「あなたの箱庭見てたら勇気もらったわ」 私はどうやら小さな旅をしたいらしいのが分かった。 海原には舟がぷかぷかと浮いている。 漕ぎ出すのはいつだって前へ
あの花の蕾が笑った あの花は君のようだ 美しく健気に咲く君の 心が好きなんだ。
君の声を聴いてみた 心が浄化される 瘴気を晴らす力が存在する 癒される
ほろ苦い 私が飲んだら酔っちゃうよ コーヒーにはそんな思い出
この時期は凄く好き あなたの香りがするからね 香り系好きでしょとよく聞かれるが、そうなんだ シダーウッドやカモミール、ホワイトリリー、数えたらキリがないぐらいにいっぱい匂いがある。 カモミールはフローラル系で、シダーウッドがウッディ系ホワイトリリーもフローラル系だ。 私は中でもカモミールが好き。 意味も存在するよ。 確か、【地上のリンゴ】だったかな
結果のでない πの境界線 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer チャンス到来?私は後退 「よくできました」がゴールの条件 未来考えずに 君を信じろだと? どこまでホントでどこまで嘘だ 消えない消えない枯れない正解 10分後に出る終電にハラハラ 変えてく運命負けない根性なら逃げないね 願いの果てに許されぬ結末 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer 無理でしょ?証拠は?あなたは?世界は? 会いに行く 愛が行く 藍へ染まる これが日本語の矛盾点 どこまでホントでどこまで嘘だ 見えないならば見えるまで待ってる Yes No Yes No答えはひとつ 周りと会わせる?個性が大切なら大丈夫 余り物でいいから 売れ残りでいいから バイバイはやめて 売買もやめて どこまでホントでどこまで嘘だ 光る真実 闇の運命 パレードに乗った無限のパロディ もちろん君もYes or Noのループ 気づいた?ここが 結果のでない πの境界線
人は皆何故、輪廻をするのか? そして何故 輪廻が必要なのか。 其れは人がまだ学ぶ事があるからだ。 人は楽をするのと、一生懸命になるのとで、どちらが学べると思うだろう。答えは後者だ。 楽ばかりしていると、次に進めない。逆に一生懸命に頑張ってると次に進める。 輪廻には、ふたパターンがある。 楽ばかりしていたときの現状が、来世で同じ場面が現れるのと、一生懸命になって来世は輪廻のステージが上がるのがある。 そうしてステージを上げていった魂は何れ輪廻は必要なくなる。
願いを星に見立てて 見上げたあの星空は あの日と同じ輝きを持っている この世界に輝きを 放っている 願いを星にかけて 彗星で届けて 月光がライトのように 光り輝いていて 一つ一つ 繋いでいった いつも見上げる星よりも 少しだけ綺麗に見えたから 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで歌って あの日と同じ輝きを 放っている my planets 少しずつ空が曇って 星が消えて 願いが消える気がして 怖くなって ちょっとだけ 跳ねて 跳んで 怖さを打ち消した 月光が少し霞んだ 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで踊って あの日と同じ輝きを 纏っていく my planets 星がもう一つ光って 月虹がかかって 願いが届いた気がした 何の変哲もないけど ちょっとだけ特別な いつもの帰り道の 僕のFantasy 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで歌って あの日と同じ輝きを 放っている 纏っていく my planets
あなたは闇を切り裂く歌声を持ち あなたは誰かを癒す歌声を持っている お誕生日おめでとうございます(⌒▽⌒)
祭壇には一際綺麗に咲く宝石があった その宝石は人々を守る為に存在するものだった 宝石は蒼く光り、中が白く輝いていた あらゆる災いを吸い、人々を守ってきた 人々は其の宝石を敬うどころか気味悪がり、しまいにはその宝石を砕こうとまでしたのだった。 それからか、宝石は赤く光り中が黒く輝きを失っていったのだった
