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こういうこともあるもんだ

弟(中3)がさっき「学校に来ている教育実習生が××高校(弟の1つ年上の妹が高校受験で滑り止めとして受けた高校)出身なんだって」とか言い出して、それを聞いたウチの母親が「じゃあ○○○(ウチの本名)と同い年じゃない?」とか聞いてたんだよね。
それで弟が確かこういう名字だった気がするって言ってたんだけど、自分の中学時代の同級生でその名字の子が男女1人ずついたから、自分が「その名前の人複数いるんだよなぁ」って言ったんだ。
そしたら親が「男? 女?」って聞いて、弟が「女」って答えたから、すぐに誰か分かって「△△△(中1の時のクラスメイトの名前)?」って聞いたら「それだ!」って弟が言っててさ。
で、その子に関して生徒会長やってたって言ったら親が「すごいじゃん」って言ってて笑っちゃった。
その子は今、某有名私大の4年生で、社会科の授業を中学生たちにしていたそうです。
中1の時だけ同じクラスで友達の友達だったから会話した覚えはないけど、実は同じ都立高校を受けて見事に落ちてる仲間なので、その後が分かってよかったなと意外にも思ってしまった。
弟は名前を覚えてないらしいけど他にもあの中学校に教育実習生が来てるみたいだから、もしかしたら自分の同級生(いじめっ子はマジごめんだけど)がいるかもな〜と思うと面白いなぁ。

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20年の賜物逆電!

自分がRADWIMPSと出会ったのは、映画「君の名は。」でお馴染み「前前前世」がSOLで(おそらく)宇宙初オンエアされた2016年の7月の下旬(正確な日付は覚えていない)でした。
あの日、その時期にしては珍しくたまたま生放送教室を最初から聴くことができて、いつものようにギターチャイムからのとーやま校長とあしざわ教頭のオープニングトークを聴いていましたね。
それでその当時は存在した「さーけーべーっ‼︎」の掛け声からのジングルが鳴り終わったと同時にあの衝撃的なイントロが流れ出して、一瞬で耳が釘付けになりました。
当時の自分は今に比べてもたくさん曲を聴いている訳じゃなかったからなのか、iPodに繋いだスピーカーから流れる「前前前世」はとてつもない衝撃で、「これは一体どこのバンドのなんて曲なんだろう?」と気になって仕方がなかったです。
で、当時の掲示板も相当盛り上がったらしくとーやま校長が興奮した口調で掲示板の感想書き込みを読み上げていたこと、そしてCMに入る直前に「RADWIMPS『前前前世』‼︎」と力強くタイトルを言っていたことは今でもよく覚えています…!

それから9年。
SOLでRAD先生が“期間限定の先先先生”として毎週水曜日に授業を持ってくれてすごく嬉しかったのですが、RAD先生が去っていったあとは忙しかったこともありなぜかRAD先生への興味が薄れていきました。
でも一浪して大学に入って、たまたま学祭実行委員会に入ったところ同じ部局の先輩(同い年)がRAD先生大好きで、「セプテンバーさん」や「会心の一撃」をなにかと流しているうちに「あーやっぱりRADっていいなぁ」と思うようになりました。
特に「会心の一撃」は自分がSOLで出会った曲なので思い入れがありますね!
というわけで、RAD先生がひっさびさにSOLに来てくれて嬉しいです‼︎
ありがとうございます〜!

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頑張る

少し前に、大学の自分が会長をやってる漫研サークルで来月初旬の学祭の準備のために、例年は同人誌を出しているけど色々あって今年はポストカードやステッカーを作ろうって話になったんだけど、学祭1か月前になっても制作の動きがないから昨日制作担当の人に連絡したんだ。
そしたら「会長がやるものだと思ってた」という返事が…
どうやら前にウチが「グッズの制作は自分がやってもいい」というLINEを「会長がやってもいいけどあなたはこの仕事をやりたいですか?」という意味ではなく「会長がやる」という意味だと勘違いしたらしい。
“そんな読解力で大丈夫か”と思ったけど、返事自体は想定内だったのでこの仕事は自分が引き受けることにした。

