の1回目」だと思い込んでるだけ。 しかも滅びの引き金がいつも同じと言うところが悲しい。その内容が、人間が技術と力を持ちすぎたから。 心を忘れた時、世界は終わる。 文明は何度も滅び、繰り返す。 そうならない為にも私達にできる精一杯なことを やろうと思う。
私は脆い 貴方は強い 何にでも流されそうな私は酷い あの川は今日だって 気ままに動いてる あの山は今日だって 静かに眠ってる
もしもね どうしようもない時はね 助けを求めてもいいんだよ もしもね どうにもなくなったらね 抱きついてもいいんだよ もしもね 見たくないならね 見なくてもいいんだよ もしもね 聞きたくないならね 聞かなくてもいいんだよ もしかして 全部やりたいならね やればいいんだよ
今日も数えきれないほどため息を吐いた その分息を吸った いつも同じ場所にいるから 気分が良くなるわけでもなくて 結局は 私の根っこなど変わりっこないのです
君は思うほど優しい人じゃない 僕にはわかるんだよ そして君が考えてることもお見通しなら 僕は貴方を捨ててしまうのだろうか
人生で出会うべきの人は 思ったより近くにいる、 はず。 そうだよね? 先生、貴方が全て教えてくれるでしょう? だったら僕に、私に、 私の最期を教えてください
朝日が昇らない時間なんてない もし、この星の自転が止まっても 私たちが生きてきた時間は 消えてくわけじゃない 私たちの必死の努力だって 光に照らされなくなるわけじゃない
素直になれないんです。 何かに執着し続けてるんです。 それが私なんです。 理解したのならすごいです。
永遠などないというが、 今のところは存在する。 宇宙はまだ光の速さで 広がっているらしい。
僕が死んでも 生まれてきた意味はわからないままでしょう でも 生まれてきた価値に限りはないと 信じていたい
すり傷がある もしかしたらすごく前のものかもしれない 私はついに 自分の痛みに気づかなくなってしまったのでしょうか
広い世界で 狭い世界を見てる 未知の扉は存在するはずだ、と 教えてくれたのは 思ったより近くにあるもの
嘘をつくのには2つの理由があるんです。 一つ目は貴方が好きだから。 二つ目は結局僕のため。
他愛のない日常だけが つまらなくて リスキーな方に走ってみたい だけど現実世界に閉じ込められているから。
枯渇したアイデアは 深い泉の起源 言の木の葉が 枯れて落ちる 脳裏をよぎる同じ単語 不器用になったようだね …。 その泉がある森を抜けたら 人々の営みがある いつものように 言葉を交わした …。 輪に入れないから 森に住もう 私は言の木の葉を紡ぐ それが私が生きる術だと
1弦だけが切れた。 他の弦にも汚れがついてたり。 全てが僕の所為だとは言わないけど、 さよならしなくちゃね。 また新しい弦を張り替えて、 なんなら、 新しいピックも買って。 今までの僕の努力は見えなくなる。 だけど、 僕の技術力には必ず還ってくる。 まだ慣れない手で弦を全部切る。 やっぱり僕はまだ半人前にもなっていないようだ。 初心者ギタリストの称号。 自分で勝手につけた。 理由は。 その通りだから。
生きていてくれるだけでいい それだけで十分だ。
本当の死ってなんだろう 命としての終わりが来た時? それとも、忘れられた時? きっと、『死ぬ』って『命としての終わり』のこと …って、大体はそういう捉え方なのかな? でも、私は死にたくない 本当の死を『忘れられること』って考える そう捉える そしたら、命としての終わりが来る時、少しは怖くないかな 忘れられないように、人と関わって生きてみよう とか思えるかな でも、本当の死が『忘れられること』なら 『死ぬ』『亡くなる』って言葉はなんだろう でも、『本当の死は忘れられること』っていうのは 自分の死の概念で 本当は違うのかもしれない 答えっていうのは、人によって違うもんね 死にたくないなぁってくらい やり残したことができちゃうくらい 全力で生きれたらいいな やりたいことが沢山になるように …できるかなぁ 素敵なことが書けるようになるくらい 泥も闇も影も、光もなにもかも 知りたいな 目は背けない それが大切かなぁ じゃあ、生きてきます
結果のでない πの境界線 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer チャンス到来?私は後退 「よくできました」がゴールの条件 未来考えずに 君を信じろだと? どこまでホントでどこまで嘘だ 消えない消えない枯れない正解 10分後に出る終電にハラハラ 変えてく運命負けない根性なら逃げないね 願いの果てに許されぬ結末 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer 無理でしょ?証拠は?あなたは?世界は? 会いに行く 愛が行く 藍へ染まる これが日本語の矛盾点 どこまでホントでどこまで嘘だ 見えないならば見えるまで待ってる Yes No Yes No答えはひとつ 周りと会わせる?個性が大切なら大丈夫 余り物でいいから 売れ残りでいいから バイバイはやめて 売買もやめて どこまでホントでどこまで嘘だ 光る真実 闇の運命 パレードに乗った無限のパロディ もちろん君もYes or Noのループ 気づいた?ここが 結果のでない πの境界線