僕は今此処に居るんだ 誰かに分かって欲しいんだ 唯一無二の音楽を このステージで歌うんだ 泣いてる声が聴こえた 僕に呼びかけてる様だった 手を挙げてるんだって 黙って見てられねぇな 立ち回りだけ良くて 響かない音は嫌だな せっかくやるんならさ そこの貴方に届くようにと 僕は今此処に居るんだ 誰かに分かって欲しいんだ 僕の存在証明を このステージで歌うんだ いつの日か誰かの 生きる希望になりたいな 夢ができたなら 今が動くチャンスだ 心の手紙が届いた 僕等宛てだったなんて それなら貴方の分まで ちゃんと背負ってやる 1:1の愛情勝負 いかに本気になれるか せっかく手にしたなら 全員分歌おうか 貴方が生きてる理由は まだ宝箱の中 僕等の存在証明を このステージで成し遂げるんだ いつの日にか思い描いた 最高の一瞬を見てほしいから もがきながら歌う 世界中のどこよりも 一番アツい場所にしよう 笑って終わりばっかじゃないけど 悔いが無い様に 誰もがこの星の 当事者だ さあ スタートを切る準備はできたか? 僕は今此処に居るんだ 自信持って言ってやるんだ 僕の存在証明を ずっと歌い続けるんだ いつの日にか誰かの 生きる理由になれたなら 精一杯をぶつけて 僕等の音楽を
お願い、天使様 空から降りてきて お願い、天使様 私のことを愛して 君から教わった数々 殆ど空へ逃げていった 追いかけられなかった 私の無力さを恨む 私の笑顔は心からではなく、愛想笑いらしい。 私は汗を知ってるのに、何故か人間らしくないらしい。 この二つだけは今も耳に残ってる お願い、天使様 貴方は君なんでしょう? お願い、天使様 私に生き甲斐を頂戴 そんなものはもうとっくに授けていると 僕のためにも生きなさいと そう言って消えてった天使を見つめる。 君と過ごした時間の数々 全て逃げそうになったけど 何とか繋ぎ止めたから 私の心に残ってるから 初めて君と笑って、笑顔を褒めてくれたとき 消えそうになってもいつでも包みこんでくれて この二つは他よりも強く残ってる お願い、天使様 貴方は君なんでしょう? お願い、天使様 一度だけ抱き締めて 一度だけ、一瞬だけでいいから降りてきて でもきっともう会えない 天使が降りてこない空を見つめる。 大丈夫。もう私は翼を持ってる。 大丈夫。いつでも飛べる気がするから。 大丈夫。最期を迎えたら一番に 天使の君に会いに行く きっと、心は きっと、君と きっと、繋がってるから。 お願い、天使様 貴方は君なんでしょう? お願い、天使様 私を待っていて 時間がかかっても、会いに行くから 美しい雲の上で、 美しい空に包まれて、 美しい世界の中に居る 私を見ていて。 そう願って空を見つめる。 この星の中に君たちは居る。
夜、星を見上げる あれの全てが誰かの希望のかけらで 輝きが強いものは もう少しで叶う願いだ 天の川は 叶った願いが弾け飛んだものの集まり その集まりの力が 七夕は一番強くなる だから 短冊に願いを書いて 夜空の星にするんだ
あの星空に沈もう あの青空で散ろう あの草原で交わした約束 私だけは覚えてるよ あの星空に包まれ あの青空の下で泣き あの樹のように私は 美しく散って君につなげる
あなたがこの世のすべての憎しみを消してくれてるのですね。 銃を花に変えてくれた人 苦しみを安らぎに変えてくれた人 あなたの計り知れない優しさに 私は心を打たれたのです。
前の私は創造したことが本当になっていた。 言葉の力を喉に、たくさん集めすぎたんだ。 例えばでっかいカップラーメンを想像したとする。それが本当に出てくる。勿論、幽体だけど。 昔は【癖】が抜けなくて大変だった。 デカイ虫を想像したらそれが出て来たりした。 ほんの一瞬、頭に浮かんだ事まで現実になった。 大変だったよ。 今は其れを制御出来る【言葉の力の宝庫】があるから助かってる。寧ろ、この宝庫は無限だからいっぱい言葉の力を貯められるから、私は集めた言葉の力で宇宙を2つ作ったんだ。 あとは夜、寝ているときにみんなを助けてる。 あとは、この言葉は払いの力だから覚えていて欲しい。名前を言ってから【はい】と言う。たったそれだけであらゆる悪を払えるよ。 私が作った言葉の力の内容だ。 勿論言葉の力を持っている人だけ効果があるんだけどね。
