ほんの些細なことだけど、 ちょっと寂しく感じるな。 たとえ短い別れだとしても、 やっぱ寂しくなっちゃう。 でも大丈夫、待ってるから。 頑張って待つから 楽しんできてね! でも、約束通り、 何があっても必ず戻ってきてね。
僕はいつだって 何かに恋焦がれていたい バラバラに朽ちていくものじゃなく 嘘でもいいから信じてくれるものに 何にどう思っていたい? この思いはどうやって放とうか。 報われたくない寂しさは いつしか僕の相手をしてくれる 「大好きだ」って言えたところで 何か変わるのなら 「嫌いだ」って分かったところで 何が好きなのかは不透明さ 互いに傷つけ合う美しい恋は 破り捨てて作り直そうか 今更だけど気がついた 結局「いつも通り」が安牌だと 予測変換の1番目だけ押してった いつもと違う文が並ぶ違和感 何を正義だと錯覚する? この恨みはどうやって晴らそうか いくら美しく飾ったって 中身は変わらない罪の甘さ 「気になる」の一言に 何を詰め込もうか 「伝えたい」の一言だけに 何を背負わせたって変わらない 駆け引きだけの世界じゃない それだから人間って面白いんだ 特級呪物に魔物たち どれもが敵なわけじゃない 取っ払いたい 背負った呪い 護ってくれる守護神も 「大好き」って気持ちは 自分の気持ちだけで伝えたい 「だから」って言い訳なんて 二度と言わないって決めた 真っ向勝負で戦うんだ 如何に殻を破れるかだ
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
自分がわからなくなったんだ 誰か教えてくれよ 僕は何が好きで 何が嫌いなの? 見失いそうな未来への希望と まだ抱えていたい葛藤 訳がわからなくなったって 此処に在ったって知ってる 誰にも届きやしないけど 聞いてほしいんだ そう 貴方に 孤独で居ても自信を持って 悲しみを叫ぼうと 聞こえない歌を 自分が彷徨っているんだ 誰か引き止めてよ 僕は何が怖くて 逃げてるの? 手から零れ落ちていく過去と 拾えそうな人生の欠片 この腕に抱きしめて そのはずだったけれど 誰かに聞いてほしくて まだ歌い続けているんだ 僕の宝物を 怖くないって言えないけれど 耐え抜こうっては思う 僕の強さを見せてやるんだ、と 崩れ落ちそうな僕の生き様は ちゃんとしっかり支えるから 糸が解けるように 霧が晴れるように 誰かに届いてほしくて 歌っていたいんだ そう 僕の歌を まだ不器用で不完全だけど これから上手くなるから いつか空に手を伸ばせるように
人は誰しも 幸福の皿を持っている 中身は其々だから 満足には差がある 幸せが分からないから 幸せだと錯覚する 嫌だと思えるから 嫌なことちゃんと避けられる 面倒なようで 大切なようで いつだって汚さぬように それだって 幸せだって 言える明日はきっと来るから 醜いことすら いつしか慣れてくる みんな違うから 当たり前なんだから 当然を知らないから 当然は自分基準 並外れがあるから 並外れ者ばかりに見える 辛いようで 幸せなようで 文字にしてみればちょっと違うだけ それだけは 最初から わかってたけどわからなかった あの時ちゃんとしてれば なんて言葉聞いたりはしないよ 生きてるから それだけだから 幸福の皿は今日も教えてくれる
「ありがとう」 思いを、素直に伝えて 裏には、他の思いがあって それは、また後で。
ジェットコースターは苦手 観覧車は好き
ここでいうのも何なんですが、しばらく活動休止ということで…。 しばらくここに来れません。最低でもあと半年後に、また戻ってきます!絶対‼今までお世話になりました。
また1人になったら この浜辺においでよ きっと寂しくない様に 僕が側に居るから 大丈夫だよ よく分からないけど そんな気がしてるんだ いつかは僕だって 見えなくなるけど 消える訳じゃないよ 本当だから いつしか忘れた悩みは 君だけのコドクは 限りあるものだよ この世の全部も また怖くなったら この浜辺においでよ きっと眠れるように 僕が側に居るから 泣いてもいいよ 僕は君の気持ちも 分かれないけど いつかは僕だって 見えなくなるけど 消える訳じゃないよ 本当だから いつしか忘れた尊さに 君だけの思い出に 終わりはないんだよ そう伝えたい 弱くあっていい 僕だってそうだから でもね隠してちゃ いけないんだ ちゃんと君は頑張ってるから いつかは君だって 見えなくなるけど 消える訳じゃないよ その汗も涙も いつしか忘れた悩みは 君だけのコドクは 限りあるものだよ その気持ちも いつか君と過ごした時間だって 波のように現れて消えるけど
