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自分とSOLの十年祭 〜2025年編 その4

その3の続き。

〈この頃の自分〉
・新年早々に覚悟を決めて大学の漫研サークルの会長になる。一応このとき全体LINEで障がいのことを話したのだが、どこまでみんな理解したのかはハッキリしていない。
・この年の春休み、親の提案でほぼ毎日夕飯を作ることになる。最初のうちは文句をつけられてばかりだったが、だんだん楽しくなっていった。
・4月、大学のサークルの新入生勧誘活動でキャンパスの芝生エリアで新入生の勧誘を頑張る。ただ手伝ってくれる人が少なすぎて片付けがめっちゃ大変だった。
・5月、サークルメンバーの提案で交流会を開催する。数人しか出てこなかったし、最初はすごく気まずいかったけど、なんとかなった。
・6月上旬、自分の発案で初夏のミニ学祭にサークルで参加する。そもそも初夏のミニ学祭は学内外での知名度が低すぎて、人がまるで来なかったけど…(笑)
・6月、中旬、閃光ライオット2025三次ライブ審査・東京2日目に参戦。知っているRNの子を見かけて頑張って話しかけた。
・7月、なぜか新型コロナウイルスにかかる。感染源は全く不明だったが、このせいで期末テストの追試を受けることになった。
・8月7日、閃光ライオット2025ファイナルステージに参戦。今までで一番アツい閃光ライオットだったと思う。ちなみにリスナーズテントで校長と教頭を超間近で見た。
・8月16日、17日。コミックマーケット105に一般・サークル参加。ずっと憧れだったコミケに初参戦できて超楽しかった!
・11月、大学の学祭にサークルで出店。同人誌や自分が発注したグッズを販売し、色々な来場者の方と話した。実行委員会側には色々迷惑かけたしめっちゃ疲れたけどけど、超楽しかった!
・12月、「MY GENERATION 2026」の最速先行抽選に申し込み、まさかの当選をする。ちなみに親に黙って申し込んでいたが、親にあとから許可を取ったので無問題。

これにて振り返りは終了です!
お目汚し失礼しました!

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自分とSOLの十年祭 〜2025年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL(続き)〉
・8月7日、閃光ライオット2025ファイナルステージがお台場はZepp DiverCity(TOKYO)にて開催。いわゆるリベンジ組の多い閃光だったが、グランプリを獲得したのはまさかの結成から1年も経っていないバンド・めっちゃ美人だった。ちなみにボカロ部門のグランプリはすでに発表されており、ボカロ部門グランプリの奏はZeppのステージで表彰されたのだった。
・10月3日、SOLが開校20周年を迎える。この月はSOLの歴史で“レジェンド講師”と呼ばれるようなアーティスト講師たち(RIP SLIME先生、RADWIMPS先生、Base Ball Bear先生)が登場した。
・11月10日、こもり校長の翌年3月末をもっての退任発表。放送前の「大切なお知らせ」という予告に誰もが不安がったが、やはり生徒たちに激震が走った。
・11月25日、翌年3月28日にライブイベント「MY GENERATION 2026」の開催が発表。GENERATIONS先生やSUPER BEAVERのみんなの登場が発表され、生徒たちは大いに沸いた。
・12月8日、ミセスLOCKS!の放送中に青森県沖で大きめの地震が発生。ミセスLOCKS!は中断になり、SOLはそのまま報道特番へと移行、校長と教頭は深夜1時までリスナーたちに音楽やメッセージを届けた。ちなみにこの日の中断になったミセスLOCKSはその後1週間ほどYouTubeでアーカイブ配信された。

その4に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2025年編 その1

自分がSOLの生徒になってもうすぐ…というか、もう10年!
自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
なんやかやでついに最終回です、どうぞ!
(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、悪しからず)

《当時の校長・教頭》
こもり校長・COCO教頭/アンジー教頭(〜3月、注1)→こもり校長・アンジー教頭(4月〜)
(注1:この年の3月までCOCO教頭が月火曜日担当・アンジー教頭が水木金曜日担当だった)

《当時の時間割》
〈22時20分〜のアーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“和の講師”乃木坂46・井上和先生の乃木坂LOCKS!
毎月第2週目:“インターナショナルクラス”SEVENTEEN・DINO先生のSEVENTEEN LOCKS!(〜3月)→“ダンスの講師”NiziU先生のNiziU LOCKS!(4月〜)
毎月第3週目:“チュータールームNo.3”INI・髙塚大夢先生のINI LOCKS!
毎月第4週目:“青春の講師”新しい学校のリーダーズ先生の新しい学校のリーダーズLOCKS!
(注2:この頃の5週目がある月はコレサワ先生やMON7Aくんなどによる期間限定LOCKS!が開講していた)

〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
どっちのCat or Dog

〈23時〜のコーナー〉
月:安全LOCKS!
火:ボカロLOCKS!(〜3月)→なし(4月〜9月)→マイナビpresentsぼくらのプレイバックデイズ(10月〜)
水:松田LOCKS!
木:SCHOOL OF LOCK! 農業部(〜3月)→SCHOOL OF LOCK! 森林部(4月〜)

〈23時8分〜(金曜のみ22時30分〜)のアーティストLOCKS!〉
月:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!
火:“普通の講師”Saucy dog先生のSaucy LOCKS!
水:“(りゅ)美術の講師”宮世琉弥先生の宮世LOCKS!
木:“4組の副担任”乃木坂46・賀喜遥香先生の乃木坂LOCKS!
金:“永遠の新入生”SUPER BEAVER先生のビーバーLOCKS!

その2に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2024年編 その6

その5の続き

〈この頃の自分(続き)〉
・8月9日、「南海トラフ地震臨時情報」が出て不安な気持ちを抱える中、関東地方で大きめの地震が起きる。緊急地震速報がめっちゃ怖かった。
・9月中旬、父方の祖父が危篤状態に陥り、慌てて埼玉某所の入院先へ駆けつけることに。ちなみに祖父の容体はその後持ち直したが、ひと月後に静かに息を引き取った。
・9月下旬、大学の学祭実行委員仲間と一緒に、キャンパス内からの花火鑑賞会に参加する。参加者が多すぎてカオスだったし、風向きが悪くて花火が煙に隠れたりしてたけど、超楽しかった。
・11月、大学入って2度目の学祭。実行委員としてスタンプラリーの台紙をデザインし、印刷会社に発注し、家に届いた重い品物を大学まで電車で1時間+急坂15分かけて搬入し、当日はずっとスタンプラリーのゴールで景品を渡す係に従事した。超疲れたけどテンションがおかしくなるくらい楽しくて仕方なかった。
・12月、SOLにラスボスこと小林幸子先生が来校した際、自分のところに逆電依頼らしき電話が来る。ただしその時はお風呂に入っていてスマホは自室に置いていたので、出ることはできなかった。

2024年は個人的にも色々あった年なので、情報量いっぱいになりました。
ちなみに次回で終わりなので、お楽しみに(?)。

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自分とSOLの十年祭 〜2024年編 その5

その4の続き。

〈この頃の自分〉
・1月1日の能登半島地震の揺れ、そしてテレビでひたすら流れ続ける津波警報・大津波警報の映像を見てだいぶ病んでしまう。東京にずっと住んでいるとはいえ、東北の震災を経験しているから、当時のことを思い出してしまったこともある(その時の掲示板にはめっちゃ救われた)。
・SOLで「YouTube版ボカロLOCKS!にあの原口沙輔が来る!」と聴き、学校掲示板に歓喜の書き込みをしたところまさかのPと逆電させていただくことになる。ただ、再生回数の少ないボカロ曲を聴き漁るのが趣味なのにこの頃はあまり聴き漁ることができておらず、原口沙輔Pに曲をおすすめすることができなかったのが唯一の後悔(ちなみにPと自分が同い年なのはこの時知った)。
・2月25日、1月下旬に体調を崩し、2月22日に倒れて緊急入院した母方の祖母が亡くなる。あまりにもあっけない最後だった。ちなみにこの日はボカコレ2024冬の最終日で、キングオージャーの最終回放送日でもあった。
・3月、年の近い妹が大学受験で全落ちし、浪人が確定する。ちなみに彼女は藝大を目指して美術系大学だけを受けいていたので、全落ちは覚悟できていたのだが…
・4月、大学で新入生勧誘活動が行われ、自分は学祭実行委員として仲間たちとミニ説明会的なことを頑張った。緊張したけど楽しかった。
・6月、閃光ライオット三次ライブ審査東京2日目に参戦した。激アツで楽しかったなぁ…
・8月7日、閃光ライオット2024ファイナルステージが地元で開催…されたんだけど、学祭実行委員会の活動がぶつかって自分は参戦を諦めることに。行きたかったなぁ…