最愛の人を守る為に 僕はどんな汚名でも背負うよ と言える人に憧れる 私には汚名を背負う覚悟はあるか? 汚名を背負えば人から後ろ指さされる。 散々なんだ もう だから 私は憧れる 僕はどんな汚名を背負うよと言える人を
私は誰かに救ってもらいたかったんだと 気付いた 結局自分を救えるのは自分だと思ってたけど 私は他でもないあなたに救ってもらってたんだ
時には深い理が存在する。 主に一般に知られている【時の遡り】がある。 時を巻き戻して過去を変えるといったことが可能だ。 だが【時を越える】ことは禁忌とされている。 誰もが先の未来を見たいと思うはず。 だが、これは御法度なのだ。 言葉の力の使い手たちもこの行為は固く禁じられている。 しかし、稀に先を見通す力を持った人も存在するらしく、そういう力はタブーとはされていないらしい。
あなたは すべての希望を生み出すのだろう 私はその希望に満ちた世界を目に焼き付けよう あなたは すべての光を生み出すのだろう 私はその光に照らされた世界を永遠と語り継いでいこう
聞かせて、本音を 聞かせて、哀しみを 聞いたことの、続きを 教えて
知的なあなたに魅入られ、追い求め、 どんどんと深淵に堕ちていった。 先を進んでいるかどうかさえ わからず、暗がりを彷徨う。 もう始まりとはかけはなれているけれども 光さえ届かないけれども もう少しだけ進んでみよう。
あなたの言葉は人を救ってくれる あなたの言葉は人を守ってくれる あなたの言葉は人を癒してくれる あなたの言葉は人に勇気をくれる 本当、キリがないぐらい 伝えたい事があるよ
人生歩むにはどうしたものか。 頑張るしかない! 楽しいことばっかりだったらいいな。
宇宙には限りが無い と、思われがちだが 実際は宇宙には外側が存在する 限りがあるんだ。 外側の世界の事を 【揺らぎの世界】という
誰もがこの空を見ているから 元々距離があるのは分かっていて でも実はみんな近くて みんな人なんだと。 誰もがあの星に願うから 抱く想いが違うのは分かっていて でもみんな同じ世界で 人として生きてるんだと。
器を作った 水がコンコンと湧き出る器 水不足解消になる 私が言葉の力を初めて使ったときに叶えた内容だ
オヤツタイム☆ あの人はどんな香水が好きかな? 今日の夕飯は何にしよう 今日もあの子が優しかったな ミセスのBrand newいい曲だぁ 今日も良い日だった! あなたに感謝でいっぱいだな
教えましょう あなたに 悲しみ苦しみ教えましょう 汗を知らない者は 人ではなくヒトだから 教えましょう あなたに 本当の笑顔を教えましょう あなたの愛想笑いは なんの役にも立たないから 教えましょう あなたは 一つしか無く尊いと 一度きりの今日だから たくさん笑って砕けましょう
君はいつも国のために動き ひとり犠牲になっている。 周りをみて 君はひとりではないのだから 声明の重荷をみんなで分け合って 私にも分けあって みんなでHappyになろう
人は私についてあれこれ言うけれど、 全てはあなたのためじゃない まあ、それは誰にでも同じことだけど 私は私、他人は他人
雨空でもあなたが空を仰げば 雲の隙間から陽が照らしだす。 あなたの底ぬけな明るさで雨雲も逃げて行く。 私はそんなあなたの傍が好きなんだ(*´ω`*)
僕はいつだって 何かに恋焦がれていたい バラバラに朽ちていくものじゃなく 嘘でもいいから信じてくれるものに 何にどう思っていたい? この思いはどうやって放とうか。 報われたくない寂しさは いつしか僕の相手をしてくれる 「大好きだ」って言えたところで 何か変わるのなら 「嫌いだ」って分かったところで 何が好きなのかは不透明さ 互いに傷つけ合う美しい恋は 破り捨てて作り直そうか 今更だけど気がついた 結局「いつも通り」が安牌だと 予測変換の1番目だけ押してった いつもと違う文が並ぶ違和感 何を正義だと錯覚する? この恨みはどうやって晴らそうか いくら美しく飾ったって 中身は変わらない罪の甘さ 「気になる」の一言に 何を詰め込もうか 「伝えたい」の一言だけに 何を背負わせたって変わらない 駆け引きだけの世界じゃない それだから人間って面白いんだ 特級呪物に魔物たち どれもが敵なわけじゃない 取っ払いたい 背負った呪い 護ってくれる守護神も 「大好き」って気持ちは 自分の気持ちだけで伝えたい 「だから」って言い訳なんて 二度と言わないって決めた 真っ向勝負で戦うんだ 如何に殻を破れるかだ
