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真新しい環境

自分はこの春から大学に通っています。
この番組は中高生メインだと思うのですが、緑黄色社会が大好きで、今日長屋さんが出演というLINEの通知を見て飛んできました。
また、自分も中高生と同じく大学という全く新しい環境での生活をスタートさせたので、みんなの気持ちが少しでも分かるかもしれない!、そう思って今回掲示板に書きます。

大学は、新しいことだらけです。
高校とは本当に違う世界だと毎日実感します。一人一人の名前を覚えるのに一苦労、教室がどこにあるかを覚えるのに二苦労、もちろん勉強もです。今、不安でいっぱいです。それでも、新しい場所で、新しい友達と、新しい生活をするのはとても楽しいものでもあります。

僕も高校に入った当初、勉強は難しくなるわ、友達に誘われて何となく入った野球部はきついわで本当に楽しくなかったんです。でも、高校生活に慣れてきたり、気の合う友達もいっぱいできたり、いつしか楽しく思えるようになってきました。
いま、とっても辛い人沢山いると思います。そんな時は、誰かに相談してみてください。友達でも、先生でも、家族でも構いません。僕も、話すだけで心が楽になった経験が沢山ありました。また、辛いと思っていることをちょっとだけポジティブに捉えてみてください。それでも本当に辛いことは、無理して続ける必要は無いかもしれません。
今しかない学校生活を思いっきり楽しんで欲しいです。

最後に、緑黄色社会がとっても大好きです!ライブとかはまだ行ったことがないのですが...
逆電きたらいいなぁ...

長文失礼しました

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平成にちなんで...(その①)

平成にちなんで....誰にも頼まれていないけどサザンオールスターズの平成の歴史を何回かに共有します(笑)

平成が始まったのは1989年。

サザンは1989年4月12日に「女神達への情歌」というシングルを発表し、スタートを切りました(この歌は桑田さんのお気に入り)。

1990年には大名曲「真夏の果実」を発表し、日本の音楽史に伝説を刻みました。

そして桑田さんは「稲村ジェーン」という1990年公開の映画で何と映画監督デビューをし、その映画のサウンドトラックとして「稲村ジェーン」というアルバムをリリース。小林武史さんと共同でプロデュースを担当しました。

その中の一曲に「希望の轍」が入っているという....名盤でした。

1992年頃になると、サザンの音楽活動に既に桑田さんソロで大活躍だった小林武史さんが参加するようになり「涙のキッス」などのヒット曲を連発。

同年には小林さんがアレンジャーとして全面的に携わった「世に万葉の花が咲くなり」というアルバムを発表し、ミリオンセラーを記録しました。

このアルバムで小林さんはアレンジャーのみならず、楽器のサンプリングなどを担当するなど、大大活躍でした。

ちなみに1990年頃はベースの関口和之さんが体調不良でサザンを離脱していたので、ベースはシンセサイザーやミュージックシーケンサーで打ち込んだり、サポートメンバーを起用して、対応していました。

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