確かに緊張はしますよね。僕も人と話すだけでも緊張します(本当に仲が良い人と話すとき以外)。
でも、文字にすると意外と言葉が出て来ることもあります。僕はこの掲示板によく書き込んでいますが、今もそんな感じです。
「緊張する」と思って必要以上に警戒しすぎた結果、意外と大丈夫なときもあります。
自分ができるっていうイメージを持って、それを信じることも魔物を倒す上での武器かなと思います。
僕は部活の大会でそうやって魔物を倒してきました!
逆電ありがとうございました!久しぶりの逆電でとてもうれしかったし、久々にワワッチャン!と言ってくださってうれしかったです!笑3月にある全国大会でも魔物に打ち勝ってがんばります!明日好きな人にバレンタイン渡すのもがんばります!笑
絶対ひとりじゃない!仲間がついてる!
こもり校長、アンジー教頭、こんばんは!
報告が遅くなりましたが、受験終わりました!
第一志望の大学はまだ結果が出ていませんが、第二志望には合格してるので、これで大学生にはなれます!
第一志望の結果を願いながら大学準備楽しみます!
本番前は、みんなでグータッチです。本番は手甲を着けてるのでそれを交えてお互い頑張ろ!っていつもしてました!たまにハグです!!!!!ハグした後にお互い背中を叩きあう。それでお互い緊張をほぐしてました!
スクールオブロックの魔物討伐隊のみんなと一緒なら怖いものはありません!
次は大学の2次試験倒すぞ!
弓道のリーグ戦で、「緊張」という魔物を倒しました。
今までは試合になると、どうしても緊張して思うように引けませんでした。でも今回は、考え方を変えました。
練習では「自分が一番下手だ」と思って誰よりもやる。
でも試合では「ここにいる中で自分が一番うまい」と思う。
そうやって気持ちを切り替えたら、不思議と緊張が気にならなくなりました。
「誰よりも下手っぴ」を覆すために誰よりも練習した結果「ここの中で一番うまい」と努力が自信になってくれました。
緊張はなくならないけど、乗り越えられるんだなと思ってチーム全体で戦ったら優勝できた最高のリーグ戦でした。
私はあと9日で、これまでの人生最大の魔物「大学受験」と対戦します。これまで立った大きな舞台は、部活動などスポーツの場面が多かったのですが、やはりそれとは違った緊張が毎日のように襲ってきて、眠れない日が多いです、、、
けれど、緊張した時には「音楽を聴いてテンションを上げる」というルーティーンがあるのでいつも通り、リラックスして笑顔で残りの期間を走りきりたいです!
がんばるぞ
閃光ライオットに出たい
けど一人で出る勇気が出ない...。
どーしたらいいのー?笑
受験生が自分の力を最大限に出せますようにーーー!!!自分の高校受験が5年前なのやばい!時の流れだーー!
舞台の魔物の倒し方ですが、
高校時代、水泳の記録会のときにド緊張していた私を同期が背中をバーーンと叩いてくれました。ドカドカうるさく鳴っていた心臓の鼓動が自分の身体に馴染んで、少し落ち着いてレースにのぞめました。
それからは、周りに誰かいるときは背中を叩いてもらって、自分1人のときは、胸の上をトントンと叩いています。
こもり校長、GENERATIONS先生改めて本心のリリース決定おめでとうございます!
早速、3月9日のCDTVライブライブでパフォーマンスをみれるということですごく嬉しいです!
楽しみにしてます!!
僕が今まで大変だったことが高校入試です。
元の志望校からランクを落として受験したということもあって、模試とかの判定はAとかSが多くめちゃめちゃこけなければ大丈夫だろうという状況でした。
ただ、やっぱり受験は人生の中でもどっちかに転ぶかわからないものでもあるので、油断はできなかったです。
そんな中で僕が思っていたことはとにかく自分を信じ続けることでした。
なぜなら自分の努力というものは自分しか知らないからです。
1分1秒の時間も誰かに監視されているわけではないですし、家族が寝ている中でも夜通しして勉強した遺産というものは決して崩れるものではありません。
だからこそ、これから何かの分岐点を迎える人はとにかく自分を信じ続けてください。
”自分を信じて進もう”と本の中で校長もそうおっしゃっていました。
ここ一年くらいで弦楽器とピアノの舞台で緊張するようになってしまった、、
私の魔物は、自分から話しかけれないことだけど、放っておくと勝手に逃げるから、なにもしないで逃げてくれれば最強!(毎回戦うけど。)
明日の面接練習が今のボクにとっての魔物デス!学校でやっても試験会場でやっても同じ魔物が襲いかかってきます。いくら対策してもその場に立つと頭が真っ白になって、テンパって、コトバに詰まってしまいます。
一体どうすれば、、、、
こもり校長、アンジー教頭こんばんは!