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
寝ている時に、言葉の使い手である姉に あなたの中にある地球の幽体を地球に戻して と言われ、戻したところ、私はハッキリ意識があるのに身体が動かなくなり、困り果てたのち私に地球の幽体を戻した。 私の言葉の力に聞いたところ、私自身が地球の幽体らしく私が不安定になりがちだと地球本体も不安定になるとのこと。 ハッキリ今日、言葉の力に聞いて分かったことは 私が死んでしまったらこの地球に終末が訪れるということだ。 只、地球の幽体である私が死んで、地球本体が衰える前に私がこの地にまた転生したら、地球本体も本来の力を取り戻せる。 そうなったら私は永遠と神にはなれないのだが
人と比べて君は感性豊かだ なんというか、全てにおいて特化し、 皆から一目置かれる存在だ 尊敬しているよ
落ち込んでるときに友達のLINE 心から笑顔になれる瞬間 友達は一生大事にしていきたい
レジンアクセサリーを作る際 グリーンの着色料をよく使う。 あと淡い青色 好きなんだなぁ( ˆОˆ )
ふわふわ さらさらして 可愛いね
君の詩は優しい 心からそう思う だからかな 私は君の詩に心を奪われたのは
君の優しさは私の心をくすぐる。 君はいつも私に欲しい言葉を掛けてくれる。 その度に安らぎを得てるんだ。 知ってたかい? 常に君には感謝してるんだ。してもしきれないぐらいに。 ありがとう。
香水が好き 香り系が好き 最近ではせっけんの香りがするフレグランスが お気に入り 私の定番だ。(本当は友達から勧められて気に入ったんだ)
私は必要とされたかった 鎧は盾と兜は 無意味なものだったんだろうか
自分がわからなくなったんだ 誰か教えてくれよ 僕は何が好きで 何が嫌いなの? 見失いそうな未来への希望と まだ抱えていたい葛藤 訳がわからなくなったって 此処に在ったって知ってる 誰にも届きやしないけど 聞いてほしいんだ そう 貴方に 孤独で居ても自信を持って 悲しみを叫ぼうと 聞こえない歌を 自分が彷徨っているんだ 誰か引き止めてよ 僕は何が怖くて 逃げてるの? 手から零れ落ちていく過去と 拾えそうな人生の欠片 この腕に抱きしめて そのはずだったけれど 誰かに聞いてほしくて まだ歌い続けているんだ 僕の宝物を 怖くないって言えないけれど 耐え抜こうっては思う 僕の強さを見せてやるんだ、と 崩れ落ちそうな僕の生き様は ちゃんとしっかり支えるから 糸が解けるように 霧が晴れるように 誰かに届いてほしくて 歌っていたいんだ そう 僕の歌を まだ不器用で不完全だけど これから上手くなるから いつか空に手を伸ばせるように
答えを探して彷徨ってるけど いつか解答用紙に 書けられるのかな 書けると良いな
夕焼け空を見ながら涙がポロリ 溜まってた想いもただポロリ ホロリホロリと雪が舞い 貴方を待っている 自分の足跡をたどるのは どうも難しいことで 新しい道を紡ぐのは もっと難しくて 今日を生きているんだ 私が私で居るんだ きっと、いや絶対 すごいこと。 心がポカポカするんだ 一輪花が咲いたんだ きっと、いや絶対 貴方のせい。
たとえ弱き心の私でも 唯一、心が強くなれるときがある。 それは…
愛の星に照らされて 私たちは生きている
この美しい世界を皆が共に守っている。 そしてあなたもその一人です
おはよう。 誰もいないこの部屋に呟く。 挨拶は大事だ、独り言だとしても決して無くしては行けない、本当に独りになってしまう。独りにやりたいならともかくだが。 好きでやっているライターの自営にも、飽きてきた。そんな気がしながら伸びをする。 コーヒーがゆっくり冷める。 七月の朝は早い。 さてと、仕事をしようではないか。