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こもり校長、聞いてください!

こもり校長へ

初めて逆電をしたのは高校3年生のときですね、その時、「作家になりたい」と話したこと、覚えていますか?
あの時から時間が経ってあっという間に今年から大学4年生になります。
結論から言うと、私は今後作家への道を目指しながら、精神疾患と闘病しつつではありますが介護福祉士と、心理士の資格を取得したいという新たな目標ができました。
東京という都会へ行くことも考えました。
ただ、この目標ができたのは、今年85歳になる祖母のためです。
自分の道を走りたいとばかり思っていたけど、家族との時間を大切にするために地元に戻って、これから地道に目標に向かうことにしました。

私は今、noteで作品やエッセイ等を更新し続けていますが、それももちろん続けます。
ただ続けるためには自分の身体のことも、家族のことも考えないといけないし、今後もいろいろ学ぶことは山積みです。
だからこれからも負けないで頑張ります。

最後に。
体調の関係でマイジェネに行くことは断念しましたが、今後のこもり校長の活躍をずっと遠くから応援しています。
もし自分の作品が世に広まったら、真っ先にこもり校長に読んで頂きたいです。

こもり校長、ずっとずっと大好きです!!

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こもり校長に伝えたい!

初めて逆電した時は、高校に入学したばかりの15歳。「研究者になりたい」という私の夢を初めて肯定してくれた大人でした。夏に逆電をもらった時から半年が経ち、ついに本格的な研究生活が始まりました。そして、来年からは5年間の博士課程が始まります。

大学受験に失敗した時、周りの大人が現実的な話ばかりをする中、校長だけは「本当はどうしたい?」と聞いてくれました。「京大で研究者になりたかった」という私の本心を見つけ出してくれたのは校長です。

こもり校長。
私は校長からたくさんのものをもらってきました。
夢を見つけた時、挫折したとき、ずっと見守ってもらいました。研究生活は大変ですが、辛い時には「虚数のiだったら絶対に夢を叶えるし、結果も残せる。辛い時は俺のために頑張ってくれ」と去年の逆電でかけてもらった言葉を思い返して、この春休みも頑張っています。
校長が私の本心を見つけ出してくれて、力強い言葉で導いてくれなかったら、今の私はありません。大学院試験に向けた勉強と研究室、辛いことの方が多い毎日ですが、「どんな道を辿っても、その道には突き進めるってことを証明してほしい」という校長の言葉を胸に、これからもあの日の続きを証明していこうと思います。

少し早いですが6年間、本当にありがとうございました。校長が繋いでくれた未来を、これからも全力で生きていきます!!

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1日ずれてるけど!

アンジー教頭!校長就任おめでとうございます‼︎アンジー教頭はいつもお姉ちゃんのように温かい声で、でも芯があり生徒にしっかり思いを伝えられる強さから校長は納得だなー!と思ってます!4月から天てれもはじまり、テレビとラジオの二つの側面で子供たちを支えることになるんですね!? 本当に体だけは壊さないように楽しく校長生活を送ってください!応援しています!
そしてたんぼ教頭!こもり校長の退任発表から結構予想してて自信あったのですが。。全然違いました笑アンジー教頭が就任したときも思ったのですが、スクールオブロックチームはどうやって逸材を見つけてるんですか!?本当にすごいですね!たんぼ教頭はラップがお得意ということで! ゲスト講師とラップバトルとかしたら面白そう!4月からよろしくお願いします
そして、新体制が発表されて実感するこもり校長の退任。。私が生徒になったときの校長・教頭がどちらもいなくなることに気づき、私の生徒歴の長さも実感します笑(3年半くらい?) 毎日聞けていたこもり校長の声がもう残り数日しかないことも身に染みて感じさせられます。今の校長の心情は何が何割なんだろうな。。本心をテレビでパフォーマンスしてるとどんなこと思うんだろうな。。
今日もその大切な1日として授業に参加できるように頑張ります!(昨日ラジオの前に勉強して寝落ちしちゃって遅くなったので。。笑)

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報告!

お久しぶりです。
今日はある報告をするために戻ってきました。
私はこもり校長と同じく3月を持ってスクールオブロックを卒業します。卒業の理由として専門学校に入り、将来の夢に向かって本格的に進み始めたからです。
スクールオブロックに通い始めたのは2019年の13 歳、中学1年生の時です。スクールオブロックは私の青春そのものでした。コロナ禍で学校に行けなかった時や学校に行く気が起きない時、受験でしんどい時も楽しい授業が多くて、ラジオを聞くことでエネルギーをもらっていたし、掲示板や廊下で全国にいる同世代の子たちと同じ話題で盛り上がったり一緒に悩んだりできることが新鮮で本当に同じ学校に通っている感覚になれることが嬉しかったです。
スクールオブロックに出会っていなければ確実に私はつまらない学生時代を過ごしたと思うし、ラジオに興味を持っていなかったと思います。私にラジオという新たな世界を広げるきっかけをくれたのもスクールオブロックでした。
私が今生徒の皆さんに伝えたいことは、今を思いっきり楽しんで、自分の世界を広げていってほしいということです。学生時代は長いようで本当に一瞬です。またいろんなことに飛び込んでいけるのも学生時代の間だけだなと最近凄く感じるので大切にしてほしいです。
そして最後にこもり校長、6年間私たちと青春を共に過ごしてくださり、ありがとうございました。辛い時、いつもこもり校長の明るい声に救われていました。こもり校長が退任されても私たちはずっとこもり校長の生徒です。今までこの学校で教えていただいたことを胸に、看護師になるという夢に向かって頑張っていきます。