私は小学6年生のときに受けた中学入試の緊張が忘れられません
模試でいい判定も取れず、塾の席は1番後ろで受かる可能性がとても低かったので、本番はとても緊張しました…
目をつぶって自分は大丈夫!と言い聞かせて入試に臨みました
自分では入試を終えて落ちた…って思ったけど、受かっていて、今の学校に進学し、楽しい日々を過ごせているのでよかったです
でも、これを超える緊張があと2年後の大学入試でやってくると思うと、耐えれる気がしません…
こもり校長、アンジー教頭こんばんは!
私がこれまで立った大きな舞台は英語で平和についてのスピーチを行ったことです!
この舞台は中学校3年生の時に立ちました。本番まで何度か研修に参加したり、先生と練習をしたりしました。そして迎えた本番当日はめちゃくちゃ緊張していました。めちゃくちゃ緊張していたけれど、これまで何度も繰り返し練習した日々を本番直前に思い出すことで自信に繋がり、自然と緊張が解れました。そして舞台の魔物を倒し、今までで1番良いスピーチをすることができました。積み重ねた努力は安心に繋がるんだなと改めて実感することができた体験だったなと思っています。
校長、教頭こんばんは。
私は今、舞台の魔物と戦っています。
先週の水曜日に実技試験と面接を受けて、今週の水曜日に筆記試験を控えています。
実技試験では緊張してしまって、思うように力を出すことができませんでした。
試験が終わってから毎日、不安と闘っています。
実技の方が配点が高いので正直厳しい状況だと思います。
それでも、私はこの高校に絶対に合格したいです。
不安に負けそうになりながらも、最後の筆記試験まで全力で戦い抜きたいです。
去年初出場を果たした放送Nコン(NHK杯全国高校放送コンテスト)や秋の中国大会の経験を元に緊張という魔物に打ち勝つ方法を伝授したいと思います!
緊張という魔物に打ち勝つためには練習してきた自分を信じでやってきたことを出し切ることが大切だと思います。私自身、去年は夏の放送Nコンの時は自分を信じることも練習してきたことを出し切ることもできずに個人の朗読部門では県大会の音声予選落ちしてしまいました(笑)
でも、中国大会に向けた校内予選はこれまた予選落ちという結果こそ良くなかったものの、自分を信じて緊張という魔物に打ち勝てたおかげで悔いなく予選会を終えることができました。
今年の夏の放送Nコンで高校&12年間の学校生活ラストの大会なので去年の結果を越えられるように私アナウンスの練習も番組制作も全力投球で頑張ります!
みなさんも全国大会だったり、それぞれが目指す目標に向けて緊張すると思うけど頑張ってください!
3月1日に国家試験が控えています。
今の悩みは、皆んなの頑張りが原動力となる一方で、何もしたくなくなる瞬間が積み重なり、夜中に出来なかった自分を自業自得だと思ってしまうことです。
研究室の仲間が大学に集って勉強している姿を見ると、自分も行きたい気持ちがあります。しかし同時に、勉強を頑張っている人を見ると、「もっと勉強しないといけないのに」「みんなすごく出来ているのに」と思ってしまい、焦燥感に駆られて気持ちが崩れてしまうことがあります。
1週間ほど前からは本番形式で問題を解いているのですが、アドレナリンが出ているからなのか焦りからなのか分からないまま、動悸が激しくなって集中できない時があります。
問題を解いていて楽しいと感じる時もありますが、本番が近づく怖さと、これまでの人生で一番掴み取りたい目標を掴み取れた経験がないことから、「今回もダメなのではないか」と不安になってしまいます。
成功体験のない自分にまとわりつく「不安」という魔物の倒し方が知りたいです。
まとまりのない文章になってしまいましたが、今の自分の現状です。
その5の続き
〈この頃の自分(続き)〉
・8月9日、「南海トラフ地震臨時情報」が出て不安な気持ちを抱える中、関東地方で大きめの地震が起きる。緊急地震速報がめっちゃ怖かった。
・9月中旬、父方の祖父が危篤状態に陥り、慌てて埼玉某所の入院先へ駆けつけることに。ちなみに祖父の容体はその後持ち直したが、ひと月後に静かに息を引き取った。
・9月下旬、大学の学祭実行委員仲間と一緒に、キャンパス内からの花火鑑賞会に参加する。参加者が多すぎてカオスだったし、風向きが悪くて花火が煙に隠れたりしてたけど、超楽しかった。