ラムネを一気飲み 飴玉口の中で転がして 自転車で坂をのぼる もうとっくに汗だくで しょっぱい水が口に入って それが涙とは知らずにね 我武者羅に、無茶苦茶に、滅茶苦茶にただ漕いで、漕いで、漕いだ、あの日。 それが今のワタシをつくってる。 あの日、この日、その日、全部が、ワタシをつくってる。 ココアを一口飲んで 熱いけど、また一口 ベンチに座って雪を眺める 凍えるほど寒いけれど 暖かくしてくれるものがある それが貴方とは知らずにね ゆっくりと、静かに、ひっそりとただ待って、待って、待った、あの日。 それが今日という日をつくってる。 あの日、この日、その日、全部が今日をつくってる。
民を守るために 攻撃 国を守るために 攻撃 守るために攻撃… 守るために盾を掲げるだけではダメなのか? 攻撃 攻撃 攻撃 … 何の為に? 愛のために出来ること 考えてみてください
君の存在は遠ざけていたんだ 僕が気が気じゃなくなるから 好きなのに嫌いでいたいんだ 僕のなかの唯一の矛盾 昨日にも同じこと綴ったんだ 離れていたいって苦しくてさ 善良に見えるものばっかじゃ 面白くないしね 日に日に変わっていく あの日の記憶も 邪魔者にならないように 誰を好きでいたいとか 所詮僕の自由さ 割に合わないこの気持ちだって いつか消え去るさ この気分に蓋をしたって 誰も気付かないさ だからどうぞ お好きにしちゃって 君の存在は知っていたんだ でも見たくないふりをしていた 羨ましがられるからさ 僕だって同じさ 明日も同じことをするんだ 君を突き放すんだ 単調な毎日じゃ 物足りないしね 今日だって忘れる 幼き日のあの味を それでもまた繰り返されるように 誰を嫌いでいたいとか 所詮僕の自由さ ギャップがあるこの毎日だって いつか落ち着くさ この気分を解き放ったって 誰かが傷つくだけ だからどうぞ お気のままに黙っていて 人を想う分には 僕の勝手だろう? 誰かは誰かに愛されてきた でも誰かは誰かを愛せないから 相思相愛なんて奇跡の一部 誰を好きでいたいとか 所詮僕の自由さ 割に合わせようとする気持ちだって いつか忘れ去るさ この気分に蓋をしたって 僕が愛に飢えるだけ だからどうか 常に触れ続けていてほしい
まだ伝えられていない思いがあります 言葉にしたいのに 何処かに消えていってしまったの でもちゃんと此処に居るって 分かってほしいから 今日も静かに貴方の隣にいます 私は貴方が生まれたときから ずっと側にいた天使です まだ言えてないけど 感じててほしい 希望を見失っても 見つからない果てに残るように 私を失くしても 歩き続けててほしい 疲れて動けないときには ちゃんと泣き叫んでほしい そしたらちゃんと 側に行くから 大丈夫。それだけです。 言葉にしていない思いがあります それはあえて 自分で気づいてほしいからなの でも分からなくなったときは ちゃんと伝えに また飛んでいくから待っててほしい 私は貴方が生まれたときから ずっと探し続けていました 全く見つからなかったけど やり直しは効いたんだ 勇気を見失っても 底のない果てのない思いのように 私を失くしても 生きててほしい 疲れて倒れそうなときには ちゃんと泣き叫んでほしい そしたらちゃんと ちゃんと行くから 大丈夫。そのはずです。 人は一人になれないから 孤独と向き合うのは嘘で 本当に大切なことは 自分と向き合うこと 希望を見失っても 崖の果てに残り続けるように 私と別れても 歩き続けてほしい それはいつしか貴方の 大切な人生の一部 折れてしまいそうなら 側に行くから 大丈夫。後悔はない。 私はこれで全て果たせたような 貴方を守れたような きっと力になってたらいいな 見つからなくなるけど 私はもう階段を昇るから 貴方の側に居られないけど 気持ちだけは 留めておこう
あなたの存在 どれほど大事か気づいてる? どれほど皆が助かってるか気づいてるかい?
