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自分も暴露トークやってみたい! その2

その1の続き。

で、それから自分の障がい者手帳はどこへ行ったんだろうと不思議に思いながら生活をしていたのですが、去年の5月に家で自分の財布に小遣いのお札を1枚入れようと折りたたみ式の財布を開いてみたら、折れ目に沿うような形で口がついているポケットの部分に見覚えのある青緑色が見えたんです。
まさかと思ってそのポケットに挟まっているものを引っ張り出したら、なんと紛失したはずの障がい者手帳でした〜‼︎
その時「そういえば障がい者手帳を自分で持つよう言われたときに『財布に入れなさい』って言われたから財布の折れ目のところのポケットに手帳をねじ込んだんだった〜!」と思い出して、そのことをすっかり忘れた状態でずっと過ごしていたから“なくした”と思ってたんだ〜と納得しました!
…でも問題はここから。
障がい者手帳を紛失したときに親がマジギレしており、精神障がい者(発達障がい)ゆえに小さい頃からしょっちゅう怒られていてできる限り怒られたくないし、紛失してから2年も経過している上、見つかった場所は常に持ち歩いている財布の中。
どう考えても怒られます。
警視庁に遺失物届を出しているから親に言った方がいいのかなーとは思うものの、怖すぎて未だに言えてません(笑)
まぁその障がい者手帳はすでに有効期限が切れているし、紛失してから新しいものを発行してもらった際に古い方の効力はなくなっているので使い物にならず問題はないのですが…
もう家を修羅場にしたくないので未だに黙ってます(笑)
てか、家族には墓場まで持っていきたいな〜。

ちなみにこの件があってから、障がい者手帳は親が管理してます!

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自分も暴露トークやってみたい! その1

ほんっっっとにしょーもないことなんですけど、3年前に某夢の国に行く当日に紛失が判明した自分の精神障がい者手帳、実は去年見つかりました(笑)‼︎
3年前の9月くらいに親に「障がい者手帳は自分で持っていなよ」と言われて自分で持つようになったんですけど、そのあと自分の当時の記憶の中では親に返していた気がするんです。
で、2か月後くらいに舞浜へ行く朝になったとき、親がいつも手帳をしまってある場所から現物を引っ張り出した気配がしなかったので、その場所を探したんですけど見つからず…
それで修羅場になってしまいました(笑)
母親は娘が障がい者手帳を持っていると思っていたのでマジギレ、この日は舞浜に行く予定のなかった父親も(ここ数年イライラしやすくなっているとはいえ)恐ろしいくらいにイライラし、こっちは怖くて泣くしかなかったです〜。
幸いにも最近の夢の国のチケットは電子形式で、来園予定日に来れなくても有効期限が切れなければ別日に来園することも可能なのでことなきを得ましたが…
この時高3で藝大を受験するために毎日忙しくしていてこの日くらいしか暇な日がなかった年の近い妹に申し訳が立たなくて、一緒にいたら罵倒されるんじゃないかと怖くて3日くらいビクビクしてましたね(笑)

長いのでその2へ続く。

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1/12から1/16までの1週間日記

明日あさっては共通テストの日ですが、変わらずこのコーナーはやります。
というわけで1週間日記のコーナーです。

月:夕飯時にテレビを見ていたら、地元の話をしていた。ボロい建物もテレビの画面を通せばイイ感じに見えるんだね。
火:ゼミナールの授業で期末レポートについて説明があると思ってたのになかった。レポートのお知らせの内容が去年とまるっきり違うからなにかあると思ったんだけどなぁ。
水:2限に期末テストがあった。教室に着くのがテストが始まる直前の出席確認を取っている最中でギリギリすぎたし、手応えも正直微妙でこの科目で単位が取れるか心配。
木:来週はおそらく忙しいだろうからと、多少の余裕がある今のうちに寄り道をして帰った。ちなみに行き先は渋谷。
金:2限に期末テストがあった。事前にテスト問題のサンプル(去年の過去問)が公開されていたのでそれを参考に前の晩は復習を頑張ったからそこそこできた。

〈総括〉
今週から大学では期末テストが始まったりしてその準備でバタバタした1週間のような気がしました。
でもなんだか勉強する気がギリギリまで起きなくて、結局前日に一夜漬けをしてなんとかしていましたが(笑)
来週は難しい科目のテストもあるから、この土日で勉強を頑張らないとなって思います。
あとゼミの期末レポートが自分史上最高に手強くてちょっと途方に暮れています。
3000字を後期が終わる週の日曜日までに書き上げるって、なかなか大変ですよ…
でも脚注も字数に入るっていうから、注の部分でなんとかかさ増し(笑)すればなんとかなりそうなので…頑張ります。
明日、あさっての共通テスト受験者の皆さんに倣って(?)、土日はレポートと戦いますね。

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共通テストがやって来る!

