大自然に身を放り投げて ゆらゆらり。 大自然に身を任せて おどりおどり。 大自然に身を委ねて ねむりねむり。 大自然に身を置いて 鳥も熊も猪も鹿も 虫も花も草も木も 水も土も光も空も 仲良く歌って踊りましょう。 大自然に身を跳ねて 空を見上げて手を伸ばしましょう。 大自然に身を向かって 平和を願いましょう。
ほーこれがあなたの表現力ね。 とてもいいかどうかは自分で決めなさい 「らしさとは」と書いてあるけど 覚えときなさい。らしさは表現で現れる。 あなたの表現としてらしさは変異し現れる。 あなたはまだ表現できることがたくさんあるの。 だから、これからも自由に好きな風に表現しなさい。 あなたの独自の世界観を大事にしなさい もう一度言う正解は自分で決めるの。 あなたなりの世界観と想像力、感情、思っていることなんでもいいの 表現をしまくりなさい いやしまくれ 似ててもいい全然違くていい 表現しまくれ。分かった?
「さあ始めなさい。」 という合図で始まった 謎の表現力テスト? 急にここに落ちて白い作業着で このカゴの中にあるアイテムで自由に表現しろと 自由とはなんだ? まあとりあえず、 ペンと紙で詩を1個2個書いて イヤホンつけて好きな歌を歌いまくって 音楽を聴きながらペンキで白い空間に彩りを与えて 手と足とバケツと全身を使って そして彩りを与いまくった壁に黒スプレーで縁を書いてポップ文字を書く「THIS IS ME!!」 そしてのそして大きな筆で字を書く「らしさとは。」 最後に今感じたことを詩に書いた。「これが今の私なりの表現だ。」 好きな風にやったつもり。 スッキリした気がする。 全体を見たとき、 カラフルに彩られた空間を見た。 私はこんなに表現できるんだと思った
ここは真っ白空間 そして白の作業着 これからあなたの表現力を見せてもらう。 表現力は正解はない。 自分で決めるんだ。 だからどうぞご自由に このカゴの中にある道具で あなたなりの表現をしなさい。 カゴに入ってるのは マイク、イヤホンヘッドホン、スマホペイントアイテム、紙、ペン…だ。 なんでもいい。 何個も使ってもいい あなたの表現力を見たいだけだ。 あなたなりの表現を さあ、ご自由に始めなさい。
時々過去の嫌なひもに引っ張られている気がする。 新しい環境に少しずつ慣れて 友達できて でもまだなにか足りない それはもっと友達と話したい 素を出したい というやつだと思う でも過去がフラッシュバックしてくる 自分がまいた種が悪い意味で育って 嫌われた。 ひとりぼっちになった。 周りの鋭い視線が怖かった。 また、そうなっちゃうのかもと考えたら 一歩踏み出せない。 怖いんだ。 嫌われたらどうしよう ぼっちで寂しい生活だったらどうしよう そんな過去の嫌なひもに縛れている そいつをぶっちきれたらいいのに
寂しいひとりぼっちの夜 星の彼方方面に手を伸ばしてみたら 無数の光が私に向かって現れた 私を包み込んでくれるように 温かくて優しいそんな光 流星ごとく消えていくかと思えば消えてない なんでだろう? でもホッとする だからかいつの間にか寝てしまった 起きたらふとんに包まれ 太陽の光が私を包んでいた すると1つ煌びやかのものを見つけた。 なんだろう。 封筒だ。 封筒には宝石のようなリングとメモ用紙のような手紙が入っていた 手紙にはこう書かれていた。 『このリングはあなたがいるということの証明です。僕たちは星の海からずっとあなたを見守っています。』
緑風にふかれ 鮮やかな原色の時期がやってきそうですね 草木がぐんぐんのびて生えてあたりは緑色に 見頃だろうひまわり畑は地の太陽のに負けないくらい黄色 光満ちている海と空は全面青色 夏の三原色
1,ヤミ 空間が真っ暗に覆われ何もかも見えない闇の世界になる 2,ウミ その数分後、黒色のトゲのような糸が膿のようにこの空間を侵食していく 3,シミ そしてどこからか分からないが深い赤色の液体が空間に散らばりシミになる ヤミウミシミ ヤミウミシミ ヤミウミシミ ダークネス空間へ 侵略制御洗脳完成