ポエムっていうか歌詞です。 最近作詞を頼まれて、それにハマって頼まれたのと関係なく作っている歌詞です。 目を閉じれば広がってく 広大な白いキャンパス 何を描こう 何を見よう この世界で どこまでも歩こうよ この貴方の世界を 散歩するのは貴方自身 ガイドは貴方自身 あの建物はなんだろう あの動物はなんだろう あの花はなんだろう 貴方が決めてよ 無限に広がる貴方のキャンパス ここに描いて見せてよ 貴方が考え思う 愛の形を 無限に続くこの世界 ここで描いてみようよ 誰もが目にし忘れてる 世界の色を 進み続ければいつか終わる 有限なこの世界 戻れない 思い出せない 華やかなあの大地 目を開けば灰色の 明るさのない世界が広がる ガイドはこの世界にはいない 手探りで歩かないと あの建物の名前はコレで あの動物の名前はコレで あの花の名前はコレで 貴方がやっていいのはコレだけです 枠が決められた脇役の世界 色を決めるのは自分ではない誰か 溺れちゃいそうだどうしよう この空気に 枠に押し込められたダレカの世界 周りの色が染み込んでくる 『全て』の『一部』とならないと でも完全に染まるのは怖いな 色が欲しいな この世界に ならば目を閉じないで 色を作り出してみよう 白いキャンパスはまだここに 貴方だけの地図は消えない 手探りでもいい 進めばいい 夢は貴方の中で生きている 無限に広がる貴方のキャンパス ここに描いて見せてよ 貴方が考え思う 理想の愛を 目を開けても色が見える 貴方の中に広がるキャンパス 誰にも決めさせない この世界の色は貴方が描く
もしもあの頃に戻れるなら ちゃんと伝えておくべきだったことを 口に出して知ってもらいたいな あの窓から差す朝日が そう後悔させるんだ 居場所なんてなくても 生きていけるような場所はあるんじゃない? 今の僕にはわからないけど 無責任すぎるけど だからもうちょっとだけ 側に居てほしいんだ 過去に戻らなくて済むように でもね、泣きたくなる日があるんだから そのときは素直になりましょう。 もしもあの頃に戻れるなら 今のこの気持ちと愛を ちゃんとわかってほしいな あの雲の隙間の朝日が そう教えてくれる 頼れるものが無くても 消えなきゃいいやって思う 今の僕にもわからないけど 報われない日々ばっかじゃない つまらない毎日ばっかじゃない 誰しもがそう思えるわけじゃない 産み落とされたこの地に 何を遺していけるだろう また夜が明ける その時までに お願いもうちょっとだけ 側に居てほしいんだ もう悲しくならないでいいように だからもうちょっとだけ 側に居てほしいんだ 今のこの時間を幸せと思えるように 手を振りたくない明日が来るはずだから そのときは素直になりましょう。
あなたは今何処に居る? あなたは今其処にいるね きっと眩しい光に包まれ なぜ、虹色の橋の下で さぞ、楽しく さぞ、嬉しそうに 歩いているんでしょう 笑って居るの? 私は今さ 私の空にはさ 暗闇の中 空が晴れても 一つ まだ虹が 光を見つけたところよ かからないの あなたの世界の あなたのその空に 青い空は 虹色が見えたのは そう、本当に真っ青なもの そう、もう、最期だから 雲一つない空の下を歩くには 最期を笑えるようにするには 愛を知らなきゃ 愛に包まれなきゃ 貴方を見つけ 貴方と愛を知り 貴方を愛し 君と笑って、泣いて 貴方に愛されれば もう、気が済んだら 空は晴れるでしょう 虹がかかるでしょう 暗闇の中の 私も誰かの 貴方と愛し合い 一つの光 一つの光に 最期まで楽しくさ、歩くことができたら それは、きっと なれたら 虹がかかるでしょう 貴方 なれたら だから、今日も歩く。
解りたくないのに どうしても逃げ道がないから 一人絶望の部屋で ゆっくり眠る 明日の始まりは 明日の朝ごはんを考えるところから 目を覚ましてみれば 違う世界に行けたって 史実にもない 記憶にもない 何処にもない なのにさ 大きな傷跡が残ってる 傷を開いて 痛むけど ちゃんと知りたいの 理由を 解るようになるまでは 少し時間が要るかもね 中身を覗いて 辛いけど 知るべきだから 自分を 何を持っていればいいのか 何をしていけばいいのか もしもの話をしよう 例えば夢が叶うとしたら? 永遠の窓が消えるのを 見届けたい 昨日の終わりは 確か夜眠れなくて起きてた だからまだ終わってないとか? よくわかんないって 視覚にもない 聴覚にもない 触覚にもない なのにさ 小さな病が残ってる 宝石を割って 嫌だけど ちゃんと取り除きたいの 邪魔物を 何故か分からないけど 生きていたいから この世の全てが見えてしまったら 絶望と希望の狭間で迷う 要らない秘密が聞こえてしまったら 身を削ってかき消そうとする 「どうでもいい」? もう聞き飽きた 死ぬまで聞きたくない でも でも でも でも でも でも 傷を開いて 痛むけど ちゃんと知りたいの 理由を 苦しみながらも 前を向きたいの だから 中身を覗いて 知るべきだから 自分を 何をして生きてきたのか 何をして生きていくのか