今回は同人グッズの制作業者にお願いするんだけど、料金や支払いシステム(クレカ決済だとサークル予算で出せないため)、注文数などの兼ね合いで首都圏の外の遠方の業者さんに依頼することになったから、自宅に届く(こういうのを大学に直に届けさせるのは難しい)までの日にちを考えると締め切りまでの時間がかなり短くなるのよね(そもそも動き出すのが遅かったってのもある)。
あとこういうのではよくあるんだけど、予算で買うものは予算から直接お金を出すんじゃなくて、”一旦メンバーの所持金で支払ってその時のレシートや領収書を会計に渡すとその金額分の予算が支払った人に渡される“っていう面倒なシステム(恐らく横領対策)が採用されているし、同人グッズ制作って意外とお金がかかる上、自分は障がい者ゆえにバイトができないから貯金も小遣いを貯め続けた数万円しかないから、恐らく今回の発注で一時的に自分の貯金がすっからかんになるのよね…
ついでに想定以上に原稿の提出者が多かった場合、立て替え金が足りなくてグッズにできない原稿が発生する可能性もあるから、その時はどうしようと思う。
まぁそういうの対策で提出原稿は1人1枚までってことにしようと思ってるけど…

そういう訳で、昨日からサークルの全体LINEのノートに打ち込む文章をスマホのメモアプリで練っているんだ。
きっと「なにを今さら」とか言い出すメンバーが出る可能性もあるけど、自分にはあのサークルで失うものはないし、最近は「文句があるなら行動で示しな!」スタンスだからなんとかやってみせる。

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SCHOOL OF LOCK!と出会った日

自分がSOLに出会ったのは…正確な日付は覚えていないんですけど2016年2月の2週目の月曜〜木曜のどっか、ですね!
その頃は小学生で毎週金曜日に水泳教室に通っていて、帰りに親が運転する車に乗ると必ずかかっている文○放送のラジオ番組でラジオに興味を少しばかり持っていました。
それで小学校を卒業する年の2月に、もうすぐ水泳教室を卒業するということで「あの時間帯のラジオを聴けなくなっちゃうけどこれからも聴きたいな〜」と思って、たまたま持っていたiPodにラジオ機能があることを知っていたから、その2月の第2週の夜10時台に適当にiPodの周波数を合わせて文○放送の電波を探していたんですけど見つからなかったんです。
まぁiPodでは文○放送含めAM放送は聴けない仕様だったんですけど、当時はそんなことも知らず諦めかけた状態で80.0MHzに何気なく周波数を合わせたら当時やっていた「広瀬すずのGIRLS LOCKS!」が流れてきて「あの広瀬すずがラジオをやっている!」と驚いて聴いていたんです。
その日のGIRLS LOCKS!は逆電をしていた(あとスポンサーが日本郵便だった気がする)んですけど、暫くするとコーナーが終わって“校長”と“教頭”という知らない2人の楽しそうな声が聞こえてきたんですよ。
それでこの番組が“ラジオの中の学校”「SCHOOL OF LOCK!」であることを知って、当時のとーやま校長・あしざわ教頭の楽しそうな話に惹かれてそれから毎日のように聴くようになりました。

あれから9年と8か月。
その間にここで数多の出会いと別れを経験しました。
2017年3月から掲示板に書き込むようになったことで世界がぐんと広がって、高校受験で苦しんでも、コロナ禍で閉塞感に辟易しても、発達障がいを診断されても、浪人しても、この場所のお陰でなんとかやってこれましたね。
そしてポエム掲示板で小説を投稿している人を見たことで自分の中の空想を創作物として、ネット上ぐらいですが人に見せるようになりました。
SOLに出会わなければ自分の人生はかなり違うものになっていたかもしれないので、感謝しかないです。

そろそろ学生生活も終わるし卒業も考えなきゃな〜と思うこの頃ですが、これからも当分はよろしくお願いします。
そしてこれからも、誰かの居場所であり続けますように…

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Oh…

今さっき自分のスマホに電話がかかってきて、明らかに大学からの電話だから出ようかなぁって迷ってたらすぐに切れたんだよね。
まぁ電車内だから電話に出にくいってのもあったんだけど、またサークル宛に荷物が届いたのかなーって思ってた。
でもGメールアプリにメールが届いてて、何の気なしにちょっと開いたら、大学の学生生活課から「大学オリジナル水筒デザインコンテストであなたの作品が優秀賞に選ばれました」ってメールが届いてたの。
フツーにびっくりした。

