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打ち明け花火!

おそらくまだ誰にも言ってないはずけど、自分のTwitterアカウントでオリジナルの創作世界について本格的に投稿することを考えてます‼︎
Twitterを見ていると、自分で作った世界観のイラストなどの作品を投稿している人がそれなりにいることは元々知っていたのですが、最近とあるTwitterアカウントの自主企画のようなもので「描いたはいいけど上げてなかった作品や途中でボツになった作品を上げよう」的な企画が開催されてたんです。
それを見て「せっかくだからアップしてみるか」と前に描いたはいいけどなぜかネットに上げていなかった絵を「自作の世界観の中にある作品なんだよね」と言いつつ上げてみたところ、企画を主催していたアカウントの方に「すごく魅力的なキャラクターですね!」って褒められたんですよ。
自分が上げている絵というのは特別上手いわけではないし、アナログゆえに色の塗りムラもあって決して見栄えのいいものじゃないんです。
でも、それを「魅力的」だと褒めてもらったことがめちゃくちゃ嬉しくて「自分なりの世界観のシリーズもの作品をこれからはどんどんネットに上げてみよう!」と決意して、最近はキービジュアル的なイラストを描いています!
あと、世界観に関する解説も用意しなきゃなーと思ってますが…それ以前に「どういう体裁で自分なりの世界観を解説するか?」ってところで困ってます。
正直、Twitterはフォローしているアカウント(ゲームなどの公式アカ)のツイートしか見ていないので、一次創作をされている方はどんな風にあの場所で自分の一次創作を紹介しているのかよくわからないんです。
「#一次創作」で調べてもあんまりよくわかんないし…
まぁ、自己流でも問題ないし、ネットってイラストを上げても実は意外とネチネチ言われたりしないらしいので、頑張ります。

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SOL!の事件③

あの事件から数カ月後、今度は若井はやとという編集者が殺された。犯人は、殺された若井はやとと最近トラブルがあったミステリー作家の石原先生と遺体の第1発見者で若井はやととの面識もあるミセス先生とミセス先生を尾行していた校長だった。校長はここで逮捕されて事情聴取の時に自分の推理を披露しようとした。しかし、まだミセス先生がこの2つの事件と関わっていない可能性もあったが賭けに出ようとした。そして俺が犯人ですと自首しようとしたら、急に新人そうな刑事が推理を披露した。その刑事はミセス先生が犯人だということを言っていた。確かに、一瞬ミセス先生を見失った時があったからその時に犯行は可能だなと思った。新人刑事の推理を聞き終わったミセス先生は、「ちょっとはやとさんとトラブルを起こしてイライラしてやってしまいました」と話していた。これで校長は、どうやって警察に言えばいいから分からなくなってしまった。SUPER BEAVER先生に頼んでもいいけど知り合いだから協力者だと思って信用してくれないと思う考えていたら鑑識の高塚先生がミセス先生のスマホを見せてきた。「これがミセス先生のスマホです。なんか誰かとたくさん連絡とっているみたいだね」と言っていた。そこには、非通知とだけ書いてあった。俺はもしかしたらと思い、ある賭けに出た。高塚先生にお願いして、その番号に電話してもらった

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