スターシード、それは地球以外の星から地球に転生してきた高次元の存在。主に人類の意識変容をサポートする使命がある。 自然と宇宙の繋がりを深く感じるとされている。 スターシードの主な特徴 ①孤独を感じやすい ②体調を崩すことが多い ③睡眠が多く必要だと感じる ④クリエイティブな仕事が得意 ⑤ほくろやアザがある ⑥不遇な環境になることが多い ⑦スピリチュアルな能力に長けている ⑧宇宙に強い関心がある or ライトワーカー、それは光の仕事人と呼ばれる。 人を導く役割を持つ人のことだ。ヒーリングにも長けている。ネガティブな感情を抱く人達に光を届ける存在だ。 ライトワーカーの主な特徴 ①パワフルさを秘めている人 ②地球の為に動く人 ③魂の使命に目覚めてる人 ④側にいるだけで癒される
世界が滅亡する日あなたは 何をしたいですか? 好きな子に告白しますか? いつも通りのんびり過ごしますか? 私は私を最期まで疑い続けます 明日がない 当たり前ではない 事実じゃない 当たり前ではない 君に会いたい それは正常な感情 君に会えない だからもうばいばい ねえ、さようなら ほら、また明日 君への気持ちを高めたいから ねえ、もうちょっと でももうばいばい みんなが笑う明日がほしい 泣いても笑ってももう最期 滅亡する世界にばいばい
音を鳴らして 足踏みをして 僕らはもっと近くなれる 繋がりあえたのは この星に生きるのは 何かのご縁 今ここで手を叩きましょう 生きていると感じれるでしょう? 夜が明けて 目が覚めて 朝日を浴びるたびに 思う喜び さて今日も 大切に生きましょう 手を叩いて 歌を歌って 僕らはもっと解り合える 今此処にいるのは この星に生まれたのは 全部宝物 今ここで踊りましょう 生きていると感じれるでしょう? 日が昇り 夢醒めて 身支度をするたびに 思う憂い さて今日も ひと踏ん張りしましょう 手を叩いて 歌を歌って 僕らはもっと寄り添いあえる 今此処で笑うのは この星で泣くのは 神様の贈り物 手を叩いて 足を鳴らして 僕らはもっと繋がりあえる 今此処で手を振るのは この星で息をするのは 私の慶び もう一度 手を叩いて 足を鳴らして もうちょっと 最後に 手を叩いて 手を振って 後悔しないように 今此処で生きている
た だからそっちにしようかなーー。 ち 違うしそう言えばいい高さで、この後から後から後から後から後から・・・ つ 次こそは自分からお散歩中です♪ て 手振ってくるけどこれ以上何月でもね。 と とりあえず前回乗る。
感想ください! 「ん〜!いい朝。」 私の名前はティアラローズ・ルナ・アフネル。エルザカール王国の上級貴族、セフィロス・リリック・アフネルの娘です。 「お嬢様、失礼いたします。」 「どうぞ。」 入ってきたのは私の侍女、マリー。 「おはよう、マリー。」 「おはようございます、ティアラお嬢様。お髪を整えてますね。」 エルゼカール王国は、北にフィルクガイラ帝国、南にリィニ法国、西にヴィロ妖精国、東にルウェン公国と、四つの大国と隣接しています。エルゼカール王国はそのうちの二つ、フィルクガイラ帝国とヴィロ妖精国と同盟を結んでいます。フィルクガイラ帝国の皇帝はアレカシウス・クィ・フィルクガイラ様、ヴィロ妖精国の王はミハエル・ディ・ヴィロ様です。お二方ともお会いしたことがありますが、アレクシウス様は豪快で勇敢な方、ミハエル様は知的でお優しい方でした。リィニ法国とルウェン公国とは宗教上の違いから敵対していますが、今は休戦しています。ちなみに、この国の王様はセシル・バイエ・エルゼカール様、次期国王である皇太子様はフランシス・バイエ・エルゼカール様です。 「ティアラ様、どうなさいました?お支度終わりましたよ?」 「あら、ごめんなさい。少し考え事をしていたのよ。さあ、広間へ行きましょう。」 毎週投稿します!続きも読んでください!
さ さあーさん! し 市内ではない? す すぐそこまで行く気にはよるとの会話。 せ 生態系サービスしてみたかった。 そ 掃除してみたんですけど、、、。
あいうえおの裏側にて...! 言ったのが、関係者の裏側にて 裏側にて...! 笑顔とマイペースなところと。 俺が好きなんでしょ?! 関係者の裏側にて...! 教頭! 口ぐせの裏側にて...! 結果が、こんばんは♪お誕生日おめでとうございます! こんばんは♪お誕生日おめでとうございます! 作文を作ってきました! 静岡県の、こんばんは♪お誕生日おめでとう 好きなんでしょ?!、こんばんは♪お誕生日おめでとうございます! 先生の誕生日会授業で、こんばんは♪お誕生日おめでとうございます! 曽野舜たけのこかも...! たけのこかも...! 中毒の裏側にて...! 作ってきました! 照れながら言ったのが、関係者の裏側にて...! と、レコメン関係者の裏側にて...!