・11月、大学入って2度目の学祭。実行委員としてスタンプラリーの台紙をデザインし、印刷会社に発注し、家に届いた重い品物を大学まで電車で1時間+急坂15分かけて搬入し、当日はずっとスタンプラリーのゴールで景品を渡す係に従事した。超疲れたけどテンションがおかしくなるくらい楽しくて仕方なかった。
・12月、SOLにラスボスこと小林幸子先生が来校した際、自分のところに逆電依頼らしき電話が来る。ただしその時はお風呂に入っていてスマホは自室に置いていたので、出ることはできなかった。
2024年は個人的にも色々あった年なので、情報量いっぱいになりました。
ちなみに次回で終わりなので、お楽しみに(?)。
校長、教頭、こんばんは。私は高校3年の時に、体育祭でかなり重要とも言われている開会式の司会の進行をしていた時なのですが、あの時は今までにないほど緊張していました。
自分が実際に喋ってみると、話している時の声と、校庭に流れる案内の音が遅れて聞こえてくるため、言い間違いなどのをしたらかなりヤバい状況になり得ると言うものでした。しかし、自分はこれをどう乗り越えたのかというと、若干話す速度を逆に速くして、遅れてくる声に惑わされないように話していました。自分はゆっくり話すと、声が遅れてくるのに惑わされて、噛むはずのないところで噛む可能性もあったので、聞き取りやすい早口でその場を乗り切りました。
篠笛って、口で吹くから歌、歌えんけど、申し込んでいいんかな?どうなんやろ。
その4の続き。
〈この頃の自分〉
・1月1日の能登半島地震の揺れ、そしてテレビでひたすら流れ続ける津波警報・大津波警報の映像を見てだいぶ病んでしまう。東京にずっと住んでいるとはいえ、東北の震災を経験しているから、当時のことを思い出してしまったこともある(その時の掲示板にはめっちゃ救われた)。
・SOLで「YouTube版ボカロLOCKS!にあの原口沙輔が来る!」と聴き、学校掲示板に歓喜の書き込みをしたところまさかのPと逆電させていただくことになる。ただ、再生回数の少ないボカロ曲を聴き漁るのが趣味なのにこの頃はあまり聴き漁ることができておらず、原口沙輔Pに曲をおすすめすることができなかったのが唯一の後悔(ちなみにPと自分が同い年なのはこの時知った)。
・2月25日、1月下旬に体調を崩し、2月22日に倒れて緊急入院した母方の祖母が亡くなる。あまりにもあっけない最後だった。ちなみにこの日はボカコレ2024冬の最終日で、キングオージャーの最終回放送日でもあった。
・3月、年の近い妹が大学受験で全落ちし、浪人が確定する。ちなみに彼女は藝大を目指して美術系大学だけを受けいていたので、全落ちは覚悟できていたのだが…
・4月、大学で新入生勧誘活動が行われ、自分は学祭実行委員として仲間たちとミニ説明会的なことを頑張った。緊張したけど楽しかった。
・6月、閃光ライオット三次ライブ審査東京2日目に参戦した。激アツで楽しかったなぁ…
・8月7日、閃光ライオット2024ファイナルステージが地元で開催…されたんだけど、学祭実行委員会の活動がぶつかって自分は参戦を諦めることに。行きたかったなぁ…
その6に続く。
その3の続き。
〈この頃のSOL(続き)〉
・8月8日、日向灘で大きめの地震が発生。「南海トラフ地震臨時情報」が出されたこともあり、生放送教室は急遽予定を変更して掲示板逆電を行った。地震のあった九州方面だけでなく色々な地域の生徒に逆電をしていた覚えがある。
・9月30日、アンジー教頭が就任。COCO教頭が月火の女になる。ちなみにアンジー教頭が初登場した週は月〜火までこもり校長&COCO教頭&アンジー教頭の3人で授業を届けた。
・この年の10月下旬〜11月にかけての1か月間、毎週火曜日にユニゾン LOCKS!が期間限定復活を果たす。掲示板上には懐かしい生徒の名前が見られてノスタルジーに浸ったなぁ…
・この年の12月、SOLにあの小林幸子先生が来校する。地域によってはSOLの前に放送しているtfm系の番組「クリエイターズスタジオwithボカコレ」に登場しているので、本当に「隣のスタジオ」から来たということになっていた。
・この年の大晦日は「JFM年末年始特別番組 SCHOOL OF LOCK! 〜SCHOOL OF “LUCK”! 2024 to 2025〜」が放送される。COCO教頭とアンジー教頭が2人で年越し番組を届けてくれたのだった。
その5に続く。