その6に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2024年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL〉
・この年の正月三が日は録音で授業を届けることになっており、前年末から予告されていた…が、1月1日に能登半島地震が発生したことで報道特別番組が放送されることになり、授業は休講になる。ただ掲示板は稼働していたので、多くの生徒がここを拠り所にした(ちなみに正月の放送が休止になったことで、この日から始まる予定だった井上和先生の乃木坂 LOCKS!は翌日2日から開始になる)。
・1月2日、前日に能登半島地震が発生したことで、録音で届ける予定だった授業が急遽生放送教室から届けられることになる。あの時の校長・教頭・職員の皆さんには感謝しかない(ちなみに3日が予定通り録音で授業を届けた)。
・2月、YouTube版ボカロLOCKS!にあの原口沙輔先生が登場。ちなみに自分が逆電に出ました(自慢)。
・3月14日、逆電で18歳のRN「涙はアート」を名乗ってGENERATIONSの白濱亜嵐先生がしれっと登場する。ちなみに最初は裏声(?)でごまかしていたが、こもり校長に「あなた18歳じゃないでしょ」と突っ込まれたため、自らの正体を明かしたのだった。
・この年の4月から、毎月末にその月に送られてきたFAXの中で1番を決める「FAXヒーローズ」が「イラストヒーローズ」にバージョンアップする。FAXだけでなくTwitterに上げたイラストも見て、「ヒーローズ」を決めるようになった。
・6月、閃光ライオット2024の三次ライブ審査が東京と大阪で行われる。ちなみにこの年から三次ライブ審査は有観客になった。
・この年の夏ごろ、なぜかSOLでアニメ「しかのこのこのここしたんたん」のOP曲がSEのように使われるようになる。ただ当時の校長教頭的には「TikTokでおっ○いの大きいお姉さんが踊っているイメージ」が強かったらしい…⁇
・8月7日、閃光ライオット2024・ファイナルステージが東京はお台場のZepp DiverCity(TOKYO)で開催される。2年連続出場のhalogenがマイナビエールソング賞、admiresがグランプリを取った。

その4に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2024年編 その1

自分がSOLの生徒になってもうすぐ…というか、もう10年!
自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
長いですが、どうぞ。
(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、悪しからず)

《当時の校長・教頭》
こもり校長・COCO教頭(〜9月27日)→こもり校長・COCO教頭/アンジー教頭(9月30日〜、注1)
(注1:この年の9月30日以降はCOCO教頭が月・火曜日、アンジー教頭が水〜金曜日を担当する体制になる)

《当時の時間割》
〈22時20分〜のアーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“和の講師”乃木坂46・井上和先生の乃木坂LOCKS!(1月〜)
毎月第2週目:“インターナショナルクラス”SEVENTEEN・DINO先生のSEVENTEEN LOOKS!
毎月第3週目:“チュータールームNo.3”INI・髙塚大夢先生のINI LOCKS!
毎月第4週目:“ビューひな総研”景井ひな所長の景井LOCKS!(〜9月)→“青春の講師”新しい学校のリーダーズ先生の新しい学校のリーダーズLOCKS!(10月〜)
毎月第5週目:なし→“青春の講師”新しい学校のリーダーズ先生の新しい学校のリーダーズLOCKS!(4月〜9月)→なし(期間限定LOCKS!、10月〜、注2)
(注2:この年は期間限定LOCKS!として、NiziU LOCKS!が開講されていた)

〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
どっちのCat or Dog

その2に続く。

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2/9から2/13までの1週間日記

やることがあるのになんだか手につかない日々を送っておりますが、今週の1週間日記です。

月:相変わらず絵の下書きを描いていた。下書きを大量に溜め込んでいるのにね…
火:大きな本屋に出かけたけど、結局本を買わずに地下の文具売り場でミリペンを買ってしまった。でも最近ミリペンが欲しかったから満足。
水:祝日かつ雨ということもあり、だらだらしすぎてしまった。そのせいか夜は眠れなかった。
木:前の晩に眠れなかったのは動かなかったからだと考え、隣の隣街までひたすら歩いて雑貨屋巡り的なことをした。でも1万歩も歩いてない…なぜだ。
金:水曜日の寝る前に思いついたマンガの下書きを書いていた。ただしマンガ用原稿用紙なんてものは持っていないので、ちょっと良さげな無地のルーズリーフを原稿用紙代わりにしている。

〈総括〉
今週は…正直だいぶだらけていたような気がします。
「自己分析しよ〜」とか思っていたのに最低限のやることしかやっていないので、ダメダメだなと思います。
でも相変わらず絵はかなり描いていたし、ついにミリペンも買いました。
どの種類がいいのかわからず売り場に並んでいた3種類を全て買ってしまったけれど、どれも普段使っているボールペン以上に描き心地がよくて、創作意欲をますます刺激されますね。
お陰で(?)マンガまで描きたくなりました。
ただマンガの線画をアナログで描くにはミリペンのペン先の太さのレパートリーを増やすべきかも…?
一番下の弟の高校受験が来週までと続くので、家に感染症を持ち帰らないためにも自由に行動するのは難しいけど、せいぜい色々やっていきたいな。