あ 明日から本気で仕事して! い 井ちゃんかと思ったー! う うんうんうん。 え えー正解かは? お お家にいるかな。
涙を流しながら 空を指でなぞる 数知れない銀河に 奇跡の1つ 心が洗われない気分に 花を置く 数え切れない細胞で 覆った盾 閉ざす扉には 未来へのヒント 解き方は自分次第 重なった愛は 貴方の人生の一部 使い方はご自由に 守った傷痕に 滲んでく悲しさは 綺麗な歌を纏っている 新しい傷が できたあとには 命と息をする 全部が全部 大切なわけじゃないけど 私は今日も愛している 涙を拭いながら 貴方の頬をなぞる 数知れない命の灯火に 出会えた軌跡 いつもと違う空色に 雲を添える 数え切れない思いで 創った武器 開かずの窓には 今という過去 消える今日は私のもの 重すぎる愛は 藍色を形づくる 風化するなら要らない 鳥が鳴く 朝を告げるアラーム 始まりはもう過ぎた 鼓動は今も鳴り始める 命は終わらない 月が笑う 眠るための歌 終わりなんかじゃない 明日笑えるための 面白いカラクリ 守りたい傷痕は 治ってく虚しくも 私のためだけじゃないけど 新しい傷が 腐るときには 自分に寄り添ってあげよう かぶれた絆創膏の中は 治ってく悲しくも 私の命の力の美しさ 古い傷も いつかは消える 治らなくても私の宝物 全部が全部 大切だから 私は明日も愛してみる 明日を愛している 貴方が笑う 始まりの合図 ゴールテープは100年先 鼓動は今も感じている 私は生きている 私は生きている
我の輪がいつか亡くなれば なんの意味のないガスの集まり 太陽なんかに愛されることなく ただビッグクランチを待つだけ 曜日で並べても 月 火 水 木 金 土 日 場所が変われば人気ないSaturn 地球から見ればこの輪がきっと 何よりも美しいからずっと 太陽系惑星6番目 大きさで見れば2番目 人間なんかよりすごいSaturn 仲良くなるための"友達の輪" 好きになってほしいなBaby だって我は美しいSaturn 逃げれば何もないからBay bay 輪が消えないからずっとJump jump 君が笑顔でいるからDance dance ターンはだけにも負けないYes yes ほらI LOVE Saturnって言って...
海の音が 頬を伝う 落ちていく 流れ星の様に 感情の空に 浮かぶ小さな大きな星 昇ってきた月は 満月だ。 きっと今日も 貴方は空で見守ってる 私を守り抜いてくれるでしょう 太陽に照らされ 輝く月の様に 誰かの恩を 返せる人でありたいな ずっと側には居られないけれど いつかの誰かに届きますように 海の光が 降りそそいでいる まるであの日の 誰かの様に 静かに音を立てる 波の笑い声 きっとあのときの 思い出は生きてる。 きっと明日も 貴方は空で見守ってる 心のエリュシオンになるでしょう 煌めいたのに いつか消える 私の灯火にも 貴方の様に いつか途切れようと 光の道が私たちを繋いでいる 今日も明日も 明後日も来年も ずっと 太陽に照らされ 輝く月の様に 誰かの側に いてたいな 限りあるこの時だけど いつかの貴方に語りかける様に 太陽と結ばれて 微笑むあのセレネの様に 誰かの温かい 所でありたいな 満ちては欠けていくけれど いつかの夢になる様に
絡まった 私たちの過去 結べば開くよ 後戻りもできなかった だから後悔もできなかった 長い旅路についた僕たち また明日って何回言ったかな 気づけばまたいつかに 変わってしまうんだね 限りないものは 本当に無いのかな 物語は終われば始まる 何を欲しがって 何をして生きて でもまずは 確証のない「またいつか」 絡まった 私たちの明日 ほどけないなら待ってみよう 未来さえ読めなかった それ故に過去も忘れちゃって 短い時間に巡り合った 到底過ぎていくんだよね 気づけば大切な 記憶ができたんだ 限りないものは きっとこの真上の空だ でも永遠のはじまりはない 何と出会って 何と別れて でもまずは 終わりのない「さようなら」 はじまりはいつでも この足元にある きっと此処から 花の園に育っていくんだ いずれ旅立つ この星の全ては かけがえのない 今だけだと 限りないものは きっとこの歴史だ 僕たちも名を刻んでいよう 何と出会って 何と別れて 生きる また会えるはず「またいつか」
春ってさ 「出会いと別れの季節」 とかいうよね。 もし、この世に「出会い」というものがなかったら? きっといつまでも孤独なんだろう。 周りは人で溢れているのに 孤独なんだろう。 もし、この世に「別れ」というものがなかったら? きっといつまでも変われないんだろう。 新しい場所に踏み込まないで 閉じ込められてるんだろう。 もし、この世に「春」というものがなかったら? 矛盾する世界なんだろう。 出会わないのに別れないのなら 誰も存在しないんだろう。 春があるから 私たちは出会い、別れる。 そして、私たちは命の花を咲かせる。 地球という美しい草原に 命の花が咲き誇る。 命の花の水は 春。
この世は常にバグってる この世の定義は変わりすぎている 隠れたものは明日には消えてる 忘れ去ろうとする人が憎いの 所詮 同じ日々さ そんな中でも人は 何かをおかしくして生きてる 「飽き」ってもんを 捨て去ろうとしてさ また人はすれ違って 画面が狂う 鮮やかになるはずの愛も 違いが産まれはじめてる スクリーンに映る景色は どれもこれもが古くなってる 小さいはずのものは 膨らんでいき 見えないものに 潜んでる この世は常にバグってる この世の定義は狂ってる 大事なものは明日には変わってる 思い出せない人が憎いの 所詮 同じ場所さ そんな中で人は 何かを変えようとして生きてる 「冷め」ってもんを 忘れようとしてさ また人は擦れ合って 画面が壊れる 鮮やかになるはずの日々も 全て逆に映し出してる スクリーンに映るものは どれもこれもが分からなくなってる 気付けないはずのものは 吸い込んでいき いつか全てを 知ってしまう 本物が映らなくなってしまったの それは致命的すぎるの 変わり果てたこの世は これ以上何が変わるというの? 嘘で覆われてしまっても それには真が隠れてる ただ一つのものを探すにも これ以上何をすればいいの?