今年も庭のあれが開花した。 小さな桃の花。 濃いピンクの花が満開っぽく咲いている わぁちょくちょく緑の葉が混じり始めてる。 でも桃の花が咲きはじめたら春の訪れの合図 今年も咲いた。 毎年恒例の桃の花の時期が 小さい頃は桜なんだか桃なんだかわかんなくて ずっと桃桜と呼んでいた。 だから桃桜が馴染み深くて 本当は桃だけど、桃桜と呼んでいる 今年も咲いた。桃桜 濃いピンクの花が もう舞い始める時期かな
あぁ、とうとう来てしまった。 12月と1月の境界線と同じくらい 大事な境界線 境界線を飛び越えてしまえば新しい世界へとリセットされるようなこの境界線。 とうとう来てしまったよ。 この境界線の位置に。 別れと出会いの位置に。 もうすぐで飛び越えてしまうようだ。 寂しいようでちょっと楽しみな境界線を 新しい世界へとリセットされる境界線を
桜が満開になった。 車で道を通ってても桜がほとんど咲いている。 そして少し舞い散り始めている。 あぁ、満開になった桜はたくさんの人たちを惹きつけている裏で もう舞い散る準備をしているのかな なんか寂しいよう。 春の全盛期は桜が満開になった頃で 終わるのがすべて舞い散って、桃白色から緑色になった頃ではないか? もう満開になった桜。 もうすぐ舞い散る。 もう今年の春は終わるのか、春はほんの一瞬だ。
この春、私は新世界へ飛び立つ。 人生の新章が始まる。 ずっと私を縛っていた過去のやらかした自分たちと周りの嫌な目という大きな鎖からやっと解放された。 私は、新しい世界へ新しい自分で向かう飛び立つ準備ができた。 もう嫌な周りの目からされたから できなかったやりたかったこと、新たにやってみたいことに突き進むよ。 だからもう過去は過度に振り返らないし 自分らしく生きるよ。 自ら嫌な地獄周り空間から絶ちきって 新世界へ飛び立つよ。 少し寂しい気持ちもある でもたった少しだけ。 けどやっと大嫌いな空間と嫌な鎖から解放されたから 解放感の方が大きい。 楽しみの方が大きい。 いいんだ。 じゃ私はもう行くね。 1人で。 もうこの世界から飛び立つね。 みんな周りとの別れに惜しむ中 私は嫌われものだから 黙って行っても気づかれないし。 じゃ、私はもう行くね。 新世界へと 人生の新章へと 希望と期待と楽しみを連れて。
秋に咲く金木犀 その名のとおりオレンジと黄色が混ざった金色の花が 咲いているのだ。秋に 風に乗られて、甘い香りが漂っている。 だがしかし、花というものは寿命が短い。 だからすぐに、消えてしまう枯れてしまう。 金木犀もそう。 甘い香りが漂わなくなる頃 それは、寿命を終えるといえる 1ヶ月くらいかな それは、冬のスタートラインに立ったという合図。 今年も玄関出てすぐ前にある金木犀は もう寿命を迎えてしまったようだ。 眠りについてしまった金木犀たちが 大好きな居場所のまわりに残っている。 また、次の世代が来年咲き誇るのか 短いながらたくさんの生き物をひきつかせた 金木犀は誇らしいことだろう 短い寿命の金木犀は 今年も惜しまれつつ幕を閉じてしまった。 また来年次の世代が咲き誇ることを願って。
宙に舞った僕たちは 星という光をつかもうとしていた… 20xx年のある日、僕たちはいつの間にか 宙に舞っていた。 すべてから解放された感覚や驚きを感じていた。 今は、壮大な星空が広がる世界に僕たちはいる。 数々の星たちが本当に綺麗だった。 まるで歓迎しているかのように 宙に舞った僕たちは、星空を見つめ考えた。 いや考えるではない感じていた。 この世界は'広い!' 無限に道が広がっている。 そして数々の星たちもあちこちに、 この星たちは、まるで僕たちの可能性、希望を表しているようだった。 僕たちは、壮大な世界で たくさんの星光(ヒカリ)を見つけた。 それは、僕たちの未来像そのもののようだった。 そして宙に舞った僕たちは また、星光(ヒカリ)にたどりつくまで 舞い始めた。いや走り飛び始めた。 宙よりはるか彼方へと。
Are you HAPPY MOOD? Yes!I'm HAPPY MOOD!! この世界に舞い降りて15年 去年のUNhappyを乗り越えて I'm HAPPY MOOD now!! and 前へ歩いている。
