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お台場豆知識

台場といえば根っからの地元民であるぼくからしてみれば「ダイバーシティとガンダム」「未来館」「コミケの会場ことビッグサイト」のイメージなんですけど、地方民にとっては「フ◯テレビ」なんですよね(大学で北陸の子がそう言ってたので…)。
多分台場って首都圏を出ちゃうと渋谷・新宿・池袋の3大副都心(とぼくが勝手に呼んでるところ)と違って中に何があるのか分からない場所になるんでしょうね…
まぁそういう人にはアニメ「ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」を見れば台場方面のことが丸分かりなのでよく分からない人にはオススメです(確か復活したてのニコニコ動画に第1話が公開されてたはず…?)。
ちなみに台場方面って諸事情で区境界が入り乱れており、ほとんどは江東区なのですがところどころ港区や品川区、大田区になってます。
Zeppが入ってるダイバーシティは江東区ですが、そこからちょっと離れた所にあるフ◯テレビは品川区、わずかながら人間が住んでいるいわゆる「居住区域」は港区になってますね(そして大田区の部分にはなんもなかったような)。
ダイバーシティはデカいショッピングモールだし、その近くのユニコーンガンダムはデストロイモードに変形するし、未来館にはデカい地球儀的な奴「ジオコスモス」があるし、ビッグサイトはオタクの聖地だから余裕があればぼくの地元を観光して欲しいな〜(願望)。

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地元の民によるZeppへの行き方! その2

この書き込みは「地元の民によるZeppへの行き方! その1」の続きです。

次にZeppの最寄り駅・東京テレポート駅からZeppまでの道のりについては、
①東京テレポート駅を出てとりあえず地上のバスターミナルの所に出る(ちなみに東京テレポートは地下駅)。
②バスターミナルの横っちょにある遊歩道みたいな所への階段を上る。
③遊歩道をダイバーシティの建物が見える方角に向けてひたすら歩く。
④ひたすらまっすぐ歩くとユニコーンガンダム(分からない人のために説明すると白い巨大ロボットな)の目の前、ダイバーシティの建物に「Zepp DiverCity(TOKYO)」という看板がかかっているのでそれが見えればゴール!
…って感じです。

ちなみに去年行った時はZeppの前に閃光に遊びに来た人たちが集まってて、スタッフさんたちがせっせと入場待機列を作ってたよ。
スタッフさんが「閃光ライオット入場待機列」って看板を持ってたはずなのでそれを見つけてスタッフさんの指示に従ってね!
あと東京テレポートからZeppまでの道は遮る物がほとんどなくて晴れた日は日差しがガンガンに照りつけるので帽子など暑さ対策はちゃんとしろよ!
それと大きな駅の構内を移動する時は案内表示をよく見て落ち着いて歩くことと、本当にどう乗り換え・移動すればいいか分からなくなった時は「(駅名・地名)からダイバーシティ」ってGoogleマップに打ち込むといいことは覚えておいてね!

てな訳でみんな明日は楽しんできてね〜

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地元の民によるZeppの行き方‼︎ その1

明日は閃光ライオット2024当日ですね。
ぼくは大学の学園祭実行委員会の活動があるので現地参戦を諦めましたが、大学で閃光の配信をスマホで垂れ流そうかなと思ってます(笑)

で、話が変わりますが皆さん、閃光ライオットの会場・Zepp DiverCity(TOKYO)への行き方って、ちゃんと分かってます⁇
地方から来る人や都民だけど台場方面には普段全く行かない人からしてみれば、「ちゃんと会場に辿り着けるか不安…」って人もいるでしょう。
つーわけで!
Zeppへの行き方を地元民のウチが紹介するぜぃ‼︎