私は物語とか詩とか制作していて、掲示板にも時々載せてもらってます! でも、最近ネタがなかなか思いつかない…!ネタ切れたか?みたいな(笑) どうすればでてくるかなー?教えてください♡
見えないものを創って 世界が広がる。 目に見えなくても 誰かには届くだろう? 形のないパターンは 思ったより多様で 限りはきっとない。 私が創り出せば それは唯一無二だ。 あなたの音を 届けてよ。 私が生んだものは 消えないで。 見えない糸を繕って また器用に編みだしていく ただ1つの 価値は最高の 私の歌だ。 いずれ誰かには届いて あなたのもとにも聞こえてくる そう信じてる。
此処に帰って 3つ数えるうちに 眠るような貴方は 背を伸ばしすぎてる でもいつも平気な顔して 笑っている貴方が嫌い 私の近くでは そのままの貴方で居てよ 見ている私が嫌いになりそう 私の近くでは 本当を汚さないでよ いつか きっと ずっと もっと 貴方が側に来て欲しい。 せめて どうか 今は ちょっと 私の前では弱く居て欲しい。 私を見つけて 3つ数えるうちに 泣き出すような貴方は 頑張りすぎてる でもいつもの笑顔をして 蓋をする貴方が嫌い 私の側では 貴方のありのままを見せてよ。 そうさせられない自分が嫌になりそう 私の側では 嘘をつかないでよ いつも ずっと そばに いるよ って言えたらどれだけ楽なんだろう。 せめて ちょっと もっと そばで 貴方を抱きしめてあげたい。 何故泣くの? わからないよと 小さく包まる貴方は 何を抱えて生きているの? 何かを少しでも分けてよ。 いつも ずっと そばに いれたら 泣くことなんてなかったんだろう。 いつか 絶対 私の そばで 全部を投げ出していい様に 貴方の愛おしいものは 全て守ってあげるよ 貴方がエメラルドに輝く日まで。 全ては貴方と違う世界じゃない。 月の光がいつか貴方に微笑みかける様に。
「報われてほしい」って 何回思ったかな 言ってみるだけじゃ 意味はないんだよ やってみなけりゃ 時は動かない そんな事を考えながら 思いにふける夜 「ねぇ、また今日も独りなの?」そんな事しっていたよ 夜の祈り また 忘れないんだろうな 覚えて いって ほしんだ 「報われてほしい」って 何回思ったかな やってみることに 意味があるんだよ その決意こそが 今日を動かせる そんなことを歌いながら 進んでいける夜
残光が私にさよならを告げ また明日会えるといい 消えそうになる。 今日は今日だけなのに もう同じ貴方には会えないのに。 また今日も繰り返した 昨日と同じ時間を 月は昇り始め、 遠い何処かで沈み始める 太陽とは紙一重。 ブルーモーメントに染まりきった空に 煌めいて見えるのは きっと過去の希望 まだ信じられない貴方を いつか思い出す日が来るでしょう。 一人でいる夜に 呑まれてしまわないように 未来に縋り付いて じっと耐え抜けば あの隙間から抜けてくる いつかの香りに誘われてしまうんだろう。 群青が貴方にフラッシュバックして まだ忘れないでといい 過ぎ去っていく。 過去も過去だけで もう二度と蘇らないのに。 また今日も繰り返した 昨日と同じ失敗を 雲は暗くなり始め 遠い何処かで崩れていく 星とは無関係。 ブルーモーメントの忘れない想い出に 隠れていくのは きっと過去の自分 また悔やんでいる貴方を いつか思い出す日が来るでしょう。 誰かと居られる夜に 呑み込まれても帰れるように 未来を思い出して ずっと待っていれば あの窓から見える 懐かしさを覚えていくでしょう。 一人でいる貴方を 一番わかっているのは きっと私だと思うの 生きていく運命(さだめ)には 別れがつきもの 暗闇に吸い込まれそうになったら また思い出しに来ればいい ブルーモーメントと私の逆境に 見つけられるのは 貴方に向けた花 また泣いている貴方を いつか慰めに行けるのだろう。 全てを思い出す夜に 嘆いても立ちあがれるように 今を愛そうと そう決めて居れば 何処かに残る 未来を掴めるでしょう。 貴方の中の愛しいものに 私が居るといいなと思う 何かに恋するような 夕暮れを迎えて そしてまた一人を知り 空を見上げれば 光る星が貴方を抱きしめてくれるから。
見る度に うんざりするけど 嫌いじゃないの。 またこの空間に閉じ込められるのが 私を壁の花にする。 私は私で居たいけど また固まっていく私が 今日も鏡に映ってる 見たくない。 行きたくない。 行くしかない。 「これが今日の私だ」と 言い聞かせて。