Hi! Dear me. It's one question. Is my world crazy? Please answer me Yes or No. Yes! my world is crazy! 私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。 それを止まれと命令していたね。 But myworld can't stop. Why?まあ頭の中の世界だからね。 たくさんの想像が出てくるんだよ。 I know? その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。 今もそうだよ? 今この歌を書いてるときだって 次々と想像が出てくる。 別にいいやんけぇ! これは自分にしか出せない生み出せない。 '才能'というもの My world is crazy!! 別におかしくてもいい。 変でもいい。 Because this is me. So! This is me. 私しか生み出せない才能だから。 自分らしさだから。 My world is crazy! What are you world?
「私って嫌われてる?」 そんなのとっくに存じてる。 だから怖くなった周りが。 嫌になった自分が それは過去の話よ。 今は違うわ。 今はそんなのどうでもいい。 別に生きてるだけで偉すぎ100点満点だし たまたま、合わない人が多かっただけ。 まあうちは他んとこに居場所あるし、友達いるし、 平気よ。 なんでお好きにどうぞ? 勝手に嫌ってて下さい。 もううちはあん時と違って 心狭い人間じゃねえから。 そんなこと気にしないわ。 どうぞ影で自由にあーだこーだ言ってて下さい。 だからお好きにどうぞ? 私は前と違って過去の過ちを気にするもんじゃねえので。 私は我が道を行くわ。 たとえ過ちをしても次、気を付ければいいし 嫌な視線とうるせえ悪口は、 ヘッドホンでノイズキャンセルするわ。 お好きにどうぞ? 嫌われてるのご存知てるので 勝手に嫌ってて下さい。 まあ私はそんなこと気にしないけど。
自分は、他の人からどんな風に見られてるんだろう? 友達、先輩、後輩、家族、親戚、先生にどんな風に思ってるんだろう。 苦手な方々したら自分は嫌なやつ、不思議な人、変な人と思ってんだろうな~ 自分はもともと悪芽立ちが多かったからいい風に思ってる人は同学年は少ないかもしれない。 よくよく考えてみれば、自分は周りから嫌われてるとしか思ってなかったから、 身近な人、深く関わってる人には自分にはどう思ってるんだろう。 良い風に思ってれば、良いんだけどな…
恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんて辛くなってくもの。 叶わない恋、失恋、 それが嫌なもの。 恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんてしたら友達じゃなくなるもの。 だったら友達のままでいい。 だから私は恋なんて 恋なんて 恋なんてしない。
今日も雲ひとつない空。 今日も快晴。 元気してるかい? あっちの世界はどうよ? 久しぶりに大事な人に会えたかい? こっちもなんやかんや元気にやってるよ。 ねえ、今日も雲ひとつない青い空だよ。 上空の海みたいな青一面の空で快晴だよ。 なんか心が浄化される。 なんでだろ… もしかして、お空の上の上のあっち世界から手を振っていること? だったらうれしいな。 この理不尽で忙しいこっちの世界を 広い空の海の底で見守っているのかな? かもしれないね。 あれ、?暖かな風が私のとこに横振ってきた。 気のせいか。 いや気のせいじゃない。 あっちの世界からお便りを風が届けにやってきたのかな? だったら嬉しいな。ありがとう。 こっちはもう元気にやってるよ。 こっちの世界は任せてね。 そういえば、明日の天気はなんだろう? 明日も雲ひとつない快晴かな?
