あなたの言葉は人を救ってくれる あなたの言葉は人を守ってくれる あなたの言葉は人を癒してくれる あなたの言葉は人に勇気をくれる 本当、キリがないぐらい 伝えたい事があるよ
宇宙には限りが無い と、思われがちだが 実際は宇宙には外側が存在する 限りがあるんだ。 外側の世界の事を 【揺らぎの世界】という
誰もがこの空を見ているから 元々距離があるのは分かっていて でも実はみんな近くて みんな人なんだと。 誰もがあの星に願うから 抱く想いが違うのは分かっていて でもみんな同じ世界で 人として生きてるんだと。
器を作った 水がコンコンと湧き出る器 水不足解消になる 私が言葉の力を初めて使ったときに叶えた内容だ
オヤツタイム☆ あの人はどんな香水が好きかな? 今日の夕飯は何にしよう 今日もあの子が優しかったな ミセスのBrand newいい曲だぁ 今日も良い日だった! あなたに感謝でいっぱいだな
教えましょう あなたに 悲しみ苦しみ教えましょう 汗を知らない者は 人ではなくヒトだから 教えましょう あなたに 本当の笑顔を教えましょう あなたの愛想笑いは なんの役にも立たないから 教えましょう あなたは 一つしか無く尊いと 一度きりの今日だから たくさん笑って砕けましょう
君はいつも国のために動き ひとり犠牲になっている。 周りをみて 君はひとりではないのだから 声明の重荷をみんなで分け合って 私にも分けあって みんなでHappyになろう
人は私についてあれこれ言うけれど、 全てはあなたのためじゃない まあ、それは誰にでも同じことだけど 私は私、他人は他人
雨空でもあなたが空を仰げば 雲の隙間から陽が照らしだす。 あなたの底ぬけな明るさで雨雲も逃げて行く。 私はそんなあなたの傍が好きなんだ(*´ω`*)
僕はいつだって 何かに恋焦がれていたい バラバラに朽ちていくものじゃなく 嘘でもいいから信じてくれるものに 何にどう思っていたい? この思いはどうやって放とうか。 報われたくない寂しさは いつしか僕の相手をしてくれる 「大好きだ」って言えたところで 何か変わるのなら 「嫌いだ」って分かったところで 何が好きなのかは不透明さ 互いに傷つけ合う美しい恋は 破り捨てて作り直そうか 今更だけど気がついた 結局「いつも通り」が安牌だと 予測変換の1番目だけ押してった いつもと違う文が並ぶ違和感 何を正義だと錯覚する? この恨みはどうやって晴らそうか いくら美しく飾ったって 中身は変わらない罪の甘さ 「気になる」の一言に 何を詰め込もうか 「伝えたい」の一言だけに 何を背負わせたって変わらない 駆け引きだけの世界じゃない それだから人間って面白いんだ 特級呪物に魔物たち どれもが敵なわけじゃない 取っ払いたい 背負った呪い 護ってくれる守護神も 「大好き」って気持ちは 自分の気持ちだけで伝えたい 「だから」って言い訳なんて 二度と言わないって決めた 真っ向勝負で戦うんだ 如何に殻を破れるかだ
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
寝ている時に、言葉の使い手である姉に あなたの中にある地球の幽体を地球に戻して と言われ、戻したところ、私はハッキリ意識があるのに身体が動かなくなり、困り果てたのち私に地球の幽体を戻した。 私の言葉の力に聞いたところ、私自身が地球の幽体らしく私が不安定になりがちだと地球本体も不安定になるとのこと。 ハッキリ今日、言葉の力に聞いて分かったことは 私が死んでしまったらこの地球に終末が訪れるということだ。 只、地球の幽体である私が死んで、地球本体が衰える前に私がこの地にまた転生したら、地球本体も本来の力を取り戻せる。 そうなったら私は永遠と神にはなれないのだが
人と比べて君は感性豊かだ なんというか、全てにおいて特化し、 皆から一目置かれる存在だ 尊敬しているよ
落ち込んでるときに友達のLINE 心から笑顔になれる瞬間 友達は一生大事にしていきたい
レジンアクセサリーを作る際 グリーンの着色料をよく使う。 あと淡い青色 好きなんだなぁ( ˆОˆ )
ふわふわ さらさらして 可愛いね