ウチの大学のキャンパスにも、1/17・1/18の入構制限に関する貼り紙が少し前から貼り出されるようになって、「あぁもうそんな季節か」と思うようになりました。
共通テストの、季節ですね。
ついでに共通テスト前日の明日は大学の図書館もなぜか閉館になってしまうから、来週末までに提出しなければいけない最低字数3000字の爆弾みたいなレポートのために、今日のうちに参考資料になりそうな本を何冊か借りてきました。
このレポートが出せなければ留年確定なので、絶対に書き上げて提出せねば…と焦っている自分ですが、あさってしあさってに共通テストを受験される皆さんも不安と焦りで大変だと思います。
正直自分の3000字のレポートなんかより共通テストの方が深刻な話題だと思いますが…浪人で2回も共通テストを受けた自分からは、正直“なるようになる”としか言えません。

とりあえず問題は落ち着いて解く。
前の科目の手応えがオワっててもさっさと切り替える。
余裕を持って会場入りする。
食事と睡眠はちゃんととる。
寒さ対策は万全にする。
トラブル対策のため制服は着るな(ここ重要、私服がダサくても受験でおしゃれする必要ないんだから暖かい私服で行きなさい)。

最終的に結果がダメで第一志望を諦めざるを得ないことになっても、そこでやさぐれないで最後まで走り抜いてください。
あと合格するのがゴールじゃないからね(あくまで新しいスタートだし、入った先でどう動くかが重要なのよ)。
最後に、自分が通っていた高校の浪人経験のある先生が言っていた「入ったところが母校になる」という言葉と自分が言える唯一のメッセージをもって、締めさせていただきたいと思います。

負けんな、受験生。

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自分とSOLの十年祭 〜2020年編 その6

その5の続き。

〈この頃の自分〉
・秋、通学中の地下鉄の車内で「アサルトリリィ」の放送開始広告を見て、観たい!と思ったけど放送時間が平日の深夜で配信媒体がAmazon primeのみだったので視聴を断念。その腹いせに「アサリリ」の広告の扉を挟んで隣に貼られていた広告のアニメ「ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」を観るようになる。単純に放送時間が休日の22時半という観やすい時間帯で舞台が地元だからって理由で観てたけど、素晴らしかった(ちなみに「アサリリ」のYouTube公式生放送は観ていた)。
・実を言うとこのころから学校での成績が下がり始める。おそらくコロナ禍による休校期間中に生活リズムが乱れ始め、その後深夜アニメやYouTubeで配信される特撮を複数観たりしていたため体力が足りなくなった、のが原因かも。とにかく授業中はほとんど寝ていたしそれで怒られたりしまくったしだんだん精神的に病んできたりと、どう考えても普通の人だったら耐えられない状態に陥っていたと思う(ただ長年の過酷な経験に慣れすぎて当時はなんとも思わなかった、マジで)。ちなみにコロナ禍で外でマスクを外せない世の中になってしまったので、マスクをしていると完全に会話できない自分は他人とコミュニケーションすら取れず友達もいなかった(部活動は全て完全停止状態で学校はただ勉強するだけの場所に成り下がった)。
・多分12月、ニコニコ動画で「The VOCALOID Collection 2020 Winter」が開催される。なんとなく事前に話は聞いていたけど開催2日目くらいまで興味がなかったが、いざ公式生放送を観てみると当時はあまり知られていなかった、名前も聞いたことのないようなボカロPたちがびっくりするような神曲で参加していて衝撃的だった(特に柊マグネタイトの「終焉逃避行」)。これがキッカケでボカロ曲に少しずつ興味を持つようになる。

2020年は”激動“の年だったから情報量が多いけど、2021年以降もなかなか大変ですよ〜。
というわけで次週もお楽しみに。

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自分とSOLの十年祭 〜2020年編 その5

その4の続き。

〈この頃の自分〉
・確か1月、家に転がっていた雑誌「月刊ニュータイプ」をパラパラしていたらとあるアニメの制作発表の記事が載っており、そこに描かれていた主人公に文字通りの一目惚れする。これが今も追いかけ続けるメディアミックス作品「アサルトリリィ」との出会いであった。
・新型コロナウイルスの感染拡大によって、3月2日の学年末テストの返却日をもってかなり突然に高校が休校になる。1、2月くらいから“新型の感染症“のニュースは聞いていたが、このころくらいまでまさか日本に上陸したり全世界的に猛威を振るったりするとは思っていなかった。もちろん周りの子たちもそんな調子だったのか、学年末テストの返却日の帰りに”今年度の打ち上げ“と称し渋谷(ウチの高校は渋谷がめっちゃ近い)の小さなインド料理屋でカレーを食べたり、109の地下の大人数用プリ機でプリクラを撮ったりするほどのんきにやっていた。あの時スクランブル交差点の大型ビジョンにはその日のコロナ感染者数が”50人“ほどと表示されていたなぁ…
・コロナが想像以上に猛威を振るい、4月になっても休校で学校に行けなかった。学校からは課題を出されるのでそれをこなしていたけれど、ずっと家にいるが故に生活リズムが乱れ始める。近所に住んでいる母方のばーちゃんのところにも姉弟全員で行くのは危ないからとバラバラで行ったりするようにもなった。そんな中で希望になったのは、リアルでできないからとネット開催するようになった“ニコニコネット超会議2020“である。これがきっかけでニコニコ動画が好きになり、「ニコ超にリアル参加すること」が夢になる。
・面白半分で見始めたこの年の春アニメ「文豪とアルケミスト 審判ノ歯車」が想像以上に面白くてハマる。ただしこの作品はコロナの感染拡大のせいで制作に遅れが生じたため、5月中旬に放送が一旦止まる。その後6月中旬に再開し、8月の中頃にやっとこさ最終回が放送された。最後までめっちゃ面白かった(隠れた良作みたいなアニメなので興味があればぜひ観てね)。これがきっかけでこの年はたくさん深夜アニメを観るようになる。

