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頑張る

少し前に、大学の自分が会長をやってる漫研サークルで来月初旬の学祭の準備のために、例年は同人誌を出しているけど色々あって今年はポストカードやステッカーを作ろうって話になったんだけど、学祭1か月前になっても制作の動きがないから昨日制作担当の人に連絡したんだ。
そしたら「会長がやるものだと思ってた」という返事が…
どうやら前にウチが「グッズの制作は自分がやってもいい」というLINEを「会長がやってもいいけどあなたはこの仕事をやりたいですか?」という意味ではなく「会長がやる」という意味だと勘違いしたらしい。
“そんな読解力で大丈夫か”と思ったけど、返事自体は想定内だったのでこの仕事は自分が引き受けることにした。

今回は同人グッズの制作業者にお願いするんだけど、料金や支払いシステム(クレカ決済だとサークル予算で出せないため)、注文数などの兼ね合いで首都圏の外の遠方の業者さんに依頼することになったから、自宅に届く(こういうのを大学に直に届けさせるのは難しい)までの日にちを考えると締め切りまでの時間がかなり短くなるのよね(そもそも動き出すのが遅かったってのもある)。
あとこういうのではよくあるんだけど、予算で買うものは予算から直接お金を出すんじゃなくて、”一旦メンバーの所持金で支払ってその時のレシートや領収書を会計に渡すとその金額分の予算が支払った人に渡される“っていう面倒なシステム(恐らく横領対策)が採用されているし、同人グッズ制作って意外とお金がかかる上、自分は障がい者ゆえにバイトができないから貯金も小遣いを貯め続けた数万円しかないから、恐らく今回の発注で一時的に自分の貯金がすっからかんになるのよね…
ついでに想定以上に原稿の提出者が多かった場合、立て替え金が足りなくてグッズにできない原稿が発生する可能性もあるから、その時はどうしようと思う。
まぁそういうの対策で提出原稿は1人1枚までってことにしようと思ってるけど…

そういう訳で、昨日からサークルの全体LINEのノートに打ち込む文章をスマホのメモアプリで練っているんだ。
きっと「なにを今さら」とか言い出すメンバーが出る可能性もあるけど、自分にはあのサークルで失うものはないし、最近は「文句があるなら行動で示しな!」スタンスだからなんとかやってみせる。

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SCHOOL OF LOCK!と出会った日

私がはじめてスクールオブロックを聴いたのは、2024年7月24日のNiziU先生初来校の日です。ちょうど中学のときに作ったラジオを使いたいなと思っていたときに、NiziU先生がはじめて生放送のラジオに出演されると知り、周波数や聴き方を必死に調べて22時前にスタンバイしました。当時はラジオに全く馴染みがなく、これで合ってるか不安だったので、放送がはじまって、すごく落ち着く声の教頭が「スクールオブロック、今夜もはじまりました」と言うのが聴こえてきて安心したのを覚えています。その後、NiziU先生と校長が音楽番組ですれ違ったことがあると話していて、てっきりTOKYO FMのアナウンサーだと思っていた私はびっくりして、一体この校長教頭を名乗る人物は誰なのかと思い調べたら、こもり校長がGENERATIONS、COCO教頭がお笑い芸人と知ってめちゃくちゃ驚きました。また、本当にちゃんと聴けるかの不安が大きすぎて時間割を調べていなかったので、途中で景井LOCKS!がはじまったときは困惑しました笑
本格的に登校しはじめたのはこの約1ヶ月後、ふとまたスクールオブロックを聴いてみようと思ってラジオをつけたときに聴こえた校長と教頭の暖かい声で、直感的にここが私の新しい居場所になるかもしれないと思ったときからでした。
今年の4月からは毎月2週目にNiziU LOCKS!も開講して、毎日部活で忙しいですが、今は自分のペースで出席しています(アプリの申請が親にうまく届かなくて全然radikoがインストールできないのが辛いですが…)
これからもできる限り聴き続けたい大好きな私の居場所です!

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SCHOOL OF LOCK! と出会った日

私がこの学校と出会ったのはたまたまラジオをつけていた時にラジオの学校の「学校」という所に惹かれたからです。私が初めて聴いたのは去年の7月23日です。この日の授業は「君の夏はもう始まってるか逆電」の日でした。(本格的にSOL!について日記を書いたのは9月ですがこの日は新しいラジオに出会ったという事で書いていました。なので私の日記が間違えていなければきっとこの授業テーマだったと思います。)私は、学校が大好きです。学校は、色々な事が学べてそれを友達と教えあったりしたり、友達と話したりできるからです。そして、私は、あまり家に居場所といえる場所がありませんでした。なので私には学校が居場所でした。なので夏休みが始まった途端私の居場所がなくなってしまいました。中1や中2は部活でほぼ毎日学校に行っていたので平気でしたが中3の時には部活がなかったので学校に行く日がありませんでした。でも、約30日くらいなら大丈夫かなと思っていました。しかし、夏休みが始まってから4日くらいで限界をむかえました。本当は勉強をしたくないけど夏休み明けにテストがあるので勉強はしないといけないなと思い自分のラジカセでラジオを流しながらやろうと思っていました。でもやる気がでず、ずっと空ばかり見ていました。その時ラジオから『ラジオの中の学校』という名前を聴きつい「学校だ!」と思い音量を上げてそのラジオを聴きました。それがこの学校でした。それからSOL!は私の学校以外の唯一の居場所になりました。と日記に書いてありました。(学校の部分は書いていませんが、それ以外は書いてあったので、本当にあの日の気持ちが書いてあります。)

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