学生生活課による一次審査の突破をしているのはわかってたけど、「優秀賞か…」とは思う。
ちなみに応募作品が商品化するには“最優秀賞”に選ばれないといけないので、ウチのデザインは最終審査の学内投票で1位にならなかったってことね。
まぁでも、自分の作品が商品化しなくて逆に安心した(笑)
あとから見返すと「ちょっと微妙だな」って思うデザインが商品化するのはなんか違うからさ。
…だけど同じく最終審査まで残った他の人の“割と万人ウケしそうな普通のデザイン”が採用されたって考えると、自分のセンスは普通の人のそれとはズレているのかな〜って思う。
高校の時にクラスTシャツをデザインした時もデザイン性に極振りしたからなのかクラスメイトからのウケは微妙だったし。
自分は“デザイナー”というよりも“アーティスト”的な要素が強いのかもね(でもマトモに絵の勉強をしたことがない。美術部にいたことはあってもコロナ禍で活動がだいぶ制限されていたし、デッサンなんて未だにやったことがない)。

とにかくメールには「学部・学年・名前を公表してもいいですか?」と書いてあったから、親バレも怖いけど大学で仲のいい子たちを驚かしてみたいし「いいですよ」って返信しようかな。

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あの逆電の続き逆電

自分は何気に4回ほど逆電させて頂いているのですが、生放送教室での逆電は1回だけなんです。
その1回というのが2022年11月7日の「SOCIAL LOCKS! スペシャル」でのことでした。
その頃、今の「どっちのCat or Dog」の時間帯に障がいのことや性のことなどで悩んでいる生徒の声を流すコーナー「SOCIAL LOCKS!」をやっていて、その日の放送は「SOCIAL LOCKS!」が終了するということで総決算的な授業をしていたんです。
その時の掲示板では「障がいや性のことで悩んでいる生徒」からのメッセージを募集していて、自分はおそらく何遍もここに書いたであろう“自分の自閉症と場面緘黙のこと”や当時浪人中で親から「その状態で普通の大学に進学するのは難しい」と言われて通信制の大学を勧められている、みたいな話を書き込みました。
こんな複雑でわかりにくい障がいなのに逆電の依頼電話がかかってきたのは不思議でしたが、障がいで思うように喋れないのにかかってきた電話だけは出られる体質だった(あと生放送教室での逆電ということで興奮していた)ので逆電に出られて、こもり校長やぺえ教頭、当時ゲストで来ていたryuchell先生、DAIKI先生とお話しさせて頂きました。
当時どんな話をしたかっていうと興奮しすぎていたのかあまり覚えていないのですが、確かこもり校長に背中を押してもらった上、逆電の少しあとにたまたま親に「普通の大学に行くのか?」と聞かれて「行く」と答えることができて、そのことを書き込んだら生放送教室の皆さんが(確か)「よくやった!」と言ってくれたことは覚えています。
ホントのことを言えば通信制大学だけでなく就職も(かなり強引に)勧められていて、どうしようって思っていたタイミングでの逆電でしたからすごく背中を押してもらえました。

その後第一志望の大学には落ちたものの、なんとか入った大学で障がい学生支援室という学生生活課の部署の職員さんに助けてもらったり、たまたま入った学祭実行委員会ですごくいい仲間に出会って、少しですが健常者のように喋ったり、挨拶したりできるようになりました。
正直、今も親とか完全に初対面の人とは思うように話せなくて怒られることもあるけど、今いる場所にいられるのはあの時の校長たちのお陰です。
本当に、ありがとうございます。

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9/22から9/26の1週間日記

遂に大学の後期が始まりましたが、この日記も続きます。
という訳で1週間日記のコーナーです。

月:大学の後期初日だった。3限までしか授業を入れていなかったので夕方は渋谷まで出て欲しいものを買ったりロフトへ寄ってみたりした。
火:後期が始まったばかりで祝日なのにちゃんと大学の授業が休みだった。妹が通う美大は授業やってるのに…
水:後期が始まったばかりなので大学内の食堂・コンビニ・弁当売り場がみんなめちゃくちゃ混んでて泣く泣く敷地内に来ていたキッチンカーでタコスを買って昼食を済ませた。あまりお腹は膨れない…
木:大学帰りに新宿のコマーシャルが流れるデカい電光掲示板(ユニカビジョンって奴。調べりゃみんなわかると思う)で流れる先週末に観に行った舞台の宣伝映像を見に行った。映像もちゃんと撮った。
金:夏休み中は全くダメだったけど、後期はちゃんと本を読むぞ〜ってことで大学の図書館で本を借りてきた。とりあえず薄めの新書から挑戦してみる。