その6に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2020年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL〉
・この年の1月辺り、生放送教室に“サンシャインの坂田光”先生が登場する。「最近エッセイ本を出した」と紹介されていたが、普段芸人さんがゲストで登場することはあまりなかったため、生徒たちの間で「この人が新校長か新教頭になるのでは」と憶測が広がる。ちなみにコンビ名が「サンシャイン」なので、「池崎の相方ですか?」「池崎のパクリですか?」「池崎じゃない…⁇」と言い出す生徒は結構いた(もちろん彼はサンシャイン池崎とは赤の他人である)。
・とーやま校長が退任するということで、退任日の1週間ほど前に校長に会えるイベント「SCHOOL OF LOCK! キズナ感謝祭」を千葉の幕張メッセで開催決定、チケットが発売された…が、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の発令によって開催1か月ほど前に中止が発表された。その代わり、YouTubeでとーやま校長が「キズナ感謝祭」の配信版を生放送、SOLにゆかりある人たち(Eve先生や平手友梨奈ちゃん、長渕剛先生など)ととーやま校長との対談音声が流され、Twitterは大いに盛り上がった(この日は日曜日で掲示板が稼働しなかったため)。ちなみに長渕剛先生との対談パートの録音は長渕邸(のトレーニングルーム)で行っていたそうな。
・(前年からかもしれないが)退任するとーやま校長に宛てて生徒たちが手紙を送る企画が行われる。ちなみに手紙を送るととーやま校長から返信が返ってきた。あと生放送教室内ではこの企画にちなんでとーやま校長へ送られたSOLにゆかりある人たちの手紙も紹介された(中にはライバル裏番組・レコメンののりさんからの手紙もあった)。
・3月31日、とーやま校長の卒業。どんなだったかと言われるとハッキリ思い出せないけれど、とーやま校長は号泣するし、途中のCMでとーやま校長の“いわゆるお笑い仲間”であるグランジのメンバーがメッセージを送ってくれてたり、最後にはあしざわ元教頭も出てきたような気がするし、とすごい回だった。ちなみに23時台に新校長・新教頭が発表される(生徒たちは掲示板で黄色い声を上げたり、“あほの坂田ですか“とトボけたりしていた)。

その4に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2020年編 その2

その1の続き。

《当時の時間割(続き)》
〈23時〜のコーナー〉
なし(生放送教室、〜3月12日)→デカビタC presents 最後のでっかい約束(〜3月31日)→なし(〜8月19日)→2020最後の夏レター(〜9月7日)→なし(ただし10月6日・13日・20日はSCHOOL OF LOCK! オンラインホームルームが開講、10月)→QuizKnick 天才LOCKS!(11月〜)

〈23時8分ごろ(金曜のみ22時30分〜、23時〜、23時30分〜、注2)からのアーティストLOCKS!〉
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfumeLOCKS!
火:“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!(〜3月)→“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!(4月〜)
水:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!(〜3月)→“公式の講師”Official 髭男dism先生のヒゲダンLOCKS!(4月〜)
木:“異文化の講師”Eve先生のEveLOCKS!
金(22時30分〜):なし(学校運営戦略会議、1月)→“絆の春季講習”BLUE ENCOUNT先生のブルエンLOCKS!(〜3月)→ “進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!
金(23時〜):“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生のセカオワLOCKS!(〜3月)→“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!(4月〜)
金(23時30分〜):“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!
(注2:この年の1月〜翌年3月まで、SOL FRIDAYは23時台も放送していた)

その3に続く。

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12/5から12/9までの1週間日記

冬休みが終わってしまった!
ショック‼︎
というわけで1週間日記の時間です。

月:なんとなく気分が沈んでた。冬休み中は全然外出しなかったからね。
火:大学のサークルのLINEで解散話が出て余計に精神を病む。普通にのうのうと生きてきた人は居場所にこだわらないのかもとか思ったりもした。
水:生放送教室の授業にちなんで目標を考えてみたら、少しは気分が明るくなってきた。
木:前日に「スケジュール帳に予定を書き込むようにする!」と今年の目標を立てたので、思い立ったがなんとやらで大学の帰りに新宿のハンズまで手帳を買いに行った。ちゃんとした手帳ってみんな1000円以上値段がするけど、自分でめっちゃ悩んで手帳を選んだからちゃんと使いこなせる気がする。
金:大学の空きコマに前日に買った手帳に早速今後の予定ややることを書き入れていった。楽しい。