まず東京の主要駅からZeppの最寄り駅への行き方。
最初に王道の東京駅からのルートですが、「東京ー(京葉線)ー新木場ー(りんかい線)ー東京テレポート」が1番おすすめです。
ただし東京駅に着いても、京葉線のホームは他の路線のホームからめっちゃ離れているのでかなり歩きます。
でもこれが1番マシで分かりやすいルートですのでその辺はご了承ください(残念ながらお台場方面は東京の他地域からの利便性がすこぶる悪い)。
ちなみに京葉線は各駅停車と快速が存在する上、同じホームから武蔵野線の車両が発着しますが、新木場に出るならどの種別・車両に乗っても問題はありません。
で、飛行機で羽田空港まで来る人は、「羽田空港ー(徒歩)ー羽田空港第一ターミナルー(東京モノレール)ー天王洲アイルー(りんかい線)ー東京テレポート」が1番良さげ(乗換NAVITIMEより)。
ちなみにりんかい線は運賃が高いのでICカードを使う方は残高に要注意!
あとZeppの最寄り駅としてゆりかもめの台場駅が上がってるけど、ゆりかもめは運賃が高いのでおすすめはできないです。
東京の西の方から来るとなると新橋から乗るしかないのでね(観光したいんなら乗ってもいいけど)。

次にりんかい線の東京テレポート駅からZeppまでの道のりですが…といこうと思ったけど、字数制限に引っかかるのでその2に続く。

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懐かしいですね

さっきふと歳の離れた妹(中3)の机の上を見たら、「2025東京都内 私立学校案内 中学校・高等学校」って冊子が置いてありました。
こっそり中身を見てみると、都内の私立中高の情報がほぼ網羅されているようです。
それで、ウチが通ってた高校は載ってるかな?と探そうとして、結局全ページに目を通してしまいました。
もちろんウチが通ってた高校は載ってましたが、他にも通学の電車内でよく見る制服の学校や、名前だけは聞いたことのある学校、昔見学しに行った学校、知ってる子が進学したり受けたりした学校など、他にも色々載っておりました。
中には名前が変わってる学校もありましたね。
ぼくが高校受験をしてから早5、6年が経ちましたが、あの頃が色んな意味で懐かしくなりました。

今思い返せばあの頃は本当に精神的に余裕がなくて、何も考えられなくて、ラジオとネットに縋ることでしか生きられないくらいに追い詰められてて、将来のこととかまるで考えられなかった。
親からはたくさん文句を付けられ傷ついたけど、その結果すごくいい環境の高校に辿り付けたんだと思います(ただしコロナのせいで途中からまたツラくなった)。
でも心に余裕は持っておいた方がいいよ。
じゃないと将来のことなんて考えられないから。
でも14、5歳で将来のことなんて全く考えられないのが普通だから、どうしても将来やりたいことが思いつかない時は普通科の高校を選んで将来の選択肢をできるだけ確保するのがいいかもね。

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発掘曲

いつかのボカロLOCKS(YouTube版)で言った通り、ぼくは超マイナーボカロ曲(再生数3〜4桁くらい)を聴き漁るのが好きなんだけど、最近閃光ライオットの3次審査の動画を見ている内にインディーズバンド(?)の曲もYouTubeのサジェストに上がってくるようになりまして。
それでおすすめに上がってきた動画の中でものすごくサムネに惹きつけられた上、実際に聴いたら「やべぇコレすげぇ」ってなった曲を1つばかり紹介しようと思います。

タイトルは「天使予報」。

この曲を投稿した「どうめき」というチャンネルは、概要欄には「バンド」と書いてあるものの、「天使予報」を投稿する以前はボカロ曲を投稿していたみたいなので、このチャンネルの主はボカロPとしても活動している人なのかなと思います。
で、本題に入りますが「天使予報」はいかにもなバンドサウンドの曲で、だんだんと夜が明けてくるような雰囲気とボーカルの儚げな声がマッチしている1曲です。
特に曲が進むにつれだんだん夜が明けて朝になっていくような雰囲気がめちゃんこ好きです。
中毒性も結構高くて、イントロの「ジャンジャン」というギター(?)の音が妙に耳に残りますね。
ここ最近で聞いた曲の中では1番好きな曲です。