君の詩は優しい 心からそう思う だからかな 私は君の詩に心を奪われたのは
君の優しさは私の心をくすぐる。 君はいつも私に欲しい言葉を掛けてくれる。 その度に安らぎを得てるんだ。 知ってたかい? 常に君には感謝してるんだ。してもしきれないぐらいに。 ありがとう。
香水が好き 香り系が好き 最近ではせっけんの香りがするフレグランスが お気に入り 私の定番だ。(本当は友達から勧められて気に入ったんだ)
私は必要とされたかった 鎧は盾と兜は 無意味なものだったんだろうか
自分がわからなくなったんだ 誰か教えてくれよ 僕は何が好きで 何が嫌いなの? 見失いそうな未来への希望と まだ抱えていたい葛藤 訳がわからなくなったって 此処に在ったって知ってる 誰にも届きやしないけど 聞いてほしいんだ そう 貴方に 孤独で居ても自信を持って 悲しみを叫ぼうと 聞こえない歌を 自分が彷徨っているんだ 誰か引き止めてよ 僕は何が怖くて 逃げてるの? 手から零れ落ちていく過去と 拾えそうな人生の欠片 この腕に抱きしめて そのはずだったけれど 誰かに聞いてほしくて まだ歌い続けているんだ 僕の宝物を 怖くないって言えないけれど 耐え抜こうっては思う 僕の強さを見せてやるんだ、と 崩れ落ちそうな僕の生き様は ちゃんとしっかり支えるから 糸が解けるように 霧が晴れるように 誰かに届いてほしくて 歌っていたいんだ そう 僕の歌を まだ不器用で不完全だけど これから上手くなるから いつか空に手を伸ばせるように
答えを探して彷徨ってるけど いつか解答用紙に 書けられるのかな 書けると良いな
夕焼け空を見ながら涙がポロリ 溜まってた想いもただポロリ ホロリホロリと雪が舞い 貴方を待っている 自分の足跡をたどるのは どうも難しいことで 新しい道を紡ぐのは もっと難しくて 今日を生きているんだ 私が私で居るんだ きっと、いや絶対 すごいこと。 心がポカポカするんだ 一輪花が咲いたんだ きっと、いや絶対 貴方のせい。
たとえ弱き心の私でも 唯一、心が強くなれるときがある。 それは…
愛の星に照らされて 私たちは生きている
この美しい世界を皆が共に守っている。 そしてあなたもその一人です
おはよう。 誰もいないこの部屋に呟く。 挨拶は大事だ、独り言だとしても決して無くしては行けない、本当に独りになってしまう。独りにやりたいならともかくだが。 好きでやっているライターの自営にも、飽きてきた。そんな気がしながら伸びをする。 コーヒーがゆっくり冷める。 七月の朝は早い。 さてと、仕事をしようではないか。
たすけてそれは言えない言葉 たすけてそれは言っても無駄な言葉 たすけてそれは見向きもされない言葉 たすけてそれは君が助けてくれるって信じている言葉 たすけてそれは君が助けてくれなかった言葉 たすけてそれは夢見る言葉
人は誰しも 幸福の皿を持っている 中身は其々だから 満足には差がある 幸せが分からないから 幸せだと錯覚する 嫌だと思えるから 嫌なことちゃんと避けられる 面倒なようで 大切なようで いつだって汚さぬように それだって 幸せだって 言える明日はきっと来るから 醜いことすら いつしか慣れてくる みんな違うから 当たり前なんだから 当然を知らないから 当然は自分基準 並外れがあるから 並外れ者ばかりに見える 辛いようで 幸せなようで 文字にしてみればちょっと違うだけ それだけは 最初から わかってたけどわからなかった あの時ちゃんとしてれば なんて言葉聞いたりはしないよ 生きてるから それだけだから 幸福の皿は今日も教えてくれる
「ごめんね」 喉に詰まった一言 「ありがとう」 口に詰まった一言 観覧車のように 上がって下がっての繰り返し 地図のない 宝探し 思うようにいかず 塗りつぶしたキャンバス 振り替えることもせず 青色に塗りつぶす 都合のいい方に 導く?導かれる? 演じた優しさも いつか矛盾してさ アドリブなんてできずに 予定通りの今日 目の前に私がいるのに 誰か求め去る君に 夢の中で 0秒のキスを 君を抱いて壊して 希に見える笑顔 枯れて散って咲いた 涙で育てた花 そっと近づけた 赤色のくちびる もういいよ 無理しなくていいよ ねぇ