〈総括〉
今週は気分の浮き沈みがある程度あった1週間でした。
やっぱり冬休み中に外出をあまりしなかったせいなのか気分が沈んでしまった上、休み中は昼近くまで寝ていたから早起きできる自信がなかったりして、休みに明けてほしくないって思ってました。
でもいざ休みが終わると、なんか早起きできたし、やることもなんだかんだできてるしで意外と大丈夫でした。
あと思い切って手帳を買いました。
時間単位で予定を書き入れられて、そんなにサイズが大きくなくて値段も張らなくて、それでいて自分の好きなカラーリングで…と手帳売り場で30分くらい悩んだ挙句に選んだ1冊なので、なんとか使い尽くせると思います。
今まで手帳なんてほとんど使ったことがないし、試しの使おうとしてもすぐに記入をやめちゃうことが多かったけど、お気に入りの1冊なのできっと平気です。
むしろ今の時点で記入が楽しいしね。
新品の手帳とともに、大学の後期終盤戦も頑張ります!

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今年の目標!

今年の目標は色々ありますよ〜!

・就職先を決める!
発達障がいがあるし就活をどうしたらいいのか全然わかんないけど、ぜぇぇぇったいに就活で内定をもらう‼︎
近いうちに親に地元のハローワークに連れてかれそうな気がするから、とにかく自己分析も進める!
あと欲をいえば障がい者雇用じゃなくて健常者と同じように雇われたい!

・卒論を完成させて提出する!
就活と同じくらいの大事なこととして、大学卒業のための卒業論文を完成させて期限内に提出したい!
卒論テーマは薄ぼんやりとしか決まってないし、自分に書ける自信もないし、完成させて提出したとしても「口頭試問」があるから完成させれば安心ってわけじゃないけど!
春休み中から準備して、絶対完成させる!

・書いている小説(もどき)を完成させる!
もうかれこれ7年(⁈)も書いてる小説(もどき)をSOLのポエム掲示板に投稿してるけど、そろそろ終わりが見えてきたので自分が大学を卒業するまでに完結させたい!
とりあえず年内には自分の手元で書き上げるのを目標に、執筆作業を進める!
もちろん他の書いてる小説(もどき)も最後まで書き切りたいな!

・家計簿とスケジュール帳を使うようにする!
去年「自分の所持金を正確に把握できるように家計簿をつけるぞ〜」って思ってノートを買って記録を取ろうとしてみたのですが、全然ダメでした…
というわけで今年は家計簿をつけるようにする!
あと絶対忙しくてスマホのカレンダーやリマインダーだけじゃ予定管理が間に合わないかもしれないから、スケジュール帳を買って使うようにもしたい!

・創作活動に力を入れる!
就活とか卒論に力を入れるべきなのはわかってるけど、それだけじゃきっと疲れちゃうから程よく創作する!
あと最近はTwitterの代替SNSみたいなBlueskyを始めたから、ブルスカで自分の作ったものについて投稿していきたいな〜!

とりあえず、主なものはこんな感じです。
今年は就活と卒論が主軸になると思うけど、他にも全力で頑張って、学生生活の最後の1年を楽しみ尽くしたいと思います〜。

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ちょっと今の思いを吐き出させてくれ

大学のサークルの役員グループLINEで「もうやる気がある人なんて少ないからサークルを解体した方がいいんじゃね?」みたいな話になっててツラいです。
でもその話をしている人たちは“(就活やよそのサークルなどで忙しかったとはいえ)行事にほとんど顔を出していないような人たち”なので余計になんとも言えない気分でもあります(本当のことを言えば、お前らもうちょい頑張ってからそれ言えよとか叫びたくなる)。
あと中高と所属していた部活が人手不足とコロナ禍で軒並み潰れているような人間なので、大学でもサークルが消滅とか自分が疫病神みたいで余計嫌な気分になってます。
自分の発達障がいのせいでうまくいかなかったのかな…?
だけど役員の一存で解体を決めるのは禍根しか残らないと思うし、サークルは大学の公認を受けていて大学から予算をもらっているので、どうやるのか知らないけど解散の手続きが大変なのは確実なんですよね(あとOB会が抵抗しそう)。
それと個人的には「ここの大学って漫画研究会ないんだ」とか言われるのが嫌だし、競合サークルである美術サークルが漫研化する後押しをしかねない気がして安易に決められないなって思う。
とにかく精神的にキツくてグループLINEの返信をする体力がないです。
とりあえずあさっての冬休み明けに学生生活課のサークル担当窓口に相談しに行くしかないけど…冬休みの残り1日ちょっとをこんな気分で過ごすのはツラいよぉ。