〈総括〉
今週は大学の後期が始まったのでバタバタしました。
夏休み中に学内の食堂が一軒消滅した上、その食堂が管轄していた弁当売り場もなくなって昼休みは昼食を食べる場所を探して学内をさまよったりもしました。
幸いキッチンカーが学内に来るようになったけど…キッチンカーで買えるものって総じて値段が高めなんだよなぁ。
あととある授業で先生から「あなたはもう上の学年なんだから自分のできることの限度くらいわかるでしょ」とか言われてしまったり、今日は1限から授業があるのに家の最寄り駅に着いてから水筒を家に置いてきたことを思い出して慌てて戻ったせいで遅刻したり(緩い授業だったので特に問題は起きなかった)したので大変でした。
でも欲しいものを調達したり、見たいものを見たりできたので、まずまずだと思います。
来週もどうにか頑張りますね。

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どうしたらよかったんだろう

今日、大学帰りに渋谷に寄ってから家に帰ってきたんだけど、家の最寄り駅のホームで急に知らないおばあさんに呼び止められたんだよね。
ホーム上にある路線図を指さしてなんか聞いてきたんだけど、駅(地下駅)って構内放送やホームの空調の音や列車の走行音で騒がしい上に、自分って普通の人と違って騒がしい環境下では人の声が全然聞き取れないから何を言っているのか全く聞き取れなかったんだ。
なんとなく身振りでこのホームの列車がその人の行きたい駅に停まるか聞いてたんだろうけど、なんとなくそうである確証が得られなくて黙ってしまって気まずい雰囲気が流れてしまったから、申し訳ないけど頭を下げてその場をあとにせざるを得なかったよ。
そもそも相手の声が小さめだったから余計聞き取れなかったんだけど、聞き返すのがなんとなく怖くてできなかった。

昔から騒がしいところでは人の話し声がうまく聞き取れなくて、聞き返したくても怒られたりするのが怖いし喋るのも失敗したら怒られるのが前提だと思ってたから聞き返せなくて、それで話を聞いていないと思われていじめられたこともあった。
通っている心療内科の先生は「感覚過敏」って説明して薬を出してくれてるけど、正直よく聞く感覚過敏の人たちみたいに音が頭にガンガン響いたり気分が悪くなったりはしないんだよね。
ただ大きな音で身体が勝手に動いたり後ろから一斉にわーって指示を出されたらパニックになりやすいってだけなんだけど。
調べてみると(そもそもの自閉症もあるけど)感覚過敏とは似て非なる「聴覚情報処理障がい」という病気なんじゃないかって気もしてる。
でも今さら大人にそんなことを言ったって「そんな訳ない」って否定されそうな気がするから黙っておいた方が得策な気がする。

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舞台「アサルトリリィ」観てきたぞ‼︎

今日は舞台「アサルトリリィ 眞説・御台場迎撃戦」を観てきました〜‼︎
本当に観ていてあっという間だったし、今回は珍しく途中休憩があったけどノンストップで物語が進む感じがたまりませんでした!
ネタバレ回避のため詳しいことは言えないけど、クライマックスで過去の舞台作品の曲が何曲か流れて泣きそうになりました(笑)
あと物語の舞台が“お台場”ということで地元の地名がゴロゴロ出てきて面白かったです。
最終回かよってくらいに盛り上がりが最高でした。
…でも、今回のエピソードはあくまで“過去編”だから、ここから本編に繋がっていくんだよな〜って思うと今回の舞台や過去作をまた観たくなりましたね。
あと謎がいくつか残ったので今後の展開に期待です!

ちなみに劇場に入って物販を見た時に気付いたんだけど、4月の公演で買った、エンディングで観客が振る用のペンライトを家に持ってきていないことを思い出しました…
今回のエンディングはめっちゃよかったのでペンライトを振り回したかったな〜。
それと物販や劇場の入っている商業施設でやっているポップアップショップでグッズを色々買った結果、かなり予算ギリギリまで財布の中身を使ってしまいましたー…
買おうと思ってたけど売り切れで買わなかった商品があるのに、持っていないと思い込んで持ってるアクキーを余計に買ったのが原因ですね(笑)
まぁ余計に買ったアイテムはランダム商品で既に持っているものとダブらなかったので大丈夫でしたが。
…にしても、グッズがだいぶ増えてきちゃって机の引き出しに納まらなくなってきてるから収納場所をマジで考えないとな〜。