僕は今此処に居るんだ 誰かに分かって欲しいんだ 唯一無二の音楽を このステージで歌うんだ 泣いてる声が聴こえた 僕に呼びかけてる様だった 手を挙げてるんだって 黙って見てられねぇな 立ち回りだけ良くて 響かない音は嫌だな せっかくやるんならさ そこの貴方に届くようにと 僕は今此処に居るんだ 誰かに分かって欲しいんだ 僕の存在証明を このステージで歌うんだ いつの日か誰かの 生きる希望になりたいな 夢ができたなら 今が動くチャンスだ 心の手紙が届いた 僕等宛てだったなんて それなら貴方の分まで ちゃんと背負ってやる 1:1の愛情勝負 いかに本気になれるか せっかく手にしたなら 全員分歌おうか 貴方が生きてる理由は まだ宝箱の中 僕等の存在証明を このステージで成し遂げるんだ いつの日にか思い描いた 最高の一瞬を見てほしいから もがきながら歌う 世界中のどこよりも 一番アツい場所にしよう 笑って終わりばっかじゃないけど 悔いが無い様に 誰もがこの星の 当事者だ さあ スタートを切る準備はできたか? 僕は今此処に居るんだ 自信持って言ってやるんだ 僕の存在証明を ずっと歌い続けるんだ いつの日にか誰かの 生きる理由になれたなら 精一杯をぶつけて 僕等の音楽を
涸らさないで 君の希望の泉を 生きるためには必要なんだよ 誰かの心ない言葉で 失わないで 生きていることが希望になるから 例え 希望という名のいたずらだとしても
鏡に映る私 後ろに居る君 価値の違いなんて一目で解るでしょう? 星に願った私 完走後、私を待つ君 どこへ向かえばいいかなんて知っているのでしょう? 一度だけでも一瞬だけでもいいから 君の胸に飛び込ませて そしたら私は忘れるから 君も忘れてね。 だから、今だけは信じさせて。 泉に落ちた私 助け出そうとする君 正直に答えるかなんてわからないや 空腹な私 傍(そば)に居る君 君は本当に顔の一部をくれるの? 一度だけでも一瞬だけでもいいから 君に想いを伝えさせて そしたら私は逃げるから 君の返事はいらないから だから、今だけは抱きしめて
ほんの些細なことだけど、 ちょっと寂しく感じるな。 たとえ短い別れだとしても、 やっぱ寂しくなっちゃう。 でも大丈夫、待ってるから。 頑張って待つから 楽しんできてね! でも、約束通り、 何があっても必ず戻ってきてね。
僕はいつだって 何かに恋焦がれていたい バラバラに朽ちていくものじゃなく 嘘でもいいから信じてくれるものに 何にどう思っていたい? この思いはどうやって放とうか。 報われたくない寂しさは いつしか僕の相手をしてくれる 「大好きだ」って言えたところで 何か変わるのなら 「嫌いだ」って分かったところで 何が好きなのかは不透明さ 互いに傷つけ合う美しい恋は 破り捨てて作り直そうか 今更だけど気がついた 結局「いつも通り」が安牌だと 予測変換の1番目だけ押してった いつもと違う文が並ぶ違和感 何を正義だと錯覚する? この恨みはどうやって晴らそうか いくら美しく飾ったって 中身は変わらない罪の甘さ 「気になる」の一言に 何を詰め込もうか 「伝えたい」の一言だけに 何を背負わせたって変わらない 駆け引きだけの世界じゃない それだから人間って面白いんだ 特級呪物に魔物たち どれもが敵なわけじゃない 取っ払いたい 背負った呪い 護ってくれる守護神も 「大好き」って気持ちは 自分の気持ちだけで伝えたい 「だから」って言い訳なんて 二度と言わないって決めた 真っ向勝負で戦うんだ 如何に殻を破れるかだ
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
自分がわからなくなったんだ 誰か教えてくれよ 僕は何が好きで 何が嫌いなの? 見失いそうな未来への希望と まだ抱えていたい葛藤 訳がわからなくなったって 此処に在ったって知ってる 誰にも届きやしないけど 聞いてほしいんだ そう 貴方に 孤独で居ても自信を持って 悲しみを叫ぼうと 聞こえない歌を 自分が彷徨っているんだ 誰か引き止めてよ 僕は何が怖くて 逃げてるの? 手から零れ落ちていく過去と 拾えそうな人生の欠片 この腕に抱きしめて そのはずだったけれど 誰かに聞いてほしくて まだ歌い続けているんだ 僕の宝物を 怖くないって言えないけれど 耐え抜こうっては思う 僕の強さを見せてやるんだ、と 崩れ落ちそうな僕の生き様は ちゃんとしっかり支えるから 糸が解けるように 霧が晴れるように 誰かに届いてほしくて 歌っていたいんだ そう 僕の歌を まだ不器用で不完全だけど これから上手くなるから いつか空に手を伸ばせるように