まだ鳴らないの? 気分はもう終わりの時間 なのに本当はまだ半分くらい。 早く鳴ってくれないかな…。 休み時間になったら あの子と話したい。 また私のことを知ってほしい どんな話をしようかな。 授業なんて聞いてられない 不意にチャイムが鳴った。 「終わった」って思ったのに… あぁ、授業が長引いちゃったよ。
ぐにゃって曲がってる 直るかな? 結構大事なやつなんだけど。 でも、針金みたいだもんね やっぱきれいには治らないかな? 全部は。 一度崩れたらもとには戻らないんだ。 そんな絶望はしたくないけど。 でも、そうだよね。 失敗とかだと尚更。 トラウマみたいになっちゃうんだもん。 何かにおいて おんなじように思うことは 1日もないでしょう? 同じ日は戻ってこないもんね。 超当たり前なんだけどね。 あの日をやりなおせたらなって あの日に戻りたいなって 思ったりするけど。 後悔しないように まっすぐ歩いていけたらいいのにね。 堅い芯みたいに。 そしたら曲がってしまうことも 無いでしょう? 私はまだ柔らかく弱いのか。 冷え固まった芯も嫌だから 温かく強い人で居よう。 みんなまっすぐ居てね。 輝いても、輝かなくても 目立っても、目立たなくても 何か良いことがあっても、嫌なことがあっても 自分の「何か」だけは ブレないように。 曲がらないように。 ぐにゃって曲がらないように。
またつまらないと思い 消しゴムに目を落とす。 何故か相棒っぽく思う きっと私だけだけど。 席、動いていいんだって 机に足をぶつける また落としてしまう 同じなのはきっと運命。 硬く柔らかく きっと僕の思い出が刻まれる。 きっと僕の歴史が詰まってる。 そしてまた、 好きな人の名前を書いて笑う。 「もう消しゴム落とせないな」って
子どもたちの遊び声 「あのときの…」 大切な[もの]は、心に仕舞っておきたい また1つ増えた あなたが側に居た。それだけでよかった。 なのに、もう、こんなにも、増えたんだ 「また会いたいな。」そう言った笑顔 学校からの帰り道 芽吹く葉が生きている 子どもたちの喋り声 「あのときも…」 夢を語ったときは、いつだって本気になる。 叶っていてほしい あなたと過ごしてた。それだけでよかった。 あれは、もう、止まらぬほどに膨らんだ。 「また会えるかな。」そう言った涙 嬉しいときだってある。 悲しいときだってある。 でも、それでも、忘れられないんだよ。 貴方と過ごしてたい。それだけでいいんだ。 だから、もう、飛び出してしまうんだよ。 「また絶対ね。」そう言った[あの日] 貴方と過ごしたい。またあの日みたいに。 いつか、また、絶対に会えるって。 「絶対だよ。」そう言った[あの日] 仕事からの帰り道 咲く花が道を彩る 芽吹く葉が生きている 子どもたちの帰り道 「また、いつか、絶対ね」そう聞いた[あの日も…]
家を出て 鍵をかけ また一人で走っている。 電車のアナウンスが 私に話しかけているみたい。 いつも見かける人が 今日はちょっと慌てて見えて クスッと笑う私。 この時間が好き。 独りだけど独りじゃない。 人々の間を抜ける風が 私の髪を揺らす また崩れた 私の夢と性格が。
まだ気づかれていない私は 置いていかれるの? 私は道端に生えている 草花と同じなの? ねえ。教えてよ。 人は何のために生きているの? 何故人は何かのせいにして逃げてるの? 「人を知らずによく生きてきたね」 私はそこら辺にいる人じゃないの 貴方もそうでしょう? 知らず知らずに 周りは先を行く 目立たないように 息を潜めている 私を誘ってよ 隅に咲いている華は きっと素晴らしいから 何か欠けてしまった私は 取り残されるの? 私は壁に掛けられた 花と同じなの? ねえ。聞かせてよ。 人は何を求めて生きているの? 何故人は何かを遺して逝くの? 「人を知らなきゃ生きていけないよ」 私は貴方と同じじゃないの みんなもそうでしょう? 全てを見て 周りは先を登る 息をしているのに 目立たない 私を眺めてよ 地味に咲いている華は きっと輝き出すから 好きでいてよ 見なくても好きでいてよ 一人でいても何も変わらないよ 見ていてよ 好きじゃなくても見ていてよ 嫌いでいても何も変わらないよ ねえ。教えてよ。 私は何を成すために生まれてきたの? 私は何を成して空に逝くの? 「人を好きでいなきゃ生きていけないよ」 私は私を愛してたいの。 私だけでも愛していたいの。 ここにある道に 花を咲かせる その祖先にきっと いたはずの 私を気に入ってよ 隅で咲いている華は きっといつかの主役