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自分とSOLの十年祭 〜2019年編 その5

その4の続き。

〈この頃の自分(続き)〉
・この年の夏の終わり、高校の目の前にある某有名野球場(某球団の本拠地)でライブのリハーサルの音漏れが聞こえたため、みんなで校舎のベランダから身を乗り出して野次馬をする。ちなみに今だから言えるが、この時リハーサルをしていたのはSOLではお馴染みの乃木坂46先生である(おそらく真夏の全国ツアーってやつだと思う、乃木坂好きな人はわかりそう)。
・高校の校舎の窓から見えるオリンピックの某会場がこの年の秋に完成する。その日は土曜日で、廊下の窓からクラスメイトと競技場を眺めていた。でもその後、我々は世の中が“大変なこと”になることを知るはずもなかった…
・12月に高校のスキー教室(in 長野・菅平)に参加する。参加者の中では1番スキー場でコケまくって知らない先生にまで名前を覚えられるレベルだったけど、終始楽しすぎて当時としては信じられないほど饒舌になったし、みんなで宿舎の自販機でアイスを食べたりテレビを見たり先生たちによるサプライズクリスマス会で盛り上がったりした。ちなみにこのスキー教室の“しおり”の表紙は絵を描きたい希望者がいなくて担当の先生からなぜか自分に依頼がきた(ちなみに誰も描いてくれそうになければ担当の先生が描くつもりでいたらしい…それはそれでちょっと見てみたかったかも)。
・何気にこの年からSOLのサイトにあるポエム掲示板で小説(もどき)を書き込むようになる。お陰でポエム掲示板上で友達ができるが、だんだん忙しくなって投稿が途切れる(だがその後3年くらいの時を経て復活することになる)。

今回はめっちゃ長くなりましたが、来週以降(2020年代)も長くなるのでよろしくお願いします。

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自分とSOLの十年祭 〜2019年編 その4

その3の続き。

〈この頃の自分〉
・高校受験で第一志望の都立に落ちる。まぁ起こるはずのない奇跡を最後まで信じて走っただけのことである。ちなみに進学した第二志望校は第一志望校の都立高の隣の私立だったり…(笑)
・中学卒業。受験が近づくにつれて激化したいじめも、見ているのが我慢できなくなった味方が先生に対処を依頼して、最終的に沈静化した。それ以降いじめっ子たちはこちらから近づかない限り関わってこなくなる(今になるまでほとんど会っていないし)。
・高校入学。実は中学校がウチの親に「中学でほとんど話せなかったから高校にも連絡した方がいい」みたいな話をしていたらしく、入学前に親が高校に電話で連絡していたため、わざわざ高校側が自分と同じクラスに同じ中学校の子(中3のときに自分に味方してくれた子の友達…だが実は中2のときのいじめっ子の友達でもあったりする。しかし彼女は自分と同じクラスになったことがないので“なにも知らない”)を割り振ったりしていた。ちなみに進学先は中学校と違ってガチ寄りの進学校で、その割には平和ボケした学校だった。
・高校で漫研もどきの部活に入る。ちなみに自分以外のメンバーは当時の3年生3人だけだった。なぜかポケモンの話ばかりしていた思い出…
・平成の終わり。ちなみに令和おじさんが新元号を発表する瞬間はテレビでリアルタイムで見た。あと平成が終わり令和が始まった日は、家族で日帰り弾丸新潟旅行(主目的は当時引退寸前だった二階建て新幹線・E4系と現美新幹線に乗りに行くこと)。
・実はこの年の7月にソシャゲの「Fate/Grand Order」を始める。Fateは好きだけど元々始める気がなかったのだが、小4のときに惚れ込んだセイバー/アルトリア・ペンドラゴンの名ゼリフの英語訳をLINEのステータスメッセージにしておいたら、クラスLINEで繋がっていたFateオタクに見つかり勧められて始めることになった。ちなみに自分がスマホを手に入れたのは、東京方面では珍しく(?)高校生になってからである。

その5に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2019年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL(続き)〉
・この年の6月18日、山形沖で大きめの地震が発生、津波注意報が発令されたため、平手友梨奈ちゃんのGIRLSLOCKS!や生放送教室は一時中断した。当時の掲示板には東日本大震災を直接経験し、それを覚えている生徒がそれなりにいたため、そういった生徒たちが避難の心得を書き込んでいた覚えがある。
・この年の7月2日、あしざわ教頭がこの年の9月26日をもって退任を発表する。理由はあまり覚えていないが、未来の鍵を見つけたとも、帰りのタクシーチケットをドロボーしていたとも、って言われていたような…? ちなみにあしざわ教頭はなぜか退任後「猫になる」と言われていた。
・あしざわ教頭退任の翌週・9月30日、とーやま校長が翌年3月末をもって退任(卒業)することを発表する。あまりの衝撃に生徒たちが一斉に書き込みをしたせいでこの日リニューアルオープンしたばかりのHPにある掲示板のサーバーが一瞬にして落ちた。ちなみにここから翌年3月の卒業まで、とーやま校長が1人で授業を行うことになる。
・実はこの年の9月30日から、掲示板の稼働時間が平日の15時からになる(それ以前はお昼12時から稼働していた)。この際SOLのHPもリニューアルされているのだが…前述の通り、初日に鯖落ち(サーバーがダウン)した。
・EveLOCKS!の開講以降、とーやま校長がEveLOCKS!の始まる前に「Eveつって!」と言うようになる。というのも、EveLOCKS!が始まる前に毎週木曜日に開講していたサカナLOCKS!が流れる前、とーやま校長は一郎先生がたまに言っていた「つって!」を掛け声のごとく言っており、それを引きずっていたため。ちなみにこの「Eveつって!」のくだりはどんどん茶番の様相を呈していった(Eve先生は正直ちょっと引いてた)。