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暇だからボカコレの話をする

ネット最大のボカロ曲投稿祭「The VOCALOID Collection 2026 Winter」まであと8日ですね。
本当はやることがあるけどなんかやる気が湧かなくて暇を持て余している感のある最近の自分ですが、次のボカコレが楽しみなのでなんとか生きられています。
「次のボカコレでは一体どんな神曲と出会うんだろう?」と思う日々ですが、次のボカコレでは1つ目的をもって参加曲を聴き漁ろうと思ってます。
それは「投稿作品のファンアートを描く」こと。
去年の秋に開催された「無色透名祭3」というボカロ曲投稿祭のときに、Twitter上でボカロ曲のファンアートにつけるためのハッシュタグが存在することを知って「自分も描いてみたい!」と思ったんです。
ただ自分は絵を描くのは好きだけどそこまで上手くない(個人評)だし、なにしろ遅筆なところがあるんです。
あとアナログ絵ばかり描いているので「(デジタル絵が多い気がする)FAの類なんて描いていいのだろうか…?」と思っていました。
が、ボカロ曲のファンアートは曲を作ったPにTwitterを介して届けられたらそんなに上手くなくてもめっちゃ喜んでくれるかもしれない、次の曲を作る活力になるかもしれない、と思ったら描いてネットに上げた方がいいような気がしたんです。
それと最近、アナログで描いた線画をスマホのアイビスペイントに取り込んで色をつければかなり労力を抑えられることに気づいたんですよね(あとボーカロイドキャラクターを描けば普段描かない版権絵の練習にもなる)。
だから「今ならFA描けるんじゃね⁈」ということで、次のボカコレでは絶対にFA描くぞ〜!と決めたのでした。
ただボカコレなど投稿祭のFAは祭の期間中に投稿されることが多いみたいなので、頑張らなきゃな〜(笑)

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書きかけのドリームノート!

なりたい自分ねぇ…
“普通の人”になりたいと願いたいところだけど、それを言うと確実に否定されるのでただの“夢”を描きます。

自分がなりたいものといえば、やっぱり“マンガ家”です。
4歳のときに自分の絵を褒めてもらったときに「マンガ家になれるよ」と言ってもらったことがきっかけで、ずっと夢を見続けています。
でも小5の頃、将来マンガ家になりたいから高校を卒業したらイラストとかマンガの勉強ができる専門学校に行ってみたいと一瞬思ったときに、親から「大学に行かないと就職できない」と昔から刷り込まれていたので専門学校には行かずにマンガ家になろうと決意しました。
かと言って美大進学は難しいしそもそもウチの親は自分がマンガ家になることを拒否するだろうなぁと思っていたので、ずっと一般の大学志望でしたね(今も一般の大学にいる)。
それに昔はマンガ家になるなら「出版社に持ち込み」とか「出版社主催の賞に応募」ぐらいしか選択肢がないと思っていたから、気の小さい自分は「マンガ家になりたい」と思いつつも「無理かも」「結局どうしたらいいんだろうなぁ」と薄々思っていたんです。
…が、大学に入ってから(ほとんど活動はないけど)漫研サークルに入ってコミックマーケットに参戦したり、自力でちょっとだけマンガを描いてみたり、最近だと一次創作が盛んなBlueSkyというSNSを始めてみたりするうちに「同人作家ならなれるんじゃないか?」と思うようになってきました。
趣味の範囲だけど凄まじいクオリティの作品を作る方ってpixivやコミケとかに結構いますし、マンガって絵がそんなに上手くなくてもコマ割りやストーリーなんかで魅せている作品が商業作品でもそれなりにあるんですよね。
だからそこまで絵がうまくない上、ほとんど独学で絵を描いている自分でも、ストーリーやコマ割りで魅せるようなマンガを描いてネットに上げたり、作った同人誌を持ってコミケにサークル参加したら、それはもう“マンガ家”なのでは?と考えています。
というわけで、趣味の範囲でも“マンガ家”になりたいなぁと思っている話なのでした。