つまらない日々に 少し華を添える魔法よ どうか私に愛をください。 また壊れかけて 耐え抜いてきた貴方よ どうか私に愛を届けさせて。 正義が崩れ また諦めようと 信じれるものを 見つけていよう 太陽が輝く側で 朽ち果てた世界に 求めるはヒカリ 青紫の愛が根を伸ばす もう悲しまないでよ 私がいるでしょ? 大丈夫。 始まりはもうすぐそこにある 面白くない私を 少し変える魔法よ どうかこの日々が続きますように。 素直になれない また諦めかけてる貴方よ どうか誠実であっていて。 大切を亡くし また踏みつけられようと 信じれるものを 探していよう 空のすぐ近くで 倒れかけた世界に 求めるはチカラ 青紫の決意が根を伸ばす もう泣かないでよ 私と居るでしょ? 大丈夫。 希望は手を伸ばした先にある 輝き出す世界に 求めるはヒカリ 青紫の愛が芽を出す もう独りじゃないよ 私を見つけてよ? 大丈夫。 未来はもうすぐそこにある
1つのゴールを決めて 手を繋いだ 一瞬だった。 また繋がれた このままみんなと走り続けていたい 叶ったりはしないよな。 時が止まればいいなと思うことばかり。 だからこそ 今を大切にしようと 思いたいけど思えないな。 今此処にいる僕らは 春に似ている風を 体いっぱいに浴びている 「今度こそ」の僕ら。 リベンジが始まる。
また見つけてしまった 大好きで大嫌いなものを。 またこうやって 自分に嘘をついた。 いずれ気づかなくなってしまうんだろう 本当の嘘に。 あの子はいつでも素直で いつも周りには風が吹く。 嫌いじゃないけど決して好きじゃない。 また嘘をついた。 真っ白な心を汚していく 欲望の海に溺れ死んでしまいそう せめて伝えられたらな きっと救われるんだろう 自分に優しくなれない僕は 今日も遠くから見つめてるだけ。 これが僕にとっての窮屈な幸せ。 時が離れていく廊下。 心は迫ってきている。 蝉は鳴き止んでしまった。 もう嘘はつけないな。
窓からヒカリが差し込んでるなのに なぜかそこには影ができている だんだん薄れてきているけど 完全に消えることはないんだと 何故この世は周ってしまうの? 貴方がいるから僕は立ち止まってしまう 誰もが好きでいれる世界は何処にあるの? 嫌いでいるのにまだ憎めない 憎めるはずなのに憎めない
また今日もどこかで 命が始まる 誰かを愛するために 生まれてきたの また今日もどこかで 命が終わる 根強さを諦めずに 生きてきていた 泥まみれになりながらも 貴方は今日まで生きている どこかで綺麗に拭わずに 抱えてきたの 確かにまだここにあるよ 見えないくらいの希望が どうにか探し出してほしい。 暗闇のなかに堕ちていこうとも いつも側にあるから 人には知り得ないほど 我々は弱いから いつの時代にもある 何かのリレーを繋いでいる また今日もどこかで 終わりが始まる 誰かに愛される 涙が聞こえる また今日もどこかで 星が増える 誰かに愛されてた 涙が届いてる 大きなものを 体いっぱいに詰め込んで 貴方は今日までここにいる どこかで全て置かないで 抱えてきたの ちゃんとまだそこにあるよ 見えないくらい大きな愛が どうか知っていてほしい。 空の上に昇っていこうとも 必ず側にあるから 人には知り得ないほど 我々は美しいから 守り続けてきた 尊いリレーを繋いでいる 確かにまだここにあるよ 貴方を埋め尽くす愛が どうにか受け止めてほしい。 終わりが待ち受けていようとも 最後まで付いてるから 少しずつだけでいいよ 歩んできた時間は残ってる いつの時代にもある 「生きててほしい」を繋いでいる
何かに操られている 僕たちは 冷たい床に座り込んでいる 首を傾げた子どもが 潤った目で 見つめてくる 意図なんてしてないのに 勝手に身体が動く 誰かの声がして 僕はそこらへんに 届きやしない この聲は 一人でずっと抱えてる 空の世界は思ってるよりも 広いから もう縛られたくないや 誰かに遊ばれてる 僕たちは 狭い部屋でギュウギュウになってる いつも僕を掴んでる子どもが 輝く目で 睨んでいる 思ってもいなかったよ まさか此処で会えるとは そう思う間もなく 君は連れ去られていった 伝わりやしない この望みは いつしか僕の肩の荷に 此処だけが全てだと思ってた でも知ってしまった 抜け出したい せめて魂だけでも 自分の足で立ちたい 飛び回りたい こんな世界はもう嫌だ こんな世界を抜け出したい