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1/26から1/30までの1週間日記

1月もあっという間に終わるねぇ…
というわけで、1週間日記のコーナーです。

月:親から急に「暇ならバイトを探しにハローワーク行ってきなよ」と言われる。前に「アンタにバイトは無理」と言ってきたのに…⁇
火:暇なので隣の区まで散歩した。でもたくさん歩いたはずなのに、iPhoneのヘルスケアアプリ上では1万歩も歩いてないみたい…
水:冬休み中だかに色を塗り始めたけど途中で放置していた絵を完成させた。なんで放置してたんだろう…?
木:大学のサークルの最近開設されたDiscordサーバーにやっと入る。今はあまり人がいないけど、そのうち賑わうと信じたい。
金:夕暮れの絵を描こうとしてなんか失敗する。やっぱりアナログ絵の描き方敵な本を買った方がいいのではと思った。

〈総括〉
春休みにやらなきゃいけないことは色々あるけど、「最初の一週目くらいしっかり休もう!」と考えていたので今週はわりとのんびりしていました。
家からは1回しか出ていないけれど、溜め込んでいた絵の下書きに手をつけたりしていたのでそこまでツラくなりませんでしたね。
でも週の始まりに「バイトしてみたら?」と突然親に言われたのはびっくりだったな。
だから来週は、バイト探しをしてみてもいいかもしれない。

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ウチのサークル、Discord作ったってよ

今週の始めに大学の漫研サークルの新会長に会長職引き継ぎをしまして、その結果サークルのDiscord(文字や音声でチャットができるプラットフォーム)サーバーができました。
Discordサーバーは要望があって去年作ろうとしたけど見事に頓挫していましたが、自分が引き継ぎ資料に「やっぱ作った方がいい」と書いたら新会長が本当に作ってくれたので結構しっかりしてるなと思います。
でも開設されてすぐに入るのはなんか恥ずかしかったので、さっきになってやっとDiscordのアカウントを作りサーバーに入ってみました。
ウチのサークルはコロナ禍で集まることが難しくなったせいでLINEで繋がっているだけみたいな状態になっているし、同人誌を作っても片手で数えられるほどしか原稿提出者がいないくらいやる気のあるメンバーがいないので、サーバーに今入っているメンバーは自分以外に片手で数えられるほどしかいませんでした。
しかもそのうちの1人はもうすぐ卒業のはずなので、多分今後抜けるんですよね…
今後サーバーにあとからメンバー入りする人がいると思うけど、ちょっと心配です。

でもDiscordのチャンネル(チャットできる部屋のようなもの)が複数作られていて、その中には作った作品を発表する場所や業務連絡をするところ、とりあえず雑談するところなんかがあったので、考えて作ったんだなと感心しちゃう。
今はまだサーバー内にほとんど動きがないけど、そのうち賑わうと信じたいですね。

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This world All world Gonna conquer the world!

夢を叶える為に、高校生活でたくさん調べ物をしました。

将来はラジオ番組制作者になりたい。

友達や先生に言うと第一声はほとんど「え!?ラジオ?なんで〜!?」
この言葉が返ってきます。
SNSが急速に普及し、テレビでも古いと言われる時代、この夢を持つ人はそう多くはありません。
そんな中出会った曲がRêRAのikinokoruです。

“根に持って寝れないわ ミラーの中見て もうない先を想像して あきらめないで
あるはずほんとに 欲しいものは君の中で 無価値無駄無謀なんて 言わせないで”

“Always like this lalala Everyone blah blah blah You guys are stars stars stars
誰に何を言われても lalala Everyone blah blah blah Kick it lalala I don't want you to die for anyone”

正直、諦めようと思った時期もありました。
ですがこの曲に出会ったことで
「無理だよ」「ラジオ業界は後先厳しいよ」とか。
そんな周りの声(雑音)なんて聞かなくてもいい。
自分の夢を信じて進んでいけばいい。
他人の期待や評価のために壊れなくていい。

そんな風に思えるようになりました。
これからもこの曲に助けられることがたくさんあると思います。
自分が無敵になったように感じられる、大切な応援鍵曲です。

ちなみに、RêRAさんは高校3年生18歳で同い年
同年代でこんな歌詞書けるんだ…と驚いています

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自分の行く手をはばむもの

自分の行く手を阻むものといえば…親への恐怖、かなぁ。
物心ついたころから親、それも母親が苦手で、なんとなく避けて生きてきた。
当時は発達障がいの疑惑がかかっていたけどハッキリしていなかったからなのか、親は自分を健常者のように扱おうとしていたのかな、思うように口が利けない自分によく怒ってて、それが怖くて今もトラウマとして残ってる。
そのあとも他の人ができて当然のことができないことが多くて、それでなにかと叱られたり自分のいないところで愚痴を言ってるのを聞いてしまったりで、親は今でもずっと苦手。
それに、必死になって助けを求めたときに限って「お前のせいだ」と言ってくるから、正直親は信じるに値しないと思ってるんだ。
…ただ、入学できても卒業は難しいだろうと言われながらも大学に入って、そこで色々な経験をして、今までなにも変われなかった分、成長を積み重ねるうちにほんの少しずつだけど母親や父親と口を利けるようになってきてるのも事実。
親は子どもの障がいの診断によって妙に優しくなった節もあるけど、それ以上に自分もできることが増えているから、そのうち親が怖くなるんじゃないかって気はするんだ。
でも大学1年のときに「アンタにバイトは無理」と言われたのが原因で、インターンシップを始め就活の準備をビビり散らしてできてないんだ。
どうしたらこの恐怖を超えられるかな〜。