大舞台に潜む「緊張」
僕の倒し方は大舞台までの過程も本番も楽しむ。
ということ。
高校卒業間近の僕ですが、僕は高校生活で2年と3年の頃部活で全国大会に出場したことがあります。
部活は以前に逆電させていただいたときも言ったのですが、レスリングをやっていて、レスリング自体高校に入学してからはじめました。
そんな僕は2年生の頃に今まで小学生の頃からいろいろなスポーツをやっていましたがはじめて、全国大会に出場しました。周囲をみると全国から来た人が何百人といて、強い高校の人がゴロゴロいる状態でめちゃくちゃ緊張しました。今までにないぐらいに緊張して体がガチガチになって、練習してきたことがまったくできず連続で投げられ負けてしまいました。終始起きたことが理解できずにいました。
ですが、その次の年も同じ大会に出場することができました。そしてその大会を僕の最後の試合としました。大会まで残り1ヶ月。
「最後やし気合いいれよ。」「みんなに頑張っとるとこみせよ」
この気持ちで毎日練習、他校への練習も自分から提案して行きました。練習と同時に62kgあった体重を自身の階級の55kg以下にするために7kg減量。体も心も辛いけど最後の1ヶ月やからという理由でやりきれました。
試合当日。やっぱり、去年と同じく人は何百人といました。しかも最後の大舞台。緊張しないわけがない。でも音楽を聴いて試合前のアップへ。
「去年みたいに緊張せんな」
アップの調子もめっちゃ良くて、他校の人にアップパートナーを頼んだんですが「めっちゃいい!」って言われました。
そして試合。去年はガチガチだったのに自分から相手を押し、振って攻めていけました。結果としてはビッグポイントになる投げを狙ったところを抑え込まれて負けてしまいました。
去年も今年も負け。でも、緊張しなかったし、自分のやりたいレスリングをやることできました。
今思い返すと緊張しなかったのは練習と本番をとても楽しんでできていたからだなと思います。楽しい!という気持ちが強いほど緊張が打ち消されるって思います。
何か根拠とかデータがあるわけではありません。でも、これから大舞台が控えている人へ、
楽しんでください!きっとそれがあなたの力を引き出してくれます!
私の魔物は、緊張と未来への不安です。試合の直前や共通テストの前は押しつぶされそうになってました。
倒し方は、「今、ここ、私」と唱えることです。うまく行くか心配で頭がいっぱいになっている時、これを唱えると、ノイズが消えて集中したいものだけに目を向けることができます。私の中で、思考を一発で切り替えるサインになっています。
何度もこの言葉に助けられたので、ぜひ試してみてください!
こもり校長、混頓 vol.8 全公演お疲れ様でした。
僕は千穐楽の1回だけ観に行きました。
最初から本当に面白くて、何回も笑って、次は何が起こるんだろう?ってずっとワクワクしていました。
学校で演劇をやった経験があるので、あの自然なやりとりって実はすごく大変なんだろうなと思ったし、何人かの役を演じていたのに、途中で「同じ人だよな?」って思うくらい雰囲気が全然違っていてびっくりしました。
校長のおかげで、はじめてコント公演というものを体験することができました。
また一つ新しい世界を教えてくれて、ありがとうございました!
校長、教頭こんばんは!
僕は中学高校と人の前で発表することが多くて、何回も魔物と戦ってきました
その中でも1番手強かった魔物は「小学校を訪問して、体育館でプレゼンをする」時でした
何が盛り上がるのかも全くわからなかったので、僕は内容よりも「自分が楽しそうに見えるか」を意識して、体育館のステージの端から端まで動き回って話してみました笑
すると終わってから「楽しかった!」と伝えてくれる子供達がいて、とても達成感があったのを覚えています!
私は中学3年生のときの最後の吹奏楽コンクールがめちゃくちゃ緊張しました
その前の年に金賞を取っていたこともあり、自分たちの代でも金賞を取らなければならないというプレッシャーもありました
私は緊張に弱いので どうしたら緊張せずに吹けるか考えた結果、お客さんも審査員も全員ティッシュに見立てて 音圧で全員吹き飛ばしてしまおう!という思考で舞台に立ちました
そうしたら全然緊張しなくて、無事に金賞を貰うことができました!!
緊張を与えてくる"人"という魔物に大勝利できてよかったです☺︎