その4に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2019年編 その2

その1の続き。

〈この頃のSOL〉
・確かこの年の2月最初の週はスペシャル授業ウィークだったのだが、いわゆる“ネット出身のアーティスト”ばかりがゲスト講師として揃った(個人的には)凄まじい週だった。何せ月曜は須田景凪先生(ただしこのときはボカロP名からバルーン先生呼びだった)、火曜はみやかわくん(現・宮川大聖)、水曜はEve先生(このふた月後にアーティストLOCKS!を持つことになる)、木曜には天月先生という最強の布陣だった。ちなみに掲示板は大いに盛り上がり、生放送教室では当時はほとんど流れなかったボカロ曲(バルーンPの『シャルル』)が流れた。あとゲスト講師陣はみんな面識があったそうで、校長教頭を通じて伝言を回していたりもした(また、この月にはまふまふ先生が初来校している、強ぇ)。
・この年のどこか(おそらく後述の半蔵門VS浜松町の対決以前)の生放送教室で、(確か)とーやま校長がライバルの裏番組・レコメン!の“オテンキののり”さんに宣戦布告をされたかなんだかで浜松町(レコメン!の放送局・文化放送)に“殴り込み(つまるところゲスト出演)”に行くことを発表。ただ東京の外に住んでいる生徒には“浜松町”という地名がどこかわからなかったのか「とーやま校長、静岡の浜松まで行くんですね」と勘違いする生徒が掲示板に出てきてしまった(ちなみに浜松町は東京の港区)。
・この年の4月〜12月、毎週金曜日の23時台に「SCHOOL OF LOCK! UNIVERSITY」が開校していた。初代教頭であるやしろ教頭が教授として授業を進めており、木曜日から引っ越したサカナLOCKS!はこの番組内で開講していた。
・この年の5月6日、NHKラジオと民放ラジオ各局のコラボ番組「今日は一日“民放ラジオ番組”三昧〜#このラジオがヤバい〜」の22時台のパートをSOLのとーやま校長・あしざわ教頭、そして当時ライバル扱いだった文化放送の番組「レコメン!」の“オテンキののりさん”と欅坂46(当時)の菅井友香ちゃんが担当した。ちなみにこのパートのタイトルは「#この10代向けワイドがヤバい」で、長年のライバル(?)であるSOLとレコメン!の頂上決戦的な戦いが行われた(決着がついたかはよく覚えていない)。

その3に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2019年編 その1

自分がSOLの生徒になってもうすぐ10年、自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
という訳で今回は2019年編です。
長いですが、どうぞ(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、あしからず)。

《当時の校長・教頭》
とーやま校長・あしざわ教頭(〜9月26日)→とーやま校長(9月30日〜、一人体制)

《時間割》
〈22時20分ごろ〜のGIRLS LOCKS!/アーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“スクールアイドルの講師”Aqours先生のAqoursLOCKS!
毎月第2週目:“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!
毎月第3週目:欅坂46・平手友梨奈ちゃんのGIRLSLOCKS!
毎月第4週目:髙橋ひかるちゃんのGIRLS LOCKS!(注1)
(注1:この年の10月〜12月は髙橋ひかるちゃんの体調不良による休養に伴い休講。そのため10月の3週目は西脇彩華ちゃんのGIRLS LOCKS!、12月の第3週目は三阪咲ちゃんのGIRLS LOCKS!が開講され、11月の第3週目は生放送教室で繋いでいたそう。)

〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
「きみのこえがききたい。」(〜12月26日)→「きみのネタがよみたい。」(12月30日〜)

〈23時〜のコーナー〉
「BATTLE QUIZ SCHOOL 4ORCE」(〜9月26日)→なし

〈23時8分ごろ〜のアーティストLOCKS!〉
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfumeLOCKS!
火:“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!
水:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!
木:“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!(〜3月)(注2)→“異文化の講師”Eve先生のEveLOCKS!(4月〜)
金:“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生のセカオワLOCKS!(〜12月)

(注2:この年の4月〜12月のサカナLOCKS!は毎週金曜日23時〜の派生番組『SCHOOL OF LOCK! UNIVERSITY』内で23時23分から開講)

その2に続く。

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12/29〜1/2までの1週間日記

改めまして新年あけましておめでとう。
というわけで2026年最初の1週間日記です。

月:やることがあるのにやる気が湧かなくてだらだらしてしまった。お陰でここに書けることはあまりない。
火:外出したい気分が高まりすぎて家から東京駅まで歩いて帰ってきた。東京駅周辺の商業施設も覗いてきたけどあまり興味をそそるものはなかった。
水:年の近い妹と2000年代のギャグアニメを見て笑い納めしたり、紅白歌合戦を見届けたりした。あと2025年最後に自分の書き込みを生放送教室で2025年中で初めて読まれた。嬉しい。
木:新年になったので思い切ってTwitterの代替として注目されているSNS・Blueskyのアカウントを作った。Twitterよりこっちの方が自分の性に合いすぎてて入り浸りすぎちゃう。
金:Blueskyでほぼ創作専用アカウントを作ったことで創作意欲が湧いてきて、自分の中の世界観の設定資料を新しく作り直したりした。やること他にあるのに…

