不思議なもんで。
みんなと一緒にいる時は
君に対して不満があって
みんなが言いづらいこと
いつも言うのは私の役目
みんなの代わりに伝えに
君のところへやってきた
伝えることは伝えるし、
釘だって刺すんだけれど
でも君と面と向かったら
気づくと怒りは治まって
朗らかに君と話してるね
皆が君の話を聞かずして
君の敵になったとしたら
私は疑ってても怒れても
直接君に会いに来るから
君の思いちゃんと伝えて
君を一人にはしたくない
どんな時でも君の味方に
君の側にいられるような
そんな存在になりたいよ
【なんとなく文字数が揃ったから途中から遊び出してしまった。笑←】