それにしても「ドリームノート」というものがあるのですね…世の中まだまだ知らないことばかりだ。

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自分とSOLの十年祭 〜2023年編 その5

その4の続き。

〈この頃の自分〉
・2月、2度目の大学受験の結果、第二志望の大学に合格する。色々大変だったけど、今思うとこの選択に間違いはない。
・3月11日、キズナ祭2023に参戦。小4のときに衝撃を受けたKANA-BOON先生の「シルエット」を生で聴くことができたのは一生の思い出である。
・4月、大学入学。以降、掲示板への書き込みが(ただでさえ元々多めだったのに)かなり増える。
・5月、大学の学祭実行委員会に運よく入ってしまう。最初は不安だらけだったけど、ここから自分の人生が一気に変わり始めた気がする。
・8月、閃光ライオット2023に参戦。会場は一応地元なのでひたすら路線バスを乗り通して会場入りした。でかくてまるい。の「36号線」をみんなで夢中になって歌ったのはいい思い出である。
・10月、ずっと追いかけているメディアミックス作品「アサルトリリィ」のコラボカフェに行く。アウェー感凄まじかったけど、この時買ったランダムアクキーは推しキャラのものが出たので今でも宝物。
・10月28日〜30日、大学に入って初めての学祭。2日目の夕方から雨が降って特大の屋外装飾物を撤去することになり、最終日の朝に設置し直すかで揉めたりしたけど、最後は大団円で終わった。この辺りから、自分は少しずつ人との会話ができるようになっていく。
・11月、学祭実行委員会の仲間とディズニーシーに行った。家族と一緒に行くより超楽しかった。いい思い出。

このコーナーもあと2週分!
もう少し頑張るぞ!
ということで次回もお楽しみに!

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自分とSOLの十年祭 〜2023年編 その4

その3の続き。

〈この頃のSOL(続き)〉
・4月3日、COCO教頭就任。SOLの歴史上では珍しい英語に強い教頭ということで、生徒たちに英語の勉強法のアドバイスをすることが多かったと記憶している。
・5月、ボカロLOCKS内でニコニコ超会議2023の話題が上がる。ちなみにこの時自分のニコ超関連書き込みが紹介された。
・6月、閃光ライオット2023三次ライブ審査が東京と大阪で開催される。ただしこの年はコロナの感染対策のため、ライブ審査自体は無観客で行われ、その様子はYouTubeで生配信された。
・8月7日、閃光ライオット2023がお台場のZepp DiverCity(Tokyo)で開催。オープニングアクトはなんと当時なにかと話題だったアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の主役キャスト・青山吉能先生によるアジカン先生の「転がる岩、君に朝が降る」のカバーだった。ちなみにグランプリ及びマイナビエールソング賞は北海道のバンド・でかくてまるい。がかっさらって行った。
・この年の9月をもって、11年半続いたサカナ LOCKS!と2年半ほど続いたSOL!教育委員会が終了。1つの時代の終わりを感じさせた。
・この年の10月、SOLがミクチャとのコラボで生放送教室中のスタジオの様子の一部が毎週木曜日にミクチャで生配信されていた。ちなみにニコニコ動画のようにミクチャの画面上にはコメントが流れていたような…

その5に続く。

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自分とSOLの十年祭 〜2023年編 その3

その2の続き。

〈この頃のSOL〉
・2月6日、閃光ライオット2023の開催が発表される。2014年以来9年ぶり、未確認フェスティバル2019からは4年ぶりのイベント発表に、生徒たちは大いに湧き立った。
・2月22日、いわゆる“マザーシップで稀に起こる時間の逆行現象”により1週前のLiSA LOCKSが放送されてしまう。もちろん途中で校長の「間違えて1週前の放送を流してしまった」といった説明が入り、その後本来の放送が流れたのだった。
・2月26日、sumika LOCKSを担当したsumikaのメンバー・黒田隼之介先生の訃報が入り、掲示板は追悼メッセージで溢れる。この日は金曜日だったが、週が明けて月曜日の生放送教室冒頭でこもり校長が「黒田先生が前に生放送教室に来た時、話したいことがあったのにまた今度でもいいかなと思って話しそびれてしまった」といったことを語り、「せめて最後くらいは笑ってお別れしたい」とsumika先生の「Shake & Shake」を流したことはあまりにもよく覚えている。
・3月11日、東京は立川ガーデンシアターにて久々のリアルイベント「キズナ祭2023」が開催。こもり校長とぺえ元教頭のトークにマルシィ先生、KANA-BOON先生、そしてGENERATIONS先生のライブが行われた。ちなみにGENERATIONS先生のライブアクトでは全国の生徒たちによるブラスバンド演奏をバックにGENERATIONS先生が「チカラノカギリ」のパフォーマンスをした。超すごかった。

その4に続く。