〈総括〉
今週は冬休み折り返し地点(⁈)ということでやること頑張るぞー!と思ってたけど、思ったよりなにもできなかった気がします。
でもなんだか濃厚な1週間だったような気がする。
おそらく大晦日に2000年代のギャグアニメを見て涙が出るほどほど笑ったり、元日に前々から作ろうかなと思っていたBlueskyのアカウントを作ったりしたことが大きいと思います。
BlueskyはTwitterと違ってタイムラインに流せる投稿の系統を各ユーザーが制御できるから、ちょっと嫌な気分になるような投稿を基本見ずに済むんですよね。
だから気の弱い自分の性に合っていて、すごく楽しいです。
でも楽しすぎて入り浸りすぎちゃうから、気をつけないとな〜…
来週は木曜から大学の授業が再開するので、ブルスカは程々に今週末はテスト勉強とか頑張ります!

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書き込み納め!2025年報告会

今年達成したこととして“ずっと夢見てたコミケ参戦”とかあるけど、こっちについては散々語ったので今年(というかつい最近)になって新しく始めたことの話をしようと思います。
それは“創作のためにExcel/Googleスプレッドシートを使い始めた”ってことです!
最初のうちは、今までに作ったキャラクターとその設定の一覧表を作るためにスプレッドシートをいじり始めたんですけど、ただのリストにするんじゃなくて“キャラ名を入力したらその設定が出てくる”ようにするため関数を使ってみたり表に色をつけてみたりしていたらすごく楽しくなってきたんですよね。
で、そのうちネットで調べた関数を使って、ボタンを押すと表に入っているお題をランダムに選んでくれるお題リストを作ったりするようになって、創作活動がより楽しくなってきました!
Excelは高校の情報の授業で少しやったけどよくわかんなかったから「就職したときに困るだろうな…」と思ってたけど、こうやって自分の好きな分野で便利ツールを役立てようとすると使い方も自然と覚えるので一石二鳥です(笑)
来年はExcelの使い方をもっと勉強したいな〜。

今年も1年色々あったけど、なんやかやSOLのお陰でやってこれました。
校長教頭アーティスト講師の皆さんに職員さん、そして掲示板の向こうにいる生徒の皆さん、本当にありがとうございました。
来年はついにSOLの生徒になって10周年、もう掲示板によくいる生徒の中ではかなりの年長になってしまったし、節目の年ということでそろそろ本気で“終わり”を考えないとなーと思いつつ、来年もよろしくお願いしますね。
では、よいお年を〜‼︎

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今年のベストストーリー!

やっぱ自分の今年のベストストーリーは「ずっと憧れだったコミックマーケットに参戦できたこと」だね‼︎
閃光ライオットの会場・Zepp Divercity(Tokyo)がある埋立地の橋を越えてすぐ隣の埋立地にある東京ビッグサイトで年2回開催されるいわゆる“オタクの祭典(同人誌即売会)”なんですけど、まさかの大学のサークルで参加することになっちゃって嬉しいの半分不安半分で当日まで準備してました!
ベテランコミケ参加者である母親にはなにを言われるかビビってたけど意外と応援してくれて、コミケの1日目には下見ということで一緒に一般参加したりもしました!
ドジ踏んだりして母親に怒られたりもしたけど小中学生のころから憧れていた祭に学生のうちに参加することができて、ハチャメチャな大混雑も気にならないくらいでしたね!
ちなみにサークル参加(いわゆる“出店”)した2日目では同行したサークルの副会長のコミケ知識・オタク知識が薄すぎて心配になったりもしたし、学校の漫研サークルが集まる島(いわゆる同人誌を売る側が使う長机の集まり)周辺の人通りが少ない上、SNSでの事前宣伝を全くしていなかったがゆえにマジで1冊も頒布物は売れなかった(ただしコミケで同人誌が売れるのは極めて一部の人気サークルである)けど、あの独特のワクワクするような空気感に浸れてサイコーでした〜!
「いつかもっと絵が上手くなって自力でできることをもっと増やせたら、今度は個人サークルで参加したい!」と思えるような貴重な経験だったよ!