…という訳でどうめきの「天使予報」の紹介でした〜。
バンドとしての曲はまだ1曲だけだけど、ボカロPとしての曲はたくさんあってまだそんなに聴いてないのでこれから夏休み中に聴いていこうと思います。
みんなも興味があれば聴いてみてね〜

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徒然

確かウチが小学校高学年だった頃から多分コロナが流行る直前の2019年くらい(?)まで、東京方面では「Find my Tokyo.」をキャッチコピーとした東京メトロのテレビCMや駅の壁広告、メトロ車の扉上の液晶の広告が見られていたんだけどさ、今さらながらあの「Find my Tokyo.」というキャッチコピーの意味について最近考えてみたのよ。
「東京」は1つだけなのになぜ「my Tokyo」を「Find(見つける)」のか…?
それで辿り着いた答えが、「自分だけの東京を見つけようぜ」って意味なんじゃないかって所なんだ。
「東京」って大抵の人は東京駅の方か渋谷・新宿・池袋の3大副都心(とぼくが勝手に呼んでる所)を東京の中の人でも想像するんじゃないかって思うのよ。
だから「東京」はそれだけじゃない、他にも色んな所があって面白いんだよ、だから自分だけの「東京」を探しにメトロに乗ろうよ。
…そういう意味が込められているんじゃないかってぼくは解釈した。
まぁ真相は広告を作った人にしか分かんないんだけどさ。

ちなみにこの広告は誰だったかよく覚えてないけど女の役者さんがメトロの沿線を巡る、といったもの。
SOLにもゆかりある米津玄師先生の「アイネクライネ」や[Alexandros]先生の「ハナウタ」(←この曲はアレキLOCKS内でもよく流れてた)が使われたこともあるすごい広告シリーズなんだけど、時々浦安(千葉)や和光市(埼玉)が出てくるから「Tokyo」要素が怪しい節もある(笑)
もうシリーズ自体見なくなって久しいけど、「Find my Tokyo.」という言葉自体は今もメトロ車の広告が流れる液晶画面での、「Find my Tokyo. チャレンジャーズ」という広告シリーズの中で生き続けてはいる。
…でも元祖「Find my Tokyo.」シリーズのテレビCMをまた見てみたい気持ちもある。

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どうも、まだかろうじて10代の大学2年生です←

あと数ヶ月で10代じゃなくなってしまう(←え)と思ってふとSOLの掲示板を思い出してやってきました

思えば、この番組との出会いは6年前、Perfume研究員にハマって、アルバム発売のタイミングで生放送教室に出演されたときに初めて聞いた。その時にPerfume LOCKSの存在を知り、だんだんと聞く頻度が増え、気づいたら毎日聞いていた
当時はとーやま校長とあしざわ教頭の時代で、当時中2だったのもあって「中2高2はフリーダム!」というフレーズがめっちゃ印象に残ってた。懐かしい、あのフレーズのおかげで、中2の頃はめっちゃフリーダムな感じがしてた笑(高2はそうでもなかったけど…)
なんか派生して大2もフリーダム?みたいなことを言ってた人もいた気がするけど、なんだかんだ言って大学の4年間の中でも大2の今が一番フリーダムな気がしてる。というのも、大学内でPerfume研究員が好きな友達と出会って、その友達とその周辺の友達と月1くらいのペースでカラオケとかテーマパークで遊ぶようになって今すごく楽しい。それまでPerfume研究員を好きな友達ってSNSにしかいなかったから、大学でPerfumeで盛り上がれる友達ができてめっちゃ嬉しかった。
Perfume研究員と言えば、先日アジアツアーのバンコク公演があって、そのライブビューイングに大学の友達と行ってきた。友達めっちゃ楽しそうだったから、連れて行って良かったな~って思った
ほんとに大切にしたい、Perfume研究員が好きな友達も、その周りの俺と一緒に遊んでくれる友達も
夏休みはまだ始まってないけど、休み入ったらまた沢山遊びたい

とまぁ、こんな感じでフリーダムな大学生活を送っております
課題とかサークルとか、忙しい時期でもあるけど、やっぱり楽しまなきゃね!!

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