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9/15から9/19の1週間日記

夏休み終了まであと2日!
終わるのが悲しいぜ‼︎
ということで今週の1週間日記です。

月:ここの掲示板で昔仲良くしていた生徒とこの掲示板で再会した。なんだかんだ生きてるみたいで安心した。
火:週末に向けて早起きの練習がしたくて早起きしてみたら、いつもより1、2時間早く起きられた。と言っても9時だしその後昼寝したけど…
水:通学定期券の更新が無事にできた。これで一安心。
木:大学のゼミナールの上級生たちの卒論中間発表会1日目。1限の時間帯から始まるからなんとか早起きした。
金:大学のゼミナールの上級生たちの卒論中間発表会2日目。修羅場が起きかけたりもしたけどその後の打ち上げは和やかに終わってよかった。

〈総括〉
今週は夏休み最終週ということで来週から始まる大学の後期に向けて頑張りました。
木金のゼミの発表会はなんとか早起きできて出席できたのでホッとしましたね。
あと履修登録が月曜からだったので、サクッと済ませました(さっきもフライデーを聴きながら科目の追加とかしてた)。
親に文句をつけられるような時間割にならないよう気をつけたけど…大丈夫かな。
あさっては楽しみにしてた舞台を観に行く予定なので、ちゃんと朝起きて物販やポップアップショップでグッズを買うために財布の中身を確認した上で備えようと思います〜。

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早起きと節約がしたいっ!

明日・あさっては大学で所属するゼミナールの先輩たちの卒論の中間発表会なので、朝から夕方まで大学にこもりっきりになります。
その上、我が家から大学まで電車で1時間ほどかかり、駅からもだいぶ歩くので早起きしなくてはいけません。
でも最近は夏休み中ということもあって午前10時とか11時くらいまで寝てることが多いんです。
昨日は9時くらいに起きられたけど、今日はダメだったので明日あさっては早起きしたいのですが、起きられる自信がありません…
ちなみに夜は日付が変わる頃くらいに寝ようとするけど、なんやかや眠れなかったりスマホいじっちゃったりして本当に寝るのは1時台とかになりがちです。
ゼミ関係で遅刻するのは恥ずかしいので、早起きしたいなぁ…

あと、この前の土曜日にやっと、観に行きたいと思っていた舞台のチケットを買えたんですけど、手数料でかなり費用がかさんだ上、物販でも色々買う予定なので今後所持金がだいぶ減ってしまうことがわかりました(笑)
ついでにあさってのゼミの発表会のあとにゼミメンバーと“懇親会”という名目で大学の近くで食事に行く予定なので、所持金がまぁまぁ吹き飛びますね…
本当は懇親会出席を断っておけばよかったのに、なんとなくで出席を決めちゃって気づいた頃にはキャンセルできない状態になってしまったので、どうしようもないです。
ついでに来週からの新学期に教科書を買わなきゃいけないので自分の財布が心配です。
マジで節約しなきゃなー。

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学祭レスキューー‼︎

ウチの大学は11月に学祭があるのですが、自分が所属する漫研サークルではその学祭に向けて水面下でモメかけていました。
「毎年学祭のために作っている同人誌を今年は作らなくてもいいんじゃね?」と副会長が言い出したことで、ただでさえ衰退しつつあるウチのサークルが今度こそガチでダメになってしまうと思い、一旦「みんなに確認を取ってから決めよう」ということで会長の自分がサークルの全体LINEで「本当に同人誌を作りたい人はリアクションください」と確認を取りました。
で、自分が確認できているメンバー数の3分の1以上である7人に満たなかったら本当に作りませんよって言ってたんですけど、リアクションの期限である昨日を超えた時点で自分含め6人しかリアクションがありませんでした…
覚悟を決めていたとはいえ、実際に聞いてみると自分以外に5人も本を作りたいと言ってくれる方がいたのに実際には作れないという事実がショックでしたし、ちょっと申し訳ないなとも思いました。
そもそも半分も本を作る気がない(役員ですら手を上げない)状態がもうこのサークル末期だなと思ったりもしたけど、とりあえずこれから「今年は同人誌出しません、ごめんなさい」と謝らざるを得ないのが悲しいです。
そして何よりも、自分が気合いを入れて作っていたマンガの下書きの下書きが無駄になってしまうこと、気合いを入れていたが故に今から早速不完全燃焼になる気しかしないことが不安です。
あとわずかにいるかもしれない我々の新刊を楽しみにしている人やOBOGに「えー学祭で新刊出さないのー、ダメダメじゃーん」とか言われそうな気がして怖いですね。
そこまで言う人はいないだろうけど、誰だか分からないOBOGなら言いそうかなとか思っちゃいます。
それと、今回本を作らないことで余りに余っている予算の消費ができず大学側から問題視されて、今後予算が下りなくなったらマズいなぁ…とも。
とにかく不安まみれです。