心がぶっ壊れて一年すぎた。 今までできてたこともできなくなった。 なにもかも嫌になった。 それから一年たって落ち着いたけどまだ、完全態に戻っていない ていうか、戻れない。 ぶっ壊れた心は、治りかけるわ一瞬で崩れるわの繰り返しだから そんな僕はなまけた。 朝起きなきゃなのに起きれず、 マイペースで学校に行く。 みんなの当たり前は僕は当たり前じゃなくなったんだ。 このなまけた心体を少しは治さねば。 もうすぐ新章になるのだから。 このなまけた心体から治して、 新章では完全態になるのだ。 地獄の空間で枯れた僕は 新章ではまたリセットして このなまけた心体を治して 返り咲くのだ。
このうるせえ冷淡な空間からノイズキャンセル こええ周りの人間らからノイズキャンセル 透明のヘッドホンつけて地獄の空間からノイズキャンセルしたい。 それか音楽を聴きたい。 過去にやらかした人間は周りが嫌なんだ。 学年が嫌なんだ。 圧が強いような 視線の冷たさ だから行けなくなっちまったんだよ 教室が大っ嫌いになっちまったんだよ この地獄のような空間からノイズキャンセル。 やっと解放される日が近づいて来た。 解放される日まで うるせえ冷淡な地獄の空間からノイズキャンセルしたい。 この嫌な言葉たちから この視線の冷たさから この周りすべてが敵のような空間から 透明のヘッドホンつけてノイズキャンセル。
風に揺られて歩く夜道。 ポッケに手を突っ込んでひとり歩く。 街灯の光しかないこの夜の町でひとり自由に進む。 夜は、自由に歩いていてもなにも言われない。 逆に日が出ている時は目立っちゃうから変な人って思われるけど 夜は暗いから見えないんだ。 人の目を気にせず自由に歩ける。 周りながら、大きく手を広げながら。 音楽をかけながら夜道を歩く。 落ち着くんだよな。これが 周りに惑わされて、周りを気にしなきゃいけない 矛盾と混沌な世界で生きてる僕。 繊細な糸の塊のような僕は、すぐちぎれそうになる僕は 今、夜道を歩いてる。 これは独りじゃないただ1人の休息時間なんだ。 あれ?いつの間にか海近くに来ていた。 座れそうな崖に腰掛けて暗い静寂な海を眺める。 波の音を聴きながら。 真っ暗な世界のこの景色が 張り裂けそうな今の僕の心を浄化してくれる。 ずっとここにいたい。ただここにいたい。 しかし人気のない人の気配もない僕しかいないこ夜道をまた歩く。 また、現実を生きないといけないのか。 いやだな。このままずっとこの時間が続けば良いのに… だけど僕はまた歩いていた夜道を歩く。 また来ようと思いながら。
もう行くときが来たのね。 はぁもう行かねば。 スーツケースを持って僕は、みんなと違う道へ行く時が来たようだ もう準備できた。 よし、行こう。 大切な友達には別れを告げずに、去ろうか。 じゃあね。 じゃあね。 ばいばい。 僕にとって大好きみたいな友達よ。ごめん。 僕にとって大切ないつメンよ。ありがと。 でも言わない方が良いと思ったからさ だからもう行くよ。 じゃあね。 じゃあね。 ばいばい。 あぁ、でもなんかやっぱ寂しいや。 楽しかったな。 まだ居たかったな。 あぁ、でもだめだ。 もう行かなきゃ。スーツケースを引いて。 じゃ、じゃあね。 ばいばい。 元気でね。 またどっかで会えたらいいな。 だけど会えないか。 どっかで会えるなんて奇跡中の奇跡だもん。 そんなこと考えないで行こう。 僕はスーツケースを引いて長年いた場所をあとにしていく。 じゃあね。 ありがと。 ばいばい。 さよなら。
