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運動神経

私は運動が全くと言っていいほどできません。
走ればすぐ疲れるし、こけかけるし。バスケでは、指骨折するし。バレーもボールから逃げるし。
そんな私が一番苦手なのは大縄跳びです。
小学校の時から苦手で、回ってくる縄のいつ入ればいいのかわからず飛べなかったり飛んでも引っかかってしまったときにみんなの視線を感じてしまってから、みんなの足を引っ張ってしまっているのでは、みんなが順調に飛んでいるのを私が止めてしまいまっている、私が飛ばなければみんなは順調に飛べる私さえと思ってから大繩飛びが苦手になりました。₍入るタイミングを教えてくれるはいという言葉もプレッシャーに感じます)
中学校の時も体育祭で大縄跳びを飛ばなければなりませんでした。飛べないということを言えず練習の時を迎えてしまい、結果小学校の時と同じ感じになってしまいすごく怖かったのを覚えています。でも、その時には、同じクラスの女の子が押してくれたので飛ぶことができました。
そして高校の体育祭、大縄跳びがありびっくりしましたが全員参加ではなく、大繩か綱引きだったので、綱引きを選んでこれで一安心と思っていたら、まさかの体育祭当日に半分の人が休み大縄跳びの人数が足りず出ることになりました。しかも、引っかかったら一からというプレッシャーに負け先生に飛べないと伝え端から見ていました。
大縄跳びが苦手な私に飛べるようなアドバイスをもらえませんか?
長文失礼しました。

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サカナLOCKS終了に寄せて

本当はサカナLOCKS掲示板に書き込むべきなんだろうけど、なんだか恥ずかしいのでここに書き込みますね。

サカナLOCKSが本当に終わってしまいました。
これでぼくがSOLを聴き始めた2016年にやっていたLOCKSは全て終了したことになります。
…寂しいですね。
サカナLOCKS終了が発表された時なんか、すでに覚悟はできてたけどショックで自分もここから卒業しようかなとか考えましたもん。
それくらい、思い入れのあるLOCKSでした。
でも聴き始めた頃はあんまり興味がなかったんですよね。
元々サカナクション自体は知ってたんですけど、当時はそこまで興味なかったし、今よりも幼かったのでサカナLOCKSを聴いても「なんか難しいこと言ってんなー」としか思ってませんでした(笑)
そんな他のLOCKSとはちょっと違うLOCKSを面白いと思えるようになってきたのはここ1、2年のことです。
ミュージシャンしりとりの回やサカナクションが好きな小学生に逆電する回、生徒にショックなことを聞く度に「ショック!」を流す回、雑談だけの回…など思い出深い回は結構ありますね。
なんか楽しくなってきたなーというタイミングで終了になったのは悲しいですが、これも一郎先生が決めたことなんでね、とやかく言いません。
でも1つの時代の終わりを感じるなー。
ぼくもそろそろ卒業した方がいいかもと思うけど、まだ残ります。
ポエム掲示板に書き込んでる小説がまだまだ途中だし(笑)
まぁぼくは当分ここで残ってサカナLOCKSという小難しそうで面白いLOCKSがあったことを語り続けたいと思います。
ありがとう、サカナLOCKS。
一郎先生もどうかお元気で、身体にはお気をつけて。
それでは最後に一言。
「グッドバイ」‼︎