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旅立つ前に

僕は来週、3月30日に大学への進学のために今いる富山県から関東に行きます。
少しずつ部屋にあったものが少なくなり、ダンボールの中には本や服、生活用品が詰められていて、旅立ちは近づいていることを実感する毎日です。
少しでもやり残しがないように、高校卒業後も部活へ参加したり、思い出の場所へ行ったり、車の免許を取りに行ったりしている日々が続いています。
「戻ってくるから寂しくない」「電話できるから寂しくない」口ではそう言うけど、やっぱり心の中では寂しいです。18年間いろんな経験して、たくさんの人に支えられて、こうやって夢を追えているのはこの富山県で生きた18年があったから。別れは悲しく寂しいです。でも、人には言えません。家族が、恩師が、支えてくれたみんなに笑顔で送り出してほしいから。
今こうやって逆電出来たら、この自分の部屋での最後の最高の思い出になるのかなとか思いながら、気持ちを綴っていると、寂しさが込み上げてきます。でも、寂しさだけじゃない。夢への期待と憧れ。頑張りたいと思う強く熱い気持ち。そして、たくさん挑戦したいという気持ちが強くなっています。
旅立つ前に、今僕は寂しさ、悲しさ、夢への熱い気持ち、挑戦したい気持ちを抱いています。

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旅立ちの前に…辛い気持ちを吐き出させてください。

こもり校長!アンジー教頭!萌歌先生!こんばんは!

小学生の頃から仲良しの友達が、進学で遠くへ引っ越してしまいます。
お祝いしたいし応援しているけれど、本当はちょっぴり寂しいです。

最後に遊ぶ約束を自分からしたのに、結局断ってしまいました。
私は、小麦や乳製品のアレルギー、それに猫アレルギーや花粉症もあります。
友達が提案してくれたおしゃれなお店候補がどうしても難しくて、一度は他の候補はどうか聞いてみよう!とたくさん探しましたが、友達の好みに合うのか…私ばっか誘ってるし、本当は私と遊びたくないんじゃないか…とネガティブで気にしすぎな性格が出てしまい、「やっぱり自分といるとお店選びも大変で迷惑かも」とぐるぐる考えて、疲れ果てて自分から門を閉ざしてしまったんです。

もう一つの悩みは、物心ついたときから、朝から晩まで頭の中で「自分の独り言」と「最近聴いた&好きな音楽のシャッフル再生」が鳴り止まないこと。
最近の独り言の内容は、ネガティブなものばかりなので、すぐ脳がパンクしてイライラしたり、悲しくなったりもします。集中したい時もすごく大変です。
これは私の個性だと思っているから、消してしまいたいわけじゃないけれど、この「気にしすぎちゃう性格」や「鳴り止まない頭の中」と、どう上手く付き合っていけばいいのか…。

同じような感覚を持っている生徒はいますか?
もしよかったら、どうやって自分と折り合いをつけているか、教えてほしいです!