なんかよくわからないけど、未練がましいことしてるな。 なんやかんや好きだった場所を辞めて新しい世界へ羽ばたく準備期間に入ったけど 思い出してしまう。家から近いから、つい通ってしまう。 でも過去のことはもう置きさって行かなければ前に進めないだろうか。 だから私は、心のフォトアルバムに留めておこうと決めた 心のフォトアルバムは嫌なこと嬉しいこと、思い出、過去が残ってある心の中にあるアルバム そのアルバムを一旦心の奥の棚にしまって、私は新しい一歩ふみだすよ。 私の過去は私の一部だけど、新しい世界へ羽ばたくには、一旦リセットするのだ。 だから私は過去は心の中のフォトアルバムに残して奥の棚にしまっていくよ この先の新しい世界に羽ばたくために。 この先の先のなりたい自分の未来のために じゃあ、心のフォトアルバムを心の奥の棚にしまってもう行くね。
もし昔、自由の女神が存在したとしたら、 女神は、人間に自由の羽を与えたのだろうか? そんなわけないか… 自由の羽を与えると人間は好き放題やるからさ 暴れるやつがいるからさ しょうがないよな… 自由の女神は、平和を願ってお空の上の上で見守っているだもの 人間も見守っているだもの だけど私は今、自由の羽…ジユウバネがほしい。 私は、暴れたり、好き放題派手なことをしない、するわけがない、そんなことしたくないから、 ただただジユウバネで遠くへ飛びたいんだ。 大自然に囲まれた遠くへ 大の字になって大自然の中寝っ転がりたい 飛んでいる時は独りでもいい。 すべて忘れて自由に飛んでいたい。 現実は絶対なくとも、夢の中でもいいから 自由の女神よ、自由の羽,ジユウバネを私に… 与えて下されますか…?
私たち人間は始まって終わりが来る だから身近に関わってきた人たちもいなくなるときが来てしまう。 いなくなってしまった時に形残るものは、骨 でも、形ではなくても残るものは、日常の当たり前だった思い出と写真と今でもあるもらったもの
私は、一輪咲くひまわり 何輪のも集っている方ではない 田舎の草むらの中で唯一咲いていた 一輪盧ひまわりである 一輪の孤高ではないけど 一輪だけ咲いていた いや一輪咲いていた そのひまわりは 日中は明るく 自由にゆらゆらと風と草たちと踊り 緑の中、太陽と神様に見守られながら 第二の太陽のように、周りを照らしていた だけど一転、夜は違う 孤独の虫たちに襲われ なにもかも嫌になっていく 枯れてしまいたいと思うこともあった 時には枯れそうになったけど 時には枯れかけたこともあったけど 時には枯れる寸前になったこともあった だけどその度に私にとっての光がやってきた 水という光が。 それで生き延べられていた そのおかげで明るく照らしていたのかな? 神様と太陽にも感謝している あっという間に日が過ぎていく そしてとうとう、命を絶つときが来た 夏の終わり、一輪咲くひまわりは、 神様に連れられていく とうとう、本当に枯れるときが来てしまった 次にバトンを渡すときが来てしまった 秋に入って、一輪咲くひまわりは 命を果たし、消えてしまった。 一輪咲くひまわりが枯れてしまったとき たくさんの人が悲しんでいたらしい そしてひまわりの跡周辺に色とりどりの花が植えられたらしい 私は、消えてから気づいたんだ 一輪咲くひまわりは 様々な生きるものたちを照らしていたんだと 愛されていたんだと 一輪だけではなく、独りではなかったんだと 一輪咲くひまわりは、決して一輪ではなかった
音楽は僕に元気をくれる 音楽は僕に勇気をくれる 音楽は僕に寄り添ってくれる 音楽は僕に感動をくれる 音楽はいつも僕の味方でいてくれる 音楽はいつも僕を救ってくれる 音楽はどん底に落ちてしまったとき 手を差し伸べてくれる だから音楽は僕にとってヒーローなんだ! 音楽は僕の源 音楽は僕の光 音楽は僕の特効薬(心に1番効く薬) 僕は音楽が大大大好きだ!
メモリーズメモリーズ輝け メモリーズ輝け、轟け 過去を振り返って嫌々になることも 現在も不安になることも 未来が怖くなることも わかるよ メモリーズメモリーズ輝け メモリーズメモリーズ導いてくれ 僕たちはなにもかも 不安、後悔、恐怖に襲われることもあるけども 僕たちは生きているだけで大丈夫なのさ