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SOL!の事件③

あの事件から数カ月後、今度は若井はやとという編集者が殺された。犯人は、殺された若井はやとと最近トラブルがあったミステリー作家の石原先生と遺体の第1発見者で若井はやととの面識もあるミセス先生とミセス先生を尾行していた校長だった。校長はここで逮捕されて事情聴取の時に自分の推理を披露しようとした。しかし、まだミセス先生がこの2つの事件と関わっていない可能性もあったが賭けに出ようとした。そして俺が犯人ですと自首しようとしたら、急に新人そうな刑事が推理を披露した。その刑事はミセス先生が犯人だということを言っていた。確かに、一瞬ミセス先生を見失った時があったからその時に犯行は可能だなと思った。新人刑事の推理を聞き終わったミセス先生は、「ちょっとはやとさんとトラブルを起こしてイライラしてやってしまいました」と話していた。これで校長は、どうやって警察に言えばいいから分からなくなってしまった。SUPER BEAVER先生に頼んでもいいけど知り合いだから協力者だと思って信用してくれないと思う考えていたら鑑識の高塚先生がミセス先生のスマホを見せてきた。「これがミセス先生のスマホです。なんか誰かとたくさん連絡とっているみたいだね」と言っていた。そこには、非通知とだけ書いてあった。俺はもしかしたらと思い、ある賭けに出た。高塚先生にお願いして、その番号に電話してもらった

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好きが好きすぎる〜

自分の好きなものといえば“創作活動”ですね!
アニメやゲームなどのサブカルチャーや日々の生活からアイデアの種になりそうなものを見つけ出して、頭の中でいろいろと想像を膨らませることでオリジナルの世界観の物語をいくつも作ってます!
日夜いろいろな物語を練ってはスマホのメモアプリに書き留めているので、夜遅くまでメモしまくったり、物語のプロットを作った結果パソコンでwordファイルをたくさん作っちゃったり…
あとマジでやらなきゃいけないことがあるのに新しいアイデアが思い浮かんじゃって、やらなきゃいけないことが手につかなくなることも多々ありますね(笑)

ただ、「主人公たちが強力な敵や壮大な運命に立ち向かう」ようなお話が好きなせいで、だいたいどの話も同じような構造になってしまいます。
他にも自分の好きなアニメやゲームと世界観や話の内容が似通っちゃって、オリジナリティが出せなかったりしますね。
だから新しいアイデアを思いついても、すでに作った世界観と同じような話にしないようにしなきゃ…とよく思います。
でも結構意識的にやろうとするのが難しいんだよな〜。
最近も「色」をモチーフにした世界観を作ろうとしてアイデアが広がらなくなっちゃって困ってますね(笑)
まぁ無理しない程度に頑張ってます!

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完・成!

自分が所属する大学で「オリジナルボトルデザインコンテスト」が開催と聞き、「応募してみるぞ!」と意気込んでから約1ヶ月半…
ついに大学オリジナル水筒のデザイン画が完成し、先ほど応募しましたーっ‼︎
最初は大学から配布されたテンプレートがPDFだったために愛用お絵描きアプリのアイビスペイントに取り込めなくて困ったし、「SDGsを踏まえる」や「キャンパスライフを楽しめるものにする」などの縛りがある中でどんなデザインにするか迷ったりもしたけど、無事に先週完成しました。
で、さっき微修正を行なった上で大学の学生向けページにある応募フォームから提出しちゃいました!
デザイン画を作るより応募フォームに記入する「作品タイトル」と「作品への思い」をどんなものにするかの方が悩んだ気がするけど、まぁ締め切りに間に合ってよかったです!
「正直他の学生はどんなものを応募するのか」とか「どれくらいの数の学生が応募するのか」が気になるし、「もし本当に一次選考を通って二次選考の学内投票まで進んじゃったらどうしよう」という不安感もあるけど、10月にあるらしい一次選考の結果発表を気長に待つしかないですね。
でも「なんか作るのって楽しい!」と再認識できたので、別にいいかな!