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自分とSOLの十年祭 〜2018年編 その3

その2の続き。

〈この頃の自分〉
・中3になり、今度こそ安定した学校生活を送ろうと意気込んでいたが、過去の経験から周囲の目や大きな物音に敏感になっていて毎日びくびくしながら過ごしていた。それ故にダル絡みやいじりなどを受けていたが、ある時廊下で後ろから突き飛ばされたときに助けてくれたクラスメイトがいてこの辺りから味方ができ始める。
・実はこの年の6月18日に、近所に住んでいた母方の祖父が死去。ちなみに大阪でこの日起きた地震の少し前の出来事である。親は我々子どもたちにショックを与えないようになのか朝は普通に学校に行かせていたので、家に帰ってきてからその事実を聞かされたためにこっちは足元から崩れ落ちそうになった。ちなみに葬儀のため1日だけ休んだが、そのことでなにも知らないいじめっ子たちに「自分たちがなにかマズいことを言ったから学校に来なかったんじゃないか」「でも自分たちはなにも言ってないよね?」と不審がられた。
・7月の修学旅行で奈良と京都に行く。自分たちの部屋によその部屋の人たちが乱入してきたりと色々とカオスだった。
・夏休み中の高校見学で“ここしかない”と思えるような高校に出会う。ちなみに都立校で、入試では各校共通の問題ではなく“自校作成問題”という超絶難しい問題を繰り出してくるようなとんでもない学校だったのだが、私服(で通える高)校への憧れは捨てきれなかったのである。
・(確かこの頃?)SOLでたまたまアクセスしたポエム掲示板で小説を書いている人を見つけ、憧れるようになる。その結果ポエム掲示板に出入りするようになったし、高校に上がってから小説(もどき)を書くようになるのであった。
・志望校が見つかったはいいものの、勉強が手につかず成績も全く伸びずで親からは志望校を下げるよう詰め寄られる。特にこの頃はまだ信じていた父親の圧はあまりにもデカく、父親を信じることをやめてしまった(でも結局最後まで抵抗して全てを貫いたのだが)。
・この頃、SOL掲示板で初めて友達ができる。その後、翌年の未確認フェスティバルで初めて顔を合わせることになるのだが…このことについてはまた今度語ろう(そういや彼は元気してるかな)。

ちょっと〈この頃のSOL〉が薄くなっちゃったけど、その分次回は厚くなりそうだから〈2019年編〉もお楽しみに!

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自分とSOLの十年祭 〜2018年編 その2

その1の続き。

〈この頃のSOL〉
・この年の確か3月辺りに、ユニゾン LOCKS!の企画で北海道旭川東栄高等学校のために作られた名曲「学び舎の春〜LAST RUNNERS〜」が同校の閉校式で歌われた様子のリポートが生放送教室で特集された。ちなみにこの閉校式ではユニゾン先生がサプライズ登場していた。
・この年の6月18日朝、大阪北部地震が発生。この日はちょうど月曜日だったため、生放送教室では予定を変更して近畿地方の生徒を中心に逆電を行った。当時の掲示板には通学の時間帯に地震があったために「学校が休校になったけど電車が止まって家に帰るのが大変だった」といった書き込みが多数あったことを覚えている。
・この年の6月にはサッカーワールドカップの試合の中継のため2回ほど生放送教室が短縮された。
・この年の9月6日未明、北海道胆振東部地震が発生。この日の生放送教室は予定を変更し北海道の生徒を中心に逆電を行った。ちなみにこの回ではサカナクションの山口一郎先生が緊急来校し、とーやま校長・あしざわ教頭とともに北海道の生徒へメッセージを送った(はず、うろ覚え)。
・この年の大晦日には年越し特番である「JFN年末年始特別番組 SCHOOL OF LOCK!平成最後の年越しスペシャル 叫べ10代!全国横断 心の落書き47」が放送された。

その3に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2018年編 その1

自分がSOLの生徒になってもうすぐ10年、自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
という訳で今回は2018年編です、どうぞ。
長いですが、どうぞ(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、あしからず)。

《当時の校長・教頭》
とーやま校長・あしざわ教頭

《時間割》
〈22時20分ごろ〜のGIRLS LOCKS!/アーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“鍵の遊園地の園長”きゃりーぱみゅぱみゅ園長のきゃりーLOCKS!(〜3月)→“スクールアイドルの講師”Aqours先生のAqours LOCKS!(4月〜)
毎月第2週目:“LL教室の講師”LiSA先生のLiSA LOCKS!
毎月第3週目:欅坂46・平手友梨奈ちゃんのGIRLS LOCKS!
毎月第4週目:永野芽郁ちゃんのGIRLS LOCKS!(〜3月)→高橋ひかるちゃんのGIRLS LOCKS!(4月〜)
備考:この年の10月最終週には“トイレの音姫”BiSH先生のBiSH LOCKS!が開講。

〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
「SOL!放送部」

〈23時〜のコーナー〉
「BATTLE QUIZ SCHOOL 4ORCE」

〈23時8分ごろ〜(金曜のみ22時半〜)のアーティストLOCKS!〉
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfume LOCKS!
火:“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!
水:(‘17年9月〜、注1)“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!
木:“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!
金:“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生のセカオワLOCKS!
備考:この年の4月〜9月には毎週金曜日の応援部の時間帯に“美術の講師”SHiSHAMO先生によるSHISHAMO LOCKS!が開講。
(注1:前回、ユニゾン LOCKS!が’17年が終わるまでやっていたような表記をしてしまったが、実際は‘17年の9月まででした。お詫びして